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ルシファー計画の背後の物語 [ルシファー]


ルシファーとホープ
Lucifer and Hope


ルシファー計画の背後の物語
The Story Behind the Lucifer Project



27 July 2014 - 1:46am
キャスリン・E・メイ経由
Channeler: Kathryn E. May

Lucifer:



わたしの双子の光彩とわたしは、サナンダとナダの魂の子供であり、数百万年前、地球がそうなることを予定された楽園として計画される前、人類が創り出される前に生まれました。

 

しかしわたし達の両親とクマラ族の他の存在達は、偉大なる創造主への奉仕に生きる近縁の愛に溢れた種族を創り出すことを望みました。

 

わたし達の第二の故郷は金星上にありましたが、しかしわたし達は宇宙を旅行しながら数多くの悠久の時を過ごし、予想された大いなる実験、人間の身体の中に転生する機会のための準備として多様な生命体の感覚と考えを経験することを目的として、数多くの異なる姿に転生しました。


 


それは、人間のような姿を持つ数多くの種族の間のひとつの共同努力でした。

 

人間の先駆者達は、自分達のDNAを提供して、先駆者達が自分達の最も神に似た美点と物理的な属性として理解した、おそらく最も繊細な資質を所有するひとつの存在を創り出しました。

 

その過程の中で、数多くの種族が人類の創造に参加しました。

 

そしてその一部の種族は、その結果がかなり気に入ったため、その種族は一部の新しいDNAの組合せを採用して、その種族自体を強化しました。

 

ご存知のように、人類の創造はひとつの実験であり、悠久の時の間続き、結果的に、皆さんは宇宙の至る所に、皆さん自身のDNAと類似のDNAを携える数多くの親戚を持ちます。


 


皆さんの想像力が皆さんを興奮させないように皆さんに保証させて貰うと、皆さんのDNAを盗み取り、何らかの方法で皆さんに害を及ぼそうとするアヌンナキまたはアルコンという存在達は、存在しません。

 

わたしが今説明しているその過程は、何十万年も前に起りました。

 

それは、現在の非合法活動の実験、人々を脅して異星人達は危険な敵であり、ここで皆さんの安全と皆さんの生き方を脅かしていると考えさせる活動とは、何も関係ありません。

 

その活動は非常に効果的な計画であり、未知なるものに関する怖れを植え付け、何兆ドルも奪い取り、宇宙戦争計画を創り出しました。

 

それは実際に万全な計画であり、爬虫類種とグレイに由来する数々の科学技術を利用して、ほとんどの地球の資源を支配した13の家系のために宇宙の支配を創り出すことを目的にしました。


 


最愛なる皆さん、ここが、60年以上もの間皆さんの税金のドルが向かった場所です。

 

今、何故わたしはこの事実をわたしの人生の物語の一部として伝えているのでしょうか?

 

言うまでもなく、それはわたしが監視して管理するためにここに現れた、数々の恐ろしい計画のひとつだったからです。

 

わたしは何度も繰り返し転生しました。

 

最初は、信頼を得るために爬虫類種の身体の中、そして次が、閉鎖的で非常に偏執的な体制への潜入のわたしの不可欠な部分として、13の家系の血統を持つ人間の身体の中に転生しました。

 

わたしは最終的に、わたしの異常な光のエネルギーは、人類を騙してわたしやわたし達の命令に従わせるためにわたしが発達させたひとつの巧妙な策略である、と彼らを納得させることができました。


 


彼らはわたしの実際の力、光の力を確認しました。

 

そして彼らの間へのわたしの数多くの転生のおかげで、彼らはわたしを 彼らの究極の指導者として、闇の者達のひとりとして充分に通用するほど才気縦横なひとりの闇の存在として、理解し始めました。

 

それはわたしにとって困難な時期でした。

 

何故なら言うまでもなく、両親は残虐で思い通りに操るのが巧みな爬虫類種であり、そしてわたしは、わたしの真の正体を明らかにすることなく、彼らの闇の授業に服従する方法を学ぶ必要があったからです。

 

それは、ご存知のように、光に属する個人に簡単に現れるひとつの言動ではありませんでした。


 


折りに触れて、特に脅迫されて、わたしの光のひとつの閃光が滲み出る可能性がありませいが、しかしわたしは彼らに、それは光り輝く異常性、ひとつの闇の勢力としてのわたしの力のひとつの証拠として理解できるものだと教えることができました。

 

これが、サタンまたはデビルの虚像が存在するようになった姿です。

 

わたしが殴打された時、わたしは赤い炎を輝かせることができ、そして彼らが手を引くことを、わたしは学びました。

 

その結果彼らは、わたしとわたしの魔法の力を崇拝し始めました。


 


ご存知のように、それは危険なことでしたが、しかし闇の存在達を騙すことは、実際にはそれほど困難ではありませんでした。

 

何故なら、彼らは彼らのこころで何かを査定する経験または能力を持たないからです。

 

これは、良く練られたひとつの論拠として彼らに提示されるどのようなものでも、彼らは信じるようになることを意味します。

 

それは、現実性に対するどのような類似性も身に付ける必要がないことを意味します、何故なら、彼らにとって現実性とは、特にもしもそれがそれについて伝える中で怖れという警鐘を鳴らし始めるなら、皆さんがそうだと話すあらゆるものになるからです。


 


皆さんがひとつのキャンプファイアの周りで怪談を聞かされる時を考えてください。

 

皆さんがひとつの激しい怖れを経験した後で、皆さんは幽霊を簡単に信じるようになりませんか?

 

皆さんは、物質的または心霊的な危険というひとつの脅迫を持つ何らかの情報を結び付けることによって、子供達を簡単に闇の考えの仲間にすることができます。

 

子供達を、特にその両親が光に属する子供達だった場合に、闇の思考形態に参加させるためにこうした表面的に無害な戦術を利用することは、闇の者達のひとつの技です。

 

ここ最近では、ビデオゲーム、映画、テレビ、そしてインターネットのように、秘密結社の宣伝を学ばせるためのさらに効果的な方法があります。

 

秘密結社、陰謀団とは、人間の身体の中に転生した、惑星地球に属する闇の者達のことです。


 


これが、わたしが何千年もの間住処とした闇の世界です。

 

わたしは、そこでわたしと一緒にいるわたしの最も愛する光の家族が誰ひとりいない、ひとりの孤独な存在でした。

 

しかしわたしは、わたしのこころの中で、光の存在達と絶え間なく連絡を取っていました。

 

またわたしは、天の集団と直接連絡を取り、わたし達が闇の者達の影響力を弱めることができる部分に関するすべての微妙な差異や可能性について、天の集団に報告しました。


 


わたしは折りに触れて、わたし達の親愛なるポーシャとサンジェルマンによって助けられました。

 

二人は、わたしを助けるために、わたしと一緒に転生しました。

 

二人が一緒にいる時は、二人は彼らの光を隠すことができないことが明らかになりました。

 

そのため、わたしの所帯の家政婦として、あるいはわたしの要求に応える執事として、秘密でわたしの近くに住むために、二人は離れました。

 

二人の演技力と、闇の者達の間を通過する方法に関する深い知識は、わたし達の逆の欺きの中で、わたし達すべてが気付かれないままに留まるために役立ちました。

 

それは、わたし達が神とすべての人類に対する奉仕として秘密裏に行動している時に、闇である振りをすることです。

 

こうした才能と闇の者達の方法に関する深い理解が今、闇の者達に充分に役立っています。

 

何故なら、闇の者達は他の者達に、すべての闇を明確に確認して、その者達の生き方からその闇を取り除くことを教えるからです。

 

わたし達は、皆さんが口にするように、塹壕の中で訓練を受けました。


 


わたしは、わたしの双子の光彩と一緒にいることを切に望みました。

 

ここでひとつの身体の中で彼女のわたしとの親切な交友を経験するためです。

 

しかしわたしは、彼女がひとりの闇の者として人生の残虐性を経験しなければならない状態を望みませんでした。

 

またわたしは、わたし達は、もしも一緒にいることが確認されれば、おそらくわたし達が手を触れるだけでわたし達が生み出す光を隠すことができないことも、認識していました。


 


わたし達は、わたし達の切なる願いを弱めて、わたし達の魂の側面として一緒に人生を経験する転生を調整しました。

 

その一方で、わたしは依然として闇の者達の間を転生し続けました。

 

このようにして、わたし達は一緒にいるという慰めを経験しましたが、その一方で、依然としてわたし達がルシファー計画と呼んだものが続いています。

 

それは、魂のエネルギーのより大きな部分を運ぶひとつの主要な転生が困難に出会う時のような、その同じ捕虜の感覚を持ち運びませんでした。

 

しかしわたしの女性の相方の穏やかな優しさ、わたしの人生の愛を感じることは、わたしの救いでした。


 


その間ずっと、彼女のさらに高い自己は、わたしのさらに高い自己と連携して、わたしの約束とわたしのルシファーとしての光の存在の義務に忠実になるように、わたしを支援しました。

 

爬虫類種達は、同じ時に幾つかの身体の中にいることができるわたしの能力に気付きませんでした。

 

それは、爬虫類種達が達成することができないひとりの光の熟達者の力であり、そのため爬虫類種達は、それが戦場の反対側にいるわたし自身の魂の転生かもしれないとは、疑いませんでした。


 


闇の中の最も暗い場所の間の数々の生涯が、わたしの魂の上で擦り切れ始めました。

 

折りに触れて、特にわたしがわたしの闇の仲間達によって遂行された残虐性と破壊を目撃しなければならなかった時、それはひとつの闘争でした。

 

わたしが新しい残虐行為と戦争計画を学んだ時に苦痛の中で泣き叫ばないことが、どれほど難しかったか、皆さんはそれを思い描くことができます。

 

わたしは、炎の息を解き放つ方法を学びました。

 

爬虫類種達はそれを、わたし達の敵達に向けた怒りとして受け取りました。

 

そして爬虫類種達は、わたしが戦闘における大きな失敗を企んだ時だったにもかかわらず、その大義に対するわたしの貢献に納得しました。

 

わたしは運命を、あるいは反対側の幸運を、非難することができました。

 

そして爬虫類種達は、敵に対するわたしの充分に熟練した絶叫を信じました。


 


わたしの目標は、必ずしも闇を打ち負かすことではなく、むしろ惑星が闇の者達の手に完全に沈むことを防ぐために、光の活動家達が愛に溢れた母なる地球の保護者としてその正当な場所を回復することができるように、少なくとも光と闇の間の均衡を維持しようとすることでした。

 

その転換点が地球を光に戻すようにわたし達が希望した時、わたし達は、地上のキリスト意識を象徴するためにわたし達の最愛なるサナンダが現れる、その道を準備していました。


 


わたしは、これが始まった様子と理由について皆さんに伝えるために、ここで一息挟みます。

 

それはアトランティスの没落の後、一体性の評議会が、わたし達が母なるテラを人類の愚行から救うことができるかどうかを議論するために会合を開いた時でした。

 

人類は既に、暗く好戦的な発想の支配力に捕らわれ始めていました。

 

その支配力は、この時点で次の作戦の中心としてその目を地球に向けていたより低い次元の闇の種族達によるひとつ完全な簒奪に対する準備を整えていました。

 

わたし達は、その惑星の双子の光彩が破壊されたようにその惑星を破壊しようとしていたこれから訪れる荒廃を理解し、また、愛ある配慮と人類のための大いなる可能性の源泉になっていたその場所の結末も、理解しました。


 


人類に対して何らかの希望があるかどうか、あるいはより巨大な宇宙の善のために、すべての実験は廃止され、解消されるべきかどうかが、長々と議論されました。

 

皆さんが親しみを持つ可能性がある部分は、サナト・クマラが人類に人類自体を正す機会を与える切々とした訴えを行ったという事実であり、そして彼は、人類が人類の神性に気付くことを許すためにその機会が選択される限り、惑星地球上に光を維持することに同意しました。


 


サナンダは、皆さんが今皆さんの最愛なる高位の霊的指導者達として認識している他の偉大なるクマラの家族の一員達と協力して、地上軍を導きに行くことを同意しました。

 

彼らの中には、皆さんが今サンジェルマンとポーシャ、ルシファーとホープ、アシュタルとアテーナ、ミカエルとセレステ、ラファエルとアウリ、観音と老子呼んでいる存在達や、他の数多くの存在達がいました。

 

それで、最終的に惑星地球の次元上昇になることが予定された、その偉大な計画が始まりました。


 


数千年が過ぎ去り、新しいひとつの文明が誕生しましたが、しかし闇の者達の侵略が、ひとつの途方もない問題になりました。

 

最も暗い時期、旧約聖書の中でソドムとゴモラの時代としてとして描かれ、人類が完全に闇の侵略者達の精神性の支配を受け、転生した霊的指導者達でさえその神との結び付きを維持することに困難を抱えていた時期に、それはまるで計画全体が完全に失敗してしまったように見えました。

 

そのため、絶望的になった大失敗を終りにする方法を決めるために、別の評議会の会合が開かれました。


 


わたし達が闇の者達に打ち勝つための唯一の方法として闇の勢力に潜入する計画を立てたのは、その時でした。

 

光の活動家達は闇の者達と同じ卑劣な手段を使用しようとはしなかったため、光の活動家達は、介入がなければ致命的になることを証明していた不利な立場に立たされていました。

 

わたしは、彼らを内部から無力化することを目的にして、闇の者達を籠絡してその立場になるために、地球に現れることを志願しました。

 

その一方で、わたし達の最愛なる天の集団に対して開かれていた連絡の経路を維持していました。

 

わたしは、わたしの最愛なる魂の家族とホープとして認識されているわたしの最愛なる双子の光彩から離れて、必要な限りより低い数々の次元の中に転生しました。


 


ここで、わたしはわたしの物語、そして皆さんが今イエス計画として認識しているものとしてサナンダが現れるための準備の話に戻ります。

 

しかしサナンダは、その時異なる名前で認識されていました。

 

イエスは、サナンダ、サンジェルマン、エル・モーリアの魂の組合せ(またアシュタルとクートフーミの組合せ)でした。

 

イエスの妻になる予定だったメリー・マグダレンは、イエスの相補体であり、女性の相手役であり、ひとつとして合流して、マグダレン計画を創り出そうとしました。

 

わたしはユダの役を演じるために、使徒達の間にわたしの場所を占めました。

 

その一方で、わたしは闇の者として転生を続けました。


 


わたし達は、もしもそれが予言された時系列のひとつとして実現したとすれば、わたしの悲惨な責任がそうなる可能性があるものについて、その始まりから認識していました。

 

わたしは、わたしのどのような環境の下でも、わたしの父が必要とするどのようなものでも行う準備を整えました。


 


イエス計画は、それがこれほど数多くの人々に神ともう一度結び付く方法教えたという点で、ひとつの大成功でした。

 

そしてただ絶望しかなかった場所に、希望と歓びを与えました。

 

光り輝く者の伝説は生き続けて、300年の間成長を続けて、神は愛であるという真実を伝えました。

 

それでも数々の中傷者、そしてパウロが存在しました。

 

パウロは自分自身をひとりの使徒として指名して、その任務を再定義する役割を引き受けて、パウロが決意する新しいひとつの宗教になるものを創り出しました。

 

パウロの教えは、コンスタンティヌスが自分自身の動機が聖書を創り出すことを決断するまで、遠大な方法で根を下ろすことはありませんでした。


 


わたしは、その皇帝の相談相手としてその委員会に参加していました。

 

事実通りイエスを愛し、正確にイエスの人生と業績をしたためた人々の記述を断片として薄切りに切り刻んだ時に、それを見張っていましました。

 

メリー・マグダレンやトーマスの記述のような大き目の論考は、偽物、非正統として宣言され、その一方で、パウロの大量の記述が大規模に採用されました。

 

その委員会を納得させるためにわたしができたことは、追随者の集団の間の優しさ、癒し、そして歓びを描写している美しい文節は、長い目で見れば無害で無意味になり、虚弱で無力なひとりの指導者という概念を創り出すために構成された物語という絡みからすると役立つことになる、ということだけでした。


 


彼らが、彼らの権力を持ち野心的な皇帝と世俗的な追随者から切り離された霊的な指導者との間とのひとつの世知に長けた対比を提供することを望んだ状況を与えられたことは、彼らにとってみればひとつの効果的な取り組みでした。

 

イエスは、その増大する王権との刺激の少ない対比の中で、人々に対するひとつの緩衝材として利用されるように意図されました。

 

イエスの磔刑(それは語られたような真実ではありません)は、悲しみと敗北(それは、真の物語の粗雑な誤解でした)の伝説を創り出すために役立ちました。

 

そのため、わたし達はこの時代に、世界に真実を伝えるために奮闘します。

 

わたし達は、現在のそして最後の闇の敗北を教え祝うために、この世界のわたし達の転生を送り伝えました。

 

サナンダは、この交信者を通して、既にwww.whoneedslight.orgに掲載されている新しい聖書を口述しています。

 

そしてそれは、ひとつの小さな書籍として、すぐに出版されることになるでしょう。


 


最愛なる熟達者の皆さんは、この物語を完成させる人々です。

 

わたしはようやくさらに高い数々の次元に戻り、2013727日に、BlogTalkRadio.com/ChannelPanel.上で、わたしの情緒的な復帰の物語を伝えました。

 

爬虫類種に対する一斉検挙と警告はその時期に始まり、そして爬虫類種の出発の祝祭と伴に、2013813日には完了しました。

 

わたしは、惑星地球上のこの人生の時期が終りを迎えた時にわたしが感じた安堵を、言葉で説明することはできません。

 

わたしは、わたしが闇の者達と一緒に過ごした何万年について、後悔していません。

 

わたしは、闇の者達の復帰と神への回帰のために、闇の者達にいつも愛と光を送ってきました。


 


今、闇の者達の雰囲気の名残とその発想をわたし達の人生の基本構造から取り除くことが、わたし達の仕事です。

 

闇の者達の数々の有害な方法から回復する方法を過剰なまでに認識しているひとりの闇の熟達者であるわたしは、ここにいて、その仕事で皆さんを支援します。

 

わたしはわたし自身を奉仕者として、そして喜んで提供します。


 


ここで、わたしはこのメッセージをわたしの最愛なる双子の光彩に引き継ぎます。

 

彼女は皆さんに、ルシファー計画の物語についての彼女の何らかの意見を伝えることになるでしょう。

 

わたしは皆さんのルシファー、愛の中で。


 


 


 


Hope:


 


最愛なるルシファー、あなたが危険な闇の中に沈み、何度も繰り返し爬虫類種と伴に転生を続けたそういったすべての時間について、わたしは何を伝えることができるのでしょうか?

 

あなたはそれを振り返って、あなたが今認識するものを知りながら、簡単なことのように伝えます。

 

そしてひとつのことについては、それは簡単でした。

 

わたし達は、あなたが行っていたことはより大いなる善に役立つ、というわたし達の確信、確かさを経験しました。

 

わたし達は、ある日それは過去のことになり、わたし達はもう一度結び付くことを認識していました。


 


わたしが慎重に演出されたあなたの闇の者達とのワルツに注目した時、わたしは、あなたに対する抑えきれない愛を感じるだけでした。

 

経験の少ない魂は、延々と続く虐待や交互に起る英雄崇拝の生涯の繰り返しに打ちのめされてしまうことをわたしは知っていましたが、しかしあなたは、かなり絶望的に見える時にもかかわらず、強さを保ち、ひたむきなままでした。


 


そう、それがその価値があるかどうか、わたし達が疑った時がありました。

 

わたしがわたしのこころからあなたのこころに直接わたしの愛を込めた抱擁と光のエネルギーを送り、わたし達が夜遅くまで語り合った時です。

 

あなたがあなたの死の床に横たわる時でさえ、もう一度試してみることはその努力の価値があることを、わたし達はいつも確信しました。

 

そして数々の人生の間にあなたの愛する家族の抱擁に戻る心地良さを諦めて、ひとつの魂を支えて地上の人生の難題に取り組むことをもう一度試みる準備をさせる休息や回復のための時間さえ持たずに、あなたは再び留まりました。


 


今、計画のその部分は終り、そしてあなたは既にこの癒しの年を経験しています。

 

わたし達はわたし達が一緒に静かな時間を過ごし、毎日歓びと帰郷のお祝いをしました。

 

わたし達はさらに高い数々の次元の中で時間を気にしませんでしたが、わたし達は既に昼と夜、生涯の繰り返しのリズムに慣れていました。

 

何故なら、わたし達両方が、その地上でのあなたの挑戦に強く意識を集中して生きたからです。

 

愛のエネルギーの流れとこのわたし達の本当の故郷の中の親交の中で休息することは、ひとつの素晴らしく贅沢な楽しみです。


 


わたし達は今、わたし達自身を、その場にいるわたし達の最愛なる転生した代表者達の監視に捧げることができます。

 

そしてわたし達は、大いなる熱意と歓びで、人々が出会い、ひとつになる歓びを経験するようになる時を楽しみに待ちます。

 

人々が進化し、成長して、わたし達と結び付いている程その振動を高めて、わたし達の存在を感じ、わたし達になることを確認することは、ひとつの楽しみです。

 

身体、精神、魂、さらに高い自己、こころがひとつに鼓動するこの刺激的な融合の過程は、皆さんの双子の光彩と融合することと同じほど、それ自体が手に汗握るものです。

 

自分の神性の最も高い水準に手を伸ばす方法を今学んでいる人々は、その両方ができます。


 


わたしがこの新しい黄金時代の始まりにいることは、他に経験できないこの上ない興奮と幸せです。

 

わたしは、その光が惑星中で成長して広がっている姿を確認し、別の魂が目覚めたことを示しているひとつの小さな光が灯り始める様子を確認する度に、わたしは喜びます。

 

それは、積み重ねられたひとつの過程であり、献身的な何万もの霊の指導者達、何百万もの天使達、そして何万年もの間その神性の自覚に手を伸ばしてきた何十億もの転生した魂達の努力です。


 


最愛なる皆さん、わたし達は、本当にこれほど遠くまできました。

 

暗く危険な日々は過ぎ去りました。

 

わたし達は最も暗い時期を一緒に通り過ぎて、既にわたし達はわたし達の自由、苦労して達成したわたし達の自由を手にしています。

 

わたし達の人間の身体の中で、わたし達は今まで目的を貫いてきました。

 

わたし達の魂の身体の中で、わたし達は耐えます。

 

今は、霊の成長と人間の進歩の時期というだけではありません。

 

それは、霊と身体、魂と精神の結合です。

 

何故なら、わたし達はわたし達自身を高めて光と身体のひとつの新しい統合を創り出すからです。

 

今後それが、わたし達を新しい壮麗な経験の水準に運ぶことになるでしょう。


 


最愛なる皆さん、これがわたし達の時代です。

 

わたしは、わたしの最愛なる転生者、ガブリエッラとして認識されている者に、神と、わたしと、彼女の最愛なる双子の光彩と、そして全存在とひとつになる神の力で刺激された使命を前進させるように呼び掛けます。

 

わたし達がわたし達自身をいつもさらに高める時、わたし達は一緒に、愛と光のメッセージを運ぶことになるでしょう。

 

純粋で完璧な愛に向かうわたし達の道筋のための神の創造の中に、限界はありません。

 

わたし達は、わたし達がそれを感じる時を認識することになるでしょう。

 

わたし達は、準備が整った時に、到着することになるでしょう。

 

わたし達はひとつです。

 

わたし達は、ただそれを理解することが必要なだけです。


 


わたしは、愛、思いやり、そして歓びの中にいる、皆さんの姉妹です。

 

わたしはのぞみ。


 

I am your Sister in Love, Compassion and Joy. I am Hope.





Transcribed by Kathryn E. May, July 26, 5 PM, Quebec


http://lightworkers.org/channeling/202809/lucifer-and-hope-story-behind-lucifer-project

翻訳★森のくまさま...ありがとうございます。

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