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ランドー、父なる創造主、エヴィの起源を伝える [ランドー]


ランドー
Randor


ランドー、父なる創造主、エヴィの起源を伝える
Randor, Father/Creator, Tells of the Origins of Evi



23 September 2014 - 4:00am
キャスリン・E・メイ経由
Channeler: Kathryn E. May



究極の創造主:

Prime Creator:


 


わたしは皆さんにひとりの光の存在を紹介したいと思います。

 

これは、以前に皆さんが決して一緒に話したことがないだけではなく、彼は今日まで地球の次元領域の誰とも接触をもったことがない存在です。

 

しかし皆さんが言うように、時代よ、それは移り行く者、です。

 

オマールハン宇宙の創造主だったわたしの最愛なるランドーは、今までテラの数々の展開に非常に興味を抱いてきました。

 

何故なら、言うまでもなく、今回の文明の中のすべての皆さんにそういったひとつの難題になってきた闇の者達を発生させた宇宙は、彼の宇宙だったからです。


 


以前のメッセージわたし達の宇宙が始まった姿、そしてオマールハンの侵略)の中でわたしが皆さんに伝えたように、オマールハンはもう存在しません。

 

何故なら、多元宇宙全体の中で大惨事を創り出す恐れがあった闇と破壊の伝播を止めるためには、その計画全体を解消することが必要だったからです。

 

一体性の直接の監視を受けて、移動させることができた転生した存在達は、今まで暮らしていた数々の惑星から移送されて、最終的に、わたし達の宇宙の中の最も初期の数々の惑星の一部を含む宇宙の周りの他の場所に分散させられました。

 

他の存在達は、単純にその身体を旅立って、一体性に戻ることに決めました。

 

唯一光に戻ることを拒否した者達が、その最後の瞬間に自分達の宇宙船の中にいて脱出して、なんとかしてその境界線を越えて、わたし達の宇宙に向かいました。

 

彼らはその照準を、そこから宇宙全体を支配して最終的に宇宙全体を奪い取るために数々の基地を確立することに定めました。


 


わたしは、これが起ってしまうことを認めようとはしませんでした。

 

しかしわたし達が単純に生きている存在達を攻撃して全滅させなかった理由は、彼らが危険になる可能性があったのは、未来の一部の時代だけに限られたからです。

 

わたし達の不干渉の原則がわたし達を耐える方向に導き、そして必要な場所で、わたし達が最も効果的だと気付くあらゆる方法で、攻撃を行う存在達を制御します。

 

締りなく組織化されて、ほとんどが皆さんの宇宙の中で数々の領域を割り振っていた闇の者達の数々の集団の事例の中で、わたし達は慎重な楽観論というひとつの取り組み方を採用しました。

 

そしてわたし達は、封じ込め、外交交渉、そして潜入というひとつの計画を始め、闇の者達をより大きな社会の立派な構成員として含まれるという選択肢に連れ戻そうとしました。


 


掛け替えのない皆さん、皆さんは、この計画がその完了に到達することを可能にした種族と文明です。

 

そのため、既にそれは完了しています。

 

皆さんは今、闇の者達が置き去りにしていった有毒な発想と有毒な環境の影響から皆さん自身を摘出する、その浄化の局面にいます。

 

闇の者達を更生させて光に戻す数々の努力は、既に、一部の党派との良好で穏やかな数々の条約、自分達自身が解消されるよりもむしろ光になることに同意した者達のための数々の更生計画、そして残念なことに、普遍的な法則に従うことに同意しようとせず、多元宇宙を貫くすべての存在達に対する核の大災害を実行すると脅し続けた他の者達の解消という結果をもたらしています。


 


数多くの皆さんが、ルシファー計画の終了の物語を認識しています。

 

それは、2013822日の王子レジナルド、母なる父なる神、そしてルシファーそれ自体の指導力の下に爬虫類種の数々の種族の復帰の祝賀の周辺のこうした頁の中とブログトークラジオ上で、文書化されました。

 

わたしは、爬虫類種達が愛と思いやりを学ぶ支援をするために、抵抗する爬虫類種達を3世代の間自分達自身の身体に匿った人類の英雄的な努力を、ここで振り返ることはないでしょう。

 

わたしは、皆さんがこの困難で時に生命の脅威となる挑戦の物語を学ぶことを勧めます。

 

それはほぼ百万もの爬虫類種達の救出という結果をもたらし、これから訪れる日々の中で、その爬虫類種達は皆さんの助言者や教師達に囲まれて存在することになるでしょう。

 

ここで、わたしはこの話題を、わたしの最愛なる兄弟にして友人であるランドーに変えたいと思います。

 

彼は皆さんに役立つ情報を手にしています。

 

わたし達の世界へようこそ、ランドー。


 


 


ランドー:親愛なる兄弟、感謝します。


 


キャスリン:(わたしは波動の基準調整をするために少し時間を取っています。

 

ランドーのエネルギーは、非常に高い周波数です。

 

最初に、それはわたしに目眩を伴う頭痛をもたらしました。

 

そのためわたしは能力を拡大すること必要になり、わたしの脳の内側の上の部分に達して、ランドーの振動に順応しました。)ようこそ、ランドー。

 

わたしはあなたと話しをすることができて光栄です。

 

わたしは、あなたがあなたの言葉をわたしに話すように、その言葉を記述することになるでしょう。


 


ランドー:親愛なる者、それは素晴らしい。

 

わたしは、一度あなたがわたしに慣れてしまえば、わたし達が非常に上手に行うようになることを確信します。(キャスリン:わたしはランドーの巨大な笑顔、そしてランドーがわたしに笑顔を見せているその感覚を感じます。それは、素敵な感じです。)


 


わたしはランドー、天の川銀化の中で皆さんにこれほど沢山の迷惑を掛けた闇の者達の種族に対する責任があった創造主です。

 

わたしは、今までこの転生の間にあなたに話し掛けたことはありませんでしたが、しかしわたしは一部の皆さんには実際にひとりの見知らぬ存在ではありません。

 

わたしはここにいて、愛から皆さんと接触を持ちます。

 

今わたしを取り囲んでいるわたし達の最愛なる霊的指導者達や、今皆さんへのわたしのメッセージを呼んでいるすべての皆さんと伴にここにいることは、非常に感動的な経験です。

 

それは、ひとつの帰郷のように感じるものではないでしょうか?


 


数多くの皆さんにとって、わたしは、皆さんがそう呼ぶ、長い間行方不明の伯父さんであり、そして別の皆さんにとって、わたしは皆さんを生んだ創造主です。

 

わたしは、ひとつの魂としての皆さんの始まりの日々の中で、皆さんを見守りました。

 

わたしは、皆さんに宇宙の数々の法則を教えた者であり、そして男性と女性の要素に分けるために皆さんを支援したのがわたしであり、それがその魂としての進化の中で皆さんが準備を整えた数々の旅と課題のための皆さんの本質的な在り方になりました。

 

皆さんは今まで決してわたしの考えまたはわたしのこころから外れることはありませんでした。

 

何故なら皆さんは、わたしが一体性の支援と伴にわたしの好みの中で創り出した冒険者達であり、そして今までわたしは、皆さんが惑星地球上の人生という深海へと足を踏み入れたように、感嘆の中で皆さんを見詰めてきたからです。


 


わたし達は、皆さんがそれを認識するような自尊心を感じることはなく、わたしは皆さんに対する驚きと敬意と、そして大いなる親しみが混ざり合ったひとつの深い感情を持ちます。

 

親愛なる皆さん、何故なら、皆さんはわたしの最愛なる家族になるからです。

 

それは、これほど長い間をかけて一周して元に戻って、今まで愛してきた人々の両腕の中にこれほど上手に戻るような感覚です。

 

わたしのこころは皆さんに対する愛で溢れていますが、しかしわたしはわたしの歓びの涙の中でわたしの親愛なる交信者を溺れさせる訳には行きません。

 

それは、彼女が文字を打ち込んでいる頁を確認する彼女の能力を妨げます。

 

今、彼女はわたしを笑っています。

 

嗚呼、人類と宇宙の善のために今まで皆さんが引き受けてきたこの巨大な挑戦の後で皆さんともう一度話をして、わたしはこれほどの歓び、これほどの幸せを感じます。


 


最愛なる子供達、今まで皆さんは、爬虫類種達、アヌンナキ、グレイ達、ドラコニアン(竜族)達、そしてわたし達がアルコン達(支配種族)と呼ぶすべての者達、皆さんの4次元の居住者達の協調した試みに対して奮闘してきたこうした人間の身体の中で繰り返される生涯の間、誠実にそして良く奉仕してきました。

 

今まで彼らは明らかに皆さんの人生を悲惨なものにしてきましたが、しかしわたしは今ここにいて、皆さんの自由について皆さんにお祝いの言葉を伝えます。

 

今まで皆さんに皆さんの自由というものを与えてきたのは、そのマトリクスの中、皆さんを騙して彼らの強さは彼らの悪への愛着から現れたと信じさせるために創り出したその発想、信念、そして制度という蜘蛛の巣の中で、皆さんを奴隷にすることを意図した侵入するすべての種族でした。

 

説明させて貰います。


 


その問題は、数百万年前、皆さんの宇宙が創り出される前に始まりました。

 

わたしが愛を込めて“O”(彼の魂の名前はオハラだった)と言及するわたしの兄弟が、ひとりの創造主としてその訓練を始めていました。

 

そしてわたしは、オマールハンの設計と創造にかなり夢中になっていました。

 

わたしは、わたしの極めて素晴らしく複雑な創造、精巧に相互に作用する数々の力の表現、織り合わされた数々のエネルギー水準の重畳に喜びました。

 

嗚呼、皆さんが言うように、わたしはわたしの元素の中にいました。

 

一体性は、わたしの大胆な実験の間、いつも存在し、そしてわたしは積極的に、わたしより遥かに手慣れて経験を積んで精通していた一体性の導きに従いました。

 

しかしわたしは多大な自由を与えられて、今後生命を支える惑星や恒星のためにわたしの発想の中で広範囲な領域を設定しました。

 

その生命とは、オマールハンのための基本計画の一部である意識を持つ存在達でした。


 


それでわたしは、ひとつの宇宙を創り出しました。

 

その中では、愛と調和と伴に、自由が指導原理になりました。

 

それは、皆さんが皆さん自身の人生の中でかなり良く認識しているように、ひとつの繊細な均衡です。

 

子供を持つ皆さんは、毎日その問題と格闘します。

 

ひとりの若い存在にとって、どれほどの自由がひとつの完璧な均衡になるのでしょうか?

 

皆さんが若い存在達に影響力を行使しなければならなくなる前に、その若い存在達はどれほど遠くまでその境界線を広げることが許されるのでしょうか?

 

愛はすべての中で最も巨大な力であり、今後光はいつもわたし達すべてを最終的に一体性に連れ戻すその指針になることを認識しながら、わたしはいつもさらに大目に見る姿勢を取りました。

 

それでわたしは、いわゆる手綱を緩めて、わたしのすべての子供達が自分で最も興味深く能力が試されることに気付く環境を創り出すことを認めることに決めました。


 


わたしはその時、わたしの最愛なる存在達がどれほど想像力に富む場合があるかということを認識しませんでしたが、しかし言うまでもなく、わたしがそうだったように、彼らは一体性の印象の中で作られました。

 

そのため、皆さんが言うように、制限はありませんでした。

 

彼らは、今後闇と同時に光、幻影と同時に真実を含むようになるマトリクスの概念を要求し、それを計画することが認められた存在達でした。

 

そしてこの計画から、皆さんが今と呼ぶ習性が現れました。

 

彼らはそれに、この幻影的な闇のエネルギーに、ひとつの名前を与えました。

 

彼らはそれを、セイタンと呼びました。

 

この名前で呼ぶ存在はいませんでした。

 

それは単純に、反抗的な衝動の波長分布全体の描写でした。

 

わたしからの独立、一体性からの独立、そして明確で意識的な光との結び付きからの独立へ向かう、そういった計画的な進出です。


 


ご存知のように、既に彼らは、愛と光の中の牧歌的で心地良い在り方に慣れていました。

 

彼らは、もしも彼らがより激しく能力を試され、より深く惑わされてわたし達のこころを開いた抱擁から道に迷うとすれば、今後彼らはさらに深く感謝する方法を学び、途方もない成長の経験を積むことになる、と考えました。

 

わたし達はそれ以降、わたしの魂の創造の一部の要素は、多少かなり大量に自由と独立に重点を置いたものだったことを学びました。

 

そして、彼らがその魂への損傷を受けずにその苦痛に満ちた経験から跳ね返るために必要だった錨を持たないまま彼らを放置したのは、その状況でした。

 

言うまでもなく、わたしの子供達に対して苦痛な経験、あるいは損害を与える経験の主な原因になることは、わたしの最初の計画の中で考慮したものではありませんでした。

 

わたしは、光、愛、そして調和を備えたひとつの宇宙をこころに描いていました。


 


わたしが創り出した宇宙は、素晴らしく美しく、変動の多いエネルギー、滋養に満ちた数々のプラズマ帯域の平衡作用をもたらす広がり、そしてその中でわたしの数々の創造が楽しむことができる穏やかで変調を伴うエネルギーの色鮮やかな波動に溢れていました。

 

それは... わたしの愛でした。

 

しかしそれは、自分達のマトリクスの中で今まで以上に複雑な紆余曲折を創り出すことに焦点を合わせた闇の者達によって奪われることが運命付けられましたが、その一方で、彼らは強力な数々の新しい科学技術を発達させました。

 

彼らは、その技術的な技能において急速に進歩しましたが、しかしお互いやわたし達との彼らの霊的な結び付きを発達させることはできませんでした。

 

数々の悠久の時が過ぎ行くに連れて、彼らは、わたしの愛に溢れる抱擁に戻ることなくさらに低い数々の次元に転生する方法を学びました。

 

さらに彼らは、皆さんの宇宙にひとつの謀略を運び込み、光の存在達と暗い側面で楽しむ者達との間のその隔たりが、拡大しました。


 


おそらく皆さんがわたしの物語から思い描くことができるように、それは余りにも遠くまで行き過ぎました。

 

光の子供達が自分達の数々銀河の遥か遠くまで移動する能力を含めてその人生をより興味深く豊かにする数々の科学技術を考案する一方で、闇の者達は、今まで皆さんが皆さんの惑星上で確認してきたような極端に強力な数々の発明を含めて、兵器の開発を始めました。

 

わたし達は、準備が不十分な彼らの数々の計画や暗い意図に気付かず、そして継続的に彼らと連携して、彼らに彼らの方法の単純な間違いを教えようとしました。

 

しかし彼らは彼ら自身の幻影にかなり組み込まれていたため、彼らはもはや、光が負けることは決してあり得ず、彼らがその価値を信じるようになったそのマトリクスは彼らが自ら創ったものであることを把握することができませんでした。


 


それは事実通り、悲劇的な下向きの転落でした。

 

わたしの後悔は、それがわたしの最愛なる子供達にそのような困難を引き起こしたことでした。

 

子供達が最終的に子供達の故郷から離れるように強いられた理由は、その子供達の危険なまでに破壊的な我儘な兄弟姉妹達の意図のせいでした。

 

誰ひとりとして、わたし達の壮麗な創造が破戒されることを確認することを望みませんでしたが、しかし、オマールハンの評議会の中で、既にわたし達の宇宙の光り輝く指導者達になっていたわたしの愛に溢れる子供達との相談の中で、わたし達の最愛なる故郷を早急に諦めて、その宇宙を解消して一体性のエネルギーに戻す以外に他の代替手段はないことが、最終的に決められました。

 

わたし達の意図は、再び始めて、一体性の支援を受けて、より大いなる叡智と決断で新しいひとつの宇宙、愛と光が繁栄する安全な宇宙を創り出すことでした。


 


わたし達の評議会の会合はこころが痛むものであり、郷愁とある種の後悔に溢れていましたが、しかしわたし達は、他のあらゆる物事を置き去りにする一方で、光に属するものを保護するというわたし達の意図において、わたし達は決して揺れ動くことはありませんでした。

 

わたしのこころの子供達に見切りをつけることは、簡単なことではありませんでした。

 

何故なら、たとえ彼らが破滅へのひとつの道筋を下っていることをわたしが確認した時でさえ、わたしはその時まで決して彼らを愛することをやめたことはなかったからです。

 

闇の者達にわたしの意図のひとつのヒントを伝え、わたしがわたしの愛した存在達に別れを告げることになるためおそらくわたしにほんの一瞬の間躊躇いを引き起こしたのは、その結び付き、わたしのこころの琴線の痛みでした。

 

わたし達の宇宙は、ひとつの光の閃光の中で消えました。

 

その宇宙が虚空へと飲み込まれた時、しかし少数の闇の者達は脱出することができ、数々の境界線を横切って、皆さんのその時若かった宇宙に向かいました。

 

その場所で闇の者達は、皆さんがそれ以降今まで対処してきた巨大な厄介者になりました。


 


(キャスリン:こうした言葉を記述する時、わたしは数々の感情と闘っています。

 

わたしはそういった深い悲しみの波動とわたしのこころの中の痛みを感じ、続けることが難しくなります。

 

ランドーが説明している喪失でわたしが感じたその痛みを表現するほどの、充分な涙はありません。

 

彼または彼女はわたしを慰め、そしてわたしの涙は、わたし達が他の存在達、今は天の集団であるわたし達の仲間の旅人である数多くの存在達と一緒にこの選択を行った時の数々の記憶だと、わたしに伝えます。)


 


その通り、わたしのこころの最愛なる子供達、数多くの皆さんは生き残った者達であり、人間として転生してここに現れて、皆さんの兄弟姉妹達を光に戻し、わたしの兄弟の創造、オハラの愛に溢れる注視の下にここでひとつの新しい世界を創り出すために皆さんの勇敢な努力を続けている、光の戦士達です。


 


皆さんが皆さんのこころと精神の中で携えるその知識は、皆さんの初期のオマールハンの中の経験と挑戦から現れます。

 

光に背を向けた者達を抑制し管理するわたし達の一緒の努力が、ここテラの上の皆さんの成功の基礎造りをしました。

 

またわたし達は、緩く組織化された構造を確立し、それが光の銀河間連邦のための初期の雛型になりました。


 


皆さんの最愛なるアシュタルは、ここにいて、皆さんの宇宙の中の光の存在達の守護者と保護者としての彼の素晴らしい仕事を続けながら、わたし達の大切なテラをその次元上昇の中で支援します。

 

いつか、これほど遠い昔に始まったその苦闘を皆さんすべてが乗り越えることは必然的なことでしたが、しかしまた、その遠大なる計画の創造の中で絡み合うすべての生きている存在のエネルギーでそれが刻々と行われるようになることは、宇宙の方法でした。


 


すべての皆さんの前方には、数々の驚きがあります。

 

オマールハンが存在するのを止めて以降の数十億年の中で、わたしは怠けていた訳ではありません。

 

わたし達、一体性のすべての創造は、皆さんの宇宙を映し出し、今後皆さんが今始めているその次元上昇の複雑な計画を経験することを可能にする、数々の新しい宇宙、数々の新しい銀河と惑星を発展させてきました。

 

今後は、探索するための新しい数々の領域、新しい数々の世界と、参加するための無限の冒険が現れることになるでしょう。


 


皆さんは今、闇から光を、現実性から幻影を切り離して、闇の者達がテラにもたらしたそのマトリクスを取り除く過程の中にいます。

 

そのマトリクスは、オマールハンの中で闇の者達が創り出した者達と同類です。

 

何故なら、闇の者達はほとんど真の創造性を持たないからです。

 

最愛なる皆さん、目を凝らして見てください。

 

それで皆さんは、闇の者達の信念とその計画の完全なその精彩のなさを確認し、感じることになるでしょう。

 

怒り、恨み、羨望、不寛容、焦燥、そして怖れといった、その本質によって闇であるその単調な通俗劇を識別する方法を、学んでください。

 

そういった感覚は、光の中には存在しません。

 

わたし達は光のために創られ、光で構成されています。

 

皆さんが既に住むことを選択しているさらに高い次元の世界の中では、その他に何も残ることはないでしょう。

 

しかし皆さんは今、皆さん自身の展望に向けて成長することが必要です。


 


わたしは、愛の中で皆さんと一緒にここにいます。

 

そしてわたしは、一体性の巨大なエネルギーの送信において支援を続けることになるでしょう。

 

今後はその支援が皆さんを、来るべき皆さんの驚くべき旅のこの局面の最後まで運ぶことになるでしょう。


 


わたしは永遠に、皆さんのランドー



Transcribed by Kathryn E. May, September 22, 2014, 10 pm
www.whoneedslight.org


転載される場合には、出典を明記してください。

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