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ドラゴン:マラソン対霊の対処 [ドラゴン]



ドラゴン
The Dragon


マラソン対霊の対処
Dealing with a marathon vs a sprint



28 May 2016 - 3:56pm 
ブライアン・ザ・ドラゴン経由
Channelled by : Brian, the dragon



わたしは龍、

This is the Dragon,


 


わたし達は、文字通りの意味ではなく、日常会話の意味で、次元上昇の概念を用いたいと思います。

 

わたし達が言いたいことは、わたし達が以前伝えておいたように、次元上昇は継続的に起る、ということです。

 

あなたがシャワーを浴びて歌い、そしてあなたの精神状態のせいであなたのエネルギー振動が高まる時、あなたは次元上昇しています。

 

あなたがあなたの孫息子を抱いて、孫は何と素晴らしい世界に対する贈り物か、と考える時、あなたは次元上昇をしています。

 

一日後、あなたは誤解され、冷笑され、そして一時的な抑鬱状態になります。

 

あなたは次元降下しています。

 

あなたの振動は、ひとつの人間の身体の内部の霊にとって適切で起り得る物事に関する相対的な境界の範囲内で、絶えず上下します。

 

そして時に、あなたは、境界を超えて、たとえ瞬間的にでも、身体の外にさえ出ます。


 


しかしその一方で、さらに永続的な意味で振動が高まる、個人的そして全人類規模の出来事としての次元上昇に関して、日常会話的な意味があります。

 

しかも人類は、これを行っているまたは行ったことがある数多くの存在の集団のひとつです。

 

その何れの定義も何も悪い所はありません。

 

エネルギーの振動の束の内部には、いつもさらに小さな束があり、またその逆も当てはまります。

 

そのため、それは人類の内部の微視的な出来事を観察しています。

 

その潜在能力のひとつの勘の良さに基づくひとつの予知でそれが起る理由は、成長は無限だからです。


 


しかしその一方で、この後者の次元上昇の定義を用いて、皆さんはひとつの次元上昇を目指して進んでいないことをすべての皆さんが理解することを、わたし達は確かめたいと思います。

 

皆さんは、実際に次元上昇の過程の只中にいて、そしてそれは数世紀の間続いていて、今は大幅に速度が上がっています。

 

特にここ50年の間がそうで、ここ30年の間はさらに速く、その速度を上げ続けています。

 

その過程の中で、人類の振動の核心部分全体が高まっていて、人々が個人的に達成できる物事の上限さえも高まっています。

 

また、次元上昇は決して止まりません。

 

いつもさらに多くの物事が起ります。

 

皆さんは、全存在か、いつもさらに多くかのどちらかです。

 

皆さんは、いつも全存在になることができます。

 

それはいつも利用できます。

 

皆さんはそのすべての根底部分では全存在です。

 

しかし、もしも皆さんが全存在よりも劣った状態になることあるいは皆さんがそれを把握する方法次第でより劣った振りをすることを選択するなら、皆さんが統合できるさらに多くの物事がいつも存在します。


 


数多くの皆さんが、非常に我慢強く人類が追い付くことを待ち続けてきました。

 

この忍耐には究極の報酬はなく、またこの忍耐は次元上昇の必需品でもありません。

 

それはそうなる必要はありませんが、しかしそうなっていて、そしてそれがそうなるやり方です。

 

それは確かに、ひとつの良い学習経験です。

 

それは、最終結果の美しさを絶えず経験している訳ではない人々にとって、苛立つものになることがあります。

 

それは、覆いで隠された存在達としての、物事の状態です。

 

それは、その過程の完璧に普通な部分です。

 

皆さんは、物事がとてもゆっくりと起るひとつの現実性の中で、取り消すための沢山の条件付けを持ちます。

 

そしてそれは、通常は一夜で起ることはありません。


 


この感覚がこれほど強い理由は、既に皆さんが似ていながら僅かに異なるやり方でこれを経験したことがある、という事実によって、それを作り上げてください。

 

地上のほとんどあらゆる人が経験したことがあります。

 

わたし達が過去に伝えておいたように、その目標の不可欠の部分はそれをさらに良く、さらに速く行うことです。

 

しかし皆さんは、宇宙全体で皆さんが参加した他の次元上昇の栄光を感じます。

 

そして皆さんの魂の個人的なアーカーシュの中で個人的な経験を持たない皆さんにとって、皆さんは経験したことがある他のすべての人々との調和と全存在の一体性を、依然として経験します。

 

そのため過去の次元上昇は、最終的にあらゆる人が共有するひとつの経験です。


 


その切望が、忍耐強くなるために次元上昇をさらに厳しいものにさえします。

 

皆さんはここにいます。

 

皆さんは、そこにいることを望みます。


 


それに加えて、皆さんが次元上昇をかなり遠くまで進んで皆さんのありのままの姿に関するさらに多くの情報を手にする時、今後一部の皆さんが経験することになり、まだわたし達が論じていない皆さんの現在の人生のある種の拡大を通して、皆さんは、皆さんの未来の自己さえ確認するかもしれません。


 


さらには、皆さんが皆さんの魂を通して手にするその感覚を通して、そのすべては、これがより一層急速に起っていなければならないように見えます。

 

それがこれほどゆっくりと進むことは、ひとつの不正のように見えることがあります。


どのようにすればこれを経験することがひとつの生涯全体を必要とするものになることにできるのか?

 

それはまさに間違っているように見えます。

 

それは、不公平なように見えます。

 

それを大声で叫んでください。

 

宇宙は理解し、今後それは物事を一掃するために役立ち、皆さんが個人的にさらに速く進むために役立つことになるでしょう。

 

そのため、一息おいて、それがこれほど長く時間がかかることがどれほど不公平かということを、大声で叫んでください。

 

皆さんは、依然として行うべき沢山の物事を抱えています。


 


次元上昇がどれほど急速かという感覚の矛盾について伝える、ひとつの交信があります。

 

この苛立ちの原因をもう少し理解しようとするなら、それはひとつの良い読み物です。

 

その感覚に対する判断はありません。

 

それは、人類の不可欠な部分であり、そして皆さんは人間以上だとしても、また皆さんは人間です。

 

無限の忍耐は、制限された存在にとって必然的に現れることはありません。

 

実際に、極端な忍耐は、学ぶには最も困難な物事であり、決して誰にもそれを期待することはできません。


 


そしてそれは何と信じ難いことでしょうか。

 

皆さんはすべて、人間の身体の中で遊んでいる信じ難いほど進んだ存在達です。

 

それにもかかわらず、たとえ他に何もなくても、皆さんは依然として皆さんが学ぶことができる物事を経験します。

 

皆さんは依然として忍耐を学ぶことができます。


 


しかしその一方で、それはもう沢山です。


 


忍耐強さを補強することは、皆さんがここに現れた理由ではありません。

 

それはひとつの興味深い副作用です。


 


そのため、これを一段引き上げて、まあわたし達は報酬とは話しませんが、決定する沢山の物事が現れるという事実について話すことにしましょう。

 

しかし何か今後忍耐を明確にそれに値するものにするのか。

 

わたし達が報酬という言葉が好きではない理由は、忍耐は変化を起こすために必要ではないからです。

 

それが確かに役立つ理由は、それは皆さんがあらゆる人に自分自身の速さで成長する時間を与えることを許すからです... しかしその一方で、その移行はまた瞬間的なものになる可能性もあります。

 

それだけではありません。


 


皆さんは、人類の機能拡張型になることを目指しています。

 

かなり拡張されるため、皆さんはそれを思い描くことができません。

 

皆さんは、超人的な力を備えた信じ難いほど才能がある人類に関する数々の映画を持ちます。

 

それが皆さんの未来です。

 

いえ、それは同じにはならないでしょう。

 

何故なら、社会は改良された人類を認め、それと連携できるように適応を終えているからです。

 

そのためそれは、数十億の普通の人間の中にいる拡張されたひとりの人間のような状況になることはないでしょう。

 

しかしその一方で、それは依然としてひとつの魔法の経験のように見えるようになるでしょう。

 

特にそう見える理由は、今生きている数多くの皆さんが、今後今回の人生を憶えているからです。

 

そして、わたし達がこれを伝えることで取り乱さないでください... 今後数多くの皆さんが、最終的に亡くなりますが、しかしそれは満たされた夢を持たない状況になることはないでしょう。

 

それは、新しいさらに若いひとつの身体の中で今皆さんが行っている物事のひとつの続きに役立ち、皆さんの記憶は無傷のままになるでしょう。

 

今生きている一部の皆さんは、不死の身体になるでしょう。

 

皆さんの身体は抵抗しますが、しかしそれを達成することになるでしょう。

 

それにもかかわらず、それは必要なものではなく、そしてそれは実際に遥かに困難です(それにもかかわらず、その恩恵はあります)。


 


しかしほとんどの皆さんにとって、皆さんはまるで皆さんが皆さんの現在の人生を続けているように戻って来ることになるでしょう。

 

皆さんは異なる身体の遺伝子を持つことになるでしょう。

 

皆さんの身体と霊魂の両方の中の才能は変わることになるでしょう。

 

そして皆さんは、その才能の一部を引き戻すこともあります。

 

何故なら、皆さんは今回の人生の中でかなりその才能と連携してきたからですが、しかし皆さんは異なる状態になるでしょう。

 

それにもかかわらず、色々な意味で、皆さんは同じ性格になるでしょう。

 

皆さんの科学は、どれほど沢山の皆さんの現状がその魂から現れているかを理解しません。

 

皆さんが皆さんの沢山のありのままの姿を遮るまたは隠すように意図したひとつの人生の中で、それはそう見えないかもしれません。

 

しかしその一方で、皆さんの現在の人生の中で、皆さんは懸命にできる限りの皆さんの本物の自己を取り込みます。

 

それで人々が皆さんを見る時、人々は、皆さんの他の人生のほとんどの内容よりも、皆さんの魂をより多く確認しています。


 


そして次の人生の中で、人々はさらに多くの物事を確認することになるでしょう。


 


以下は理解すべき重要なことです!!!


 


皆さんは、現れているこうした結晶質の子供達、ひとつのチームについて聞いています。

 

それは、ひとつの新しい種類の人間を象徴します。

 

一部の子供達は既に現れていますが、しかしほとんどの子供達は自分達のエネルギーをいわゆるインディゴのエネルギーに調整する必要がありました。

 

それは決して簡単なことではありませんでした。

 

しかし結晶質の子供達の洪水は、まだ始まっていません。

 

皆さんは、皆さんがさらに多くの思いやりを獲得してさらに柔和になり、大人達がさらに多くのそのありのままの姿を獲得する時、皆さんはその子供達が大量に出現する状況を確認するようになる、という話を聞いています。

 

皆さんは、それは比較的直ぐのものになる、ということも聞いています。


 


特にこれを読んでいるより年齢の高い皆さん:皆さんはこうした結晶質の子供達は誰だと考えますか?


 


秘伝的なあらゆる物事を拒絶する両親を持つ皆さんにとって、皆さんは皆さんの両親とはかなり違うと考えますか?

 

それとも皆さんは、異なる時代に現れたことから恩恵を受けたと考えますか?

 

おそらく皆さんの両親は、両親ができなかった物事を探索する贅沢を皆さんに与えようとして物事を行いました。

 

皆さんは、魂の集団が機能する姿を理解しますか?


 


それで、現れている結晶質の子供達について考えてください。

 

その子供達もまた、異なる時代から恩恵を受けています。

 

その子供達は皆さんとはかなり違う存在になるでしょうか?

 

それとも...


 


その子供達は皆さんすべてでしょうか?


 


その子供達はそうなるでしょう!


 


次元上昇は、皆さんの現実性のようなひとつの現実性の中の、ひとつのゆっくりとした過程です。

 

皆さんが今いる場所から皆さんが行こうと計画している場所に行くことは、プレアデスの存在達にとって、百万年が必要でした(明らかに皆さんの時間の認知に変換すると)。

 

進化を楽にしてそれを根付かせるためにその身体のさらに深い沢山の進化が必要でしたが、皆さんはそれを省略しているでしょう。

 

そのため、それを考えると、皆さんがまさにそのスイッチを入れるまで、さらに進化したひとつの身体の支援がなければ、ほとんどその状態に達するにはさらに数世代の時間が必要になるでしょう。

 

皆さんは極端に興奮すべきです!

 

現れようとしている状況の美しさを、誰も否定することはできません。

 

幾つかの成長痛が現れてきましたが、さらに多くの成長痛が現れることになります。しかしその一方で、それは現れています。


 


わたし達が以前伝えておいたように:その時期は皆さんに委ねられています... しかしその一方で、現在の速度でさえ、ほとんどの皆さんは、皆さんの仕事の成果の一部を確認し始めるために次の人生まで待つ必要はありません。

 

もしも皆さんがしげしげと充分に眺めるなら、皆さんはすでにその数多くを確認することができます。

 

しかしその一方で、それはこれからの数年で遥かに明白になるでしょう。

 

皆さんの現在の年、2016年は、実際に沢山の種を播き、そしてその不満の兆候は表面化するまで高まっています。

 

すべての皆さんが対処するものが、皆さんの生涯の残りの部分の中でその出来事がどれほど深淵なものになるかということを今後明らかにするでしょう。

 

その一部は、ここに充分長くいる皆さんにとって、壮麗なものになるでしょう。

 

わたし達は、それを保証できます。

 

そうでない人々にとって、皆さんはまさに省略して進んでいて、そのためどちらのやり方でも完璧です。


 


それにもかかわらず、わたし達が伝えておいたように、数多くの皆さんが最終的に亡くなるでしょう。

 

そしてわたし達は、それを取り上げる必要があります。

 

わたし達は、数多くの皆さんがそれを怖れるとは考えませんが、しかしわたし達は、一部の皆さんがその差し迫った出来事、一部の人々は他の人々よりもそれに近付いている出来事について感じるかもしれない失望感を取り上げます。


 


それに近付いている人々にとって、おそらくわたし達が伝えることができる最も大きな慰めとなる物事は、一瞬の間でも最愛の人々ともう一度一緒にいるという典型的な事実を超えて、皆さんは皆さんが期待し続けているものに遥かに近い物事に戻っているだろうという事実です。

 

それで皆さんは、今回の人生を、皆さんが戻ってそのすべての成果を楽しむために皆さんがその種を播いた、ひとつの建築寿命として理解することができます。


 


しかしその一方で、もっと長い時間、数十年以上の時間を持つことになる人々のために... わたし達は、数多くの皆さんが疲れていることを認識しています。

 

わたし達は、数十年以上という考えは考えるには長すぎる時間だということを認識しています。

 

しかしその一方で、わたし達が伝えられることは、皆さんの現在の人生の中で今後かなり長い時間ここにいることになる皆さんにとって、老齢期の人々の経験は、ほとんどの皆さんにとって、皆さんが昔から信じるように条件付けられてきた経験とは同じものになることはないでしょう。

 

ほとんどの皆さんは、ゆっくりと皆さん自身をそこまで脱条件付けできるようになるでしょう。

 

そして社会は、それを調整するためにゆっくりと拡がることになるでしょう。

 

そして現れる結晶質の子供達は、その波動を目撃するほど充分長い間存在する(そして結晶質の成人達としてそれに参加さえする)ことになる皆さんのために、そのエネルギーを増幅することになるでしょう。

 

それで皆さんは、ほとんどの人々が経験するよりも、遥かに多くの活力ある老齢期を経験することになるでしょう。

 

皆さんはまさに晴れやかになります。

 

そのため、その未来は、不安を持って待ち望むような物にはなりません。

 

それどころか、受け入れるべきものです。


 


愛を込めて、


ドラゴン


With Love,


The Dragon


Channelled by : Brian, the dragon

http://lightworkers.org/channeling/220779/dealing-marathon-vs-sprint

翻訳★森のくまさま...ありがとうございます。
転載される場合には、出典を明記してください。

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ドラゴン : 彼ら野良猫:ひとつの寓話 [ドラゴン]


ドラゴン
The Dragon


彼ら野良猫:ひとつの寓話
They Feral Cat: An Alleghor

22 April 2016 - 4:07am
ブライアン・ザ・ドラゴン経由
Channelled by : Brian, the dragon



わたしは龍、

This is the Dragon,


 


その猫はあなたの庭に迷い込みました。

 

その猫に餌を与えてその猫があなたのところに来るようになるまで、数日かかりました。

 

あなたがその猫を可愛がろうとするようになるまで、一週間かかりました。

 

その猫があなたの家に入ろうとするまで、数週間かかりました。

 

その猫は今、あなたと一緒に暮らします。

 

その猫が構って貰いたくてあなたのところに来る時でさえ、ゴロゴロと喉を鳴らしている時でさえ、もしもあなたが数十秒以上その猫を可愛がるなら、その猫は唸ります。

 

もう少長くなると、その猫はシューと鳴き、あなたに爪を立て、そして走り去ります。

 

その猫は打ち解けず、しばしば隠れています。

 

それにもかかわらず、その猫は時には人懐っこくなることがあります。

 

その猫がひとつの困難な人生を経験してきて子猫の時から自力で生きて行かなければならなかった一匹の美しい生き物であることをあなたが実感するのは、この時です。

 

あなたはその猫の中に美を確認することができます。


 


その猫がそれほど良い猫ではない時でも、あなたはその猫を罰しません。

 

あなたはその猫を扉の外に追い出しません。

 

その猫がこっそり抜け出して数日いなくなり、泥だらけで戻ってきて、あなたがその猫を綺麗にすることを拒んでも、あなたは腹を立てません。

 

猫の爪を切っている間にその猫があなたを強く噛む時、あなたはちょっとした腹立たしさしか感じません。

 

あなたは、その猫を変えることができないことを知っています。

 

あなたはその猫のそのままの姿でその猫が大好きです。


 


また、あなたがその猫にさらに多くの愛を与えるほど、その猫はさらに懐くようになることを、あなたは分かっています。

 

その猫は懐きます。

 

その猫は決して家の中で育った猫のようではありませんが、しかしその猫は一緒に暮らすことが実際にさらに簡単になります。

 

最終的に、その猫が亡くなり、あなたがその猫を葬らなければならない時が訪れます。

 

あなたは、その猫がもう20年あるいは40年生きたかどうか、最初の日から家の中で愛されて育った一匹の猫のように完全に変わることができたかどうか、知りたいと思います。


 


あなたは、それは問題ではないことを自覚します。

 

あなたは、一匹の猫にとって世界をより良いものにするために役立ちました。

 

あなたの家族の一員になった一匹の野良猫。


 


世界の中で数々の物事がそうなっている姿という意味の文脈の中で、この寓話の意味を考えてください。


 


愛を込めて、


ドラゴン


With Love,


The Dragon



http://lightworkers.org/channeling/220276/they-feral-cat-alleghory

翻訳★森のくまさま...ありがとうございます。
転載される場合には、出典を明記してください。

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ドラゴン : “歴史”研究の限界 [ドラゴン]


ドラゴン
The Dragon


“歴史”研究の限界
Limits to Studying "History"



11 April 2016 - 9:23pm
ブライアン・ザ・ドラゴン経由
Channelled by : Brian, the dragon



わたしは龍、

This is The Dragon,


 


皆さんがさらに進歩する時、皆さんは、現実性に関する皆さんの認知のことに関して言うとしばしば正しいも間違いもないことを学び始めます。

 

わたし達は過去において、歴史がどれほど可鍛性を持つかということについて、ついでに話をしておきました。

 

わたし達は、この短い交信を、その話題に捧げたいと思います。


 


全体的に見れば、ただ永遠の今だけがあり、それがあらゆる物事、存在するすべてを象徴します。

 

唯一の真実は、皆さんがあらゆる物事を一緒に受け止める時のことです。

 

しかしその一方で、さらに大いなる真実の範囲には、沢山の矛盾した半面の真理があります。

 

こうした半面の真理のほとんどは、様々な存在達や文化によって真実として受け取られます。

 

もしも正しいという意味で何かを偽としなければならない排他的な性質を持つ何らかの真実があるなら、その結果それは真実ではありません。

 

以上。それは、わたし達が保証できる絶対的な物事のひとつです。


 


それで強調すると:もしも何某かの有名な歴史的な人物が3,000年前に存在したとするなら、次にその真実がその人物は存在しなかった過去のひとつの型と矛盾します。

 

これは単なるひとつの具体例です。

この人物がどちらなのかについて気にしないでください。

わたし達は相方に任意の大きな数を選択させます。

わたし達は、ひとりの具体的な個人を指している訳ではありません。

そういった2つの具体例が全存在を網羅します。

その歴史的な人物がまさに存在した無限の全存在と、その歴史的な人物が存在しなかった無限の全存在です。

確かに、わたし達はそれをもう少し深く限定して、何処で生きた?何をした?と言うことができます。

しかしわたし達は基本そのものを話しています。

彼女は存在したか、あるいは存在しなかったかの、どちらかです。

起り得るあらゆる宇宙を存在したか存在しなかったかに分けるためにそれを使うことができる、2つの可能性です。

もしも皆さんがわたし達の直前の交信を参照するなら、皆さんはこれがおそらくひとつの振動の観点からのひとつの明確な分割ではないことを理解することになるでしょう。

しかしわたし達は、現時点ではそれを気にしていません。

一般的に両極性はひとつの問題ですが、しかし例えばそれは便利です。

存在することと存在しないことを超えたものが他に何かありますか?ありません。

 


それでもしも歴史の中で彼女が存在したとすれば、それは真実ではなかたことを意味するのでしょうか?

 

いいえ、その真実は彼女が存在した場合と存在しなかった場合の両方であることが明確に必要になります。

 

次に、皆さんは全存在を網羅します。

 

何故なら、ひとりの充分に賢明な存在である皆さんは、歴史の中に地球を持たなかった何処か他の場所で地球のひとつの代替型があるかもしれないことを、完全に理解します。

 

おそらくそれは正確です。


 


それで、既にわたし達は沢山の時代の基礎を網羅しています。

 

ここで、そのメッセージの核心に踏み込むことにしましょう。


 


皆さんはひとつの直線的な時系列の認知のなかで生きますが、しかし時間は、皆さんがそれを経験する時でさえ、直線的なものではありません。

 

もう一度それを伝えましょう。

 

皆さん自身の経験の範囲でさえ、時間は直線的なものではありません。

 

そして既に非直線的な時間を経験しています。

 

そして皆さんの人生の長さはこれほど短いため、皆さんはすべてそれに気付きません。

 

さてもしもそれが同じ数の3,000年だったとすると、皆さんは非直線的な経験によって引き起こされた数々の奇妙な異様性を確認するかもしれません。

 

皆さんがその足下の土を経験できるほど時間は現実的ですが、しかしそれは絶対的なものではありません。

 

実際に、時間はむしろ、幻影の流れを備えた数々の映像を持つひとつの映画のようなものです。

 

非直線的な時間は、映画の映像が過ぎ行く時に、以前の映像が切り替えられることがあることを意味します。

 

それで皆さんが振り返る時に、皆さんは実際にその画面上で一時的な現れたものとは違う物事を確認します。


 


それは気狂い染みていませんか?

 

皆さんが何かが起ったことを確認して、次に皆さんはその映像の中で実際に何ひとつ起らなかったと言われたひとつの映像を思い描いてください。

 

しかしながら、もしも皆さんがそこで演じる人類を注視するなら、それは実際に日常的なことです。

 

皆さんが何かをして、それを忘れ、次にそれを変え、次にそれに関する集団健忘症に陥る理由は、皆さんが非直線的な時間の中の直線的な時間という幻影の内部で生きているからです。


 


次に皆さんは、百代遡る皆さんの祖先達が実際に以前は決して経験しなかった何かに関する証拠を掘り起こします!


 


歴史は非常に可塑性があります。

 

集団的認知による可塑性であり、人間の精神も可塑性を持ちます。

 

社会的存在の範囲内のひとつの反響があります。

 

皆さんは、10年前に起った物事を人々が覚えている状況に自信を持つことさえできません。


3,000年となると尚更です。


 


物事をさらに入り組んだものにするなら、数多くの皆さんは、皆さんの現在の時間の中で生きている人々に言わせると決して起らなかった歴史の数々の代替型の中に転生しました。

 

しかしそういった代替型は非常に現実的であり、そしてそれは依然としてアーカーシュの中に存在します。


 


それでわたし達は、皆さんが歴史と呼ぶものに関するさらに多くの物事を皆さんすべてが発見し始める時、数々の出来事のひとつの型に偏向しないことが重要になる、と伝えます。

 

それは成長を制限します。

 

わたし達は、是非そのすべてを提供するだけと伝えたいと思いますが、しかしその時皆さんは、おそらくその数々の課題を忘れています。

 

そのため時には、教えを受けて他は却下することが最も簡単です。

 

しかし、そのために皆さんが利用するものを見付け出すのは、皆さんの責任です。


 


今後皆さんは、それを見付け出すことになるでしょう。


 


愛を込めて、


ドラゴン


With Love,


The Dragon


Channelled by : Brian, the dragon


http://lightworkers.org/channeling/220106/limits-studying-history

翻訳★森のくまさま...ありがとうございます。
転載される場合には、出典を明記してください。

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ドラゴン : 皆さんの12次元は何を意味するのか? [ドラゴン]


ドラゴン
The Dragon


皆さんの12次元は何を意味するのか?
What Does 12 Dimensions of You Mean?



3 April 2016 - 3:21pm 
ブライアン・ザ・ドラゴン経由
Channelled by : Brian, the dragon



わたしは龍、

This is The Dragon,


 


皆さんはこれを、皆さんの12次元は複雑で沢山の情報を持つことに関するひとつの交信だ、と考えるかもしれません。

 

しかしその一方で、わたし達は、かなり単純なひとつの高度な観点を提供したいと思います。

 

既に皆さんがその中にいて皆さんの魂が積極的に経験している5次元、6次元、8次元の経験を皆さんが思い出す時にそこには沢山の微妙な差異があることは、言わずもがな。

 

特に、具体的または実践的な方法で以前の次元から次の最も高い次元を理解しよとするその微妙な差異のことです(経験し次にさらに高い次元の存在感からそれを理解することはかなり簡単になることがあります。)


 


わたし達が伝えたように、この交信は、概念的にかなり単純です。

 

沢山の交信が、既に皆さんが認識している物事の文脈へまさにこうした単純な概念を設定しています。

 

それに対するある種の架け橋になるように。

 

それで、わたし達はそのすべてを説明してみるので、我慢してわたし達に付き合ってください。

 

わたし達は、この交信を飛ばして先に行くか、皆さんが一部の文脈を見落とすことを奨めません。


 


数多くの人々が、次元性をより一層高い時空の次元と考えます。

 

しかしその一方で、さらに高い振動の存在達がさらに高い次元の存在感について話している時、彼らはそれについて話していません。

 

その2つの観点の間にはひとつの位置付けがあるとはいっても、その位置付けはおそらく複雑なものになってしまいます。

 

何故なら、それは切り離された時空がどれほど因果的かつ時間的に相互関係を持つことに目を向けているからです。

 

それでわたし達は、皆さんがまさにそれを今皆さんの考えの背後に押し遣り、もう少し後で、おそらく皆さんの最高の数学者とは別のものになるまで、その2つの概念の統合を残しておくことを望みます。

 

皆さんが直接経験した後になれば、それはさらに簡単に理解されるものになります。


 


何はさておき、意識があります。

 

それは皆さんの最も太古の側面です。

 

それは皆さんの最も太古の側面です。

 

皆さんの意識を通して、皆さんは現在皆さんが皆さんの物質的な身体では手の届かない物事に達することができます。

 

それは何故でしょうか?

 

無制限の意識は、意識的な考えであるため、どのようなこともでき、どのようなものにもなることができ、どのようなことも確認でき、どのようなことも明らかにできます。

 

一部の水準では、それが皆さんの存在する状態です。


 


皆さんの、いわゆる3次元の経験に矢庭に戻ることにしましょう。

 

それは本当に3次元でしょうか?

 

皆さんが3次元の存在であることを、皆さんは当然のように考えていますよね?

 

空間の中で、皆さんは自由の3つの時数を持つと皆さんは信じます。

 

あるいは皆さんはそう考えます。

 

しかしながら、時間は4次元であり、それで皆さんは間違いなく3次元にいるのでしょうか、それとも4次元でしょうか?

 

皆さんは直線的な時間を経験し、それでそれが時間というひとつの次元ですが、しかし皆さんは現在ただその直線上のひとつの方向の中で移動するだけの能力を持ち、そうなるとそれは何でしょうか?


32分の1次元でしょうか?

 

次に、トンネル効果で明確に空間を(そして実際に時空を)出入りできる電子のような量子現象はどうでしょうか。

 

ではそれは4次元でしょうか、5次元でしょうか、6次元でしょうか、とこの辺で止めます。


 


ここで自由の程度に戻り、より単純な方法で物事を考えることにしましょう。

 

少しの間、皆さんの科学について考えてみましょう。

 

少なくとも、量子力学の非局所的な現象のために皆さんが手にする2つの解釈があります。

 

非局所的という言葉が意味することは、もつれと量子トンネル現象のような、どうしても相互作用のない物事が奇妙な様子で作用することがある、皆さんの科学者のアインシュタインが不気味な遠隔作用と呼んだ状況です。

 

加えて、既に皆さんはこれを何度も繰り返し観察しています。

 

さらに言うと、意識が作用し始めるように見えるのは、科学において初めてのことです。

 

皆さんは実際にはその理由を解明していませんでしたが、しかし皆さんが何かを観察している時に起る物事を認識しています。

 

それは、数多くの物事が同時に在るひとつの量子状態になっています。

 

すなわち、皆さんがそれを観察するまで。

 

次にそれは、ひとつの物事になります。

 

皆さんは、その理由は認識せず、またひとつの観察が特定するものも認識しません。

 

皆さんは依然として、科学の範囲でそれを解明しようとしています。


 


何だと思いますか?

 

それが同時に数多くの物事である時、それがさらに高い次元性です。

 

皆さんが、初めて、さらに高い次元性を科学の範囲で観察しながら、それをせっせといじり回している理由は、それは皆さんが日々の暮らしの中で経験するどのような物事ともかなり異なるからです。

 

わたし達が伝えたように、少なくとも量子物理学に関する役に立つ2つの異なる解釈があります。


役に立つという言葉で、わたし達は、皆さんがそれを拡張して経験と数学の両方でさらに高い次元性を正確に説明できることを伝えています。

 

ひとつは、皆さんが標準理論と呼ぶものひとつのちょっとした変型です。

 

この取り組み方は、皆さん自身の空間と時間そして物質に関する経験に対してより簡単に対応付けられ、そして課す多くの物事を正確に説明しますが、しかしそれを教え込まれていない一部の人々が知的に納得するには、数学的に非常に複雑で極端に扱い難くなります。

 

次に、非常に優雅で単純で、信じるかどうかにかかわらず、標準理論に直接対応付けることができる、他世界理論があります。

 

しかしながら、それが論理を超えた判断が必要になる理由は、それは皆さんが現在経験するものの外側に位置し、まだ皆さんの時間の中で実証されていないからであり、それはまた皆さんの科学において皆さんが試験し立証できる物を考え付くことを含みます。

 

まだそうなっていません。

 

既に皆さんの科学者達によってそれを試すひとつの方法を考え出す数々の方法論がありますが、しかしそれはまだ説得力がありません。


他世界に関するさらに成熟したひとつの理解が現れています。


 


わたし達は、わたし達の視点に起因する次元的意識の理解に役立つさらに多くの手段を持ちますが、しかし他世界型はまさに良好なものです。

 

その素晴らしいところは、わたし達がひとりの石器時代の穴居人のところに行って、それを説明して、その内容を理解して貰えることです。

 

それが今までその人々にとってさらに多くの論理を超えた判断力が必要になっていた理由は、皆さんの経験の範囲外に直接存在するその他世界型理論の解釈が理に適う奇妙な物事が起ることを認識する経験を、その人々が体験したことがなかったからです。

 

すべての皆さんにとって、それはそれほど論理を超えた判断を要するものではありませんが、しかしそれは依然としてちょっとした思い切りです。


 


他の数々の交信者達が、皆さんは12の次元を持つ、と伝えてきました。

 

それ以上ありますが、しかし12の次元は、神の意識をかなり入念に刺激するには充分なものです。

 

一部の存在達は、12の皆さんがいると伝えてきました。

 

ところで、それは何を意味するのでしょうか?


 


数多くの皆さんが、数々の振動水準に気付いています。

 

皆さんの神の自己の意識は、数々の振動水準を持たずに考えることができます。

 

しかしその一方で、皆さんの神の自己の部分(わたし達が部分と伝える理由は、わたし達が説明できるものにそれが最も近いからです)は、実在するすべての宇宙に存在しているそれ自体の部分に気付いています。

 

皆さんがすべての宇宙を考える時、この皆さんの神の自己部分が全体になる(それはいつも神の自己と伴に全体です)ことを、わたし達は明確にしたいと思います。

 

しかしながら、皆さんの神の自己はまた、宇宙の構造体を持たずにそれ自体を経験することができます。

 

宇宙の構造体の内部には、エネルギーの意識があり、そして非常に明確に数々の振動水準があります。

 

それは、皆さんの宇宙の根本の性質です。

 

皆さんの神の自己は永遠ですが、しかしもしも皆さんの神の自己が初めて数多くの宇宙に意識を集中したとすれば(この幻影はひとりひとりの皆さんのために生じ、保証されました)、その意識の無限性のすべてが振動の数々の層を組織することを確認することになります。

 

完璧にではないものの、しかし皆さんの神の自己に近付けるには充分良好です。


無限の数々の水準という概念の観点から、宇宙全体のすべての振動層の組み合わせは無限であり、そして全存在はさらにもう少し無限になります。

 

それほど細事にこだわる理由はありません。

 

宇宙全体のすべての振動層に完全に気付いているどのような存在も、充分に全存在の意識に達することができます。

 

その理由は、そういった存在は、実用的な水準でそれが全存在であることを、完全に思い出すからです。

 

その飛躍は簡単です。


 


それが皆さんの12次元の自己であり、それが全存在であることを完全に気付いていて、そしてそれが皆さんです。

 

それに関する説明が概略になる理由は、わたし達は、皆さんの12次元の自己でさえひとつの幻影を経験していることを皆さんに認識して貰いたいからです。

 

ところで、皆さんがさらに多くの次元を経験する時、それはただ、流麗で、宇宙全体への拡張を備えたひとつの対称な方法で、12次元の振動水準を解体することによるものです。

 

わたし達の相方がその特定の情報の断片を提示されたのは、今回が初めてです。


 


12次元の存在に至る数多くの宇宙は、まったく当然なこととしてひとつの巨大な宇宙のように見えます。

 

すべての振動水準が表現されます。

 

そういった振動水準の内部には、表現された全存在のすべての可能性があります。

 

すなわち、すべての起り得る意識的な考えが、ひとつまたは別の方法で表現されます。

 

これは、物質的な物事、そして純粋な意識として存在する物事を含みます。

 

それが表現されるすべてです。

 

美しい。


 


さて、気狂い染みたことでもしてみましょう。

 

両方の存在が同時に矛盾した状態になっているような、宇宙全体をお互いに完全に矛盾している2つの物事に分けることができる、幾つかの主要な側面について考えてみましょう。

 

さて、ひとりの12次元の存在がそういった現存する両方の物事の矛盾を経験しますが、しかし11次元の存在はただ一方または他方だけを経験することができ、両方は経験できないとしましょう。

 

わたし達がそういた物事になっているものに踏み込みたいと考える理由は、それが完全に皆さんの経験の外側にあるからです。

 

しかし12次元と11次元の間で、皆さんはひとつの宇宙を経験することから、振動における微かな違いを持つ無限の階調が走る無限の宇宙を経験することへと進みます。

 

それが、その深遠な姿です。


 


延々と、それぞれの次元が全存在をより一層小さな一連の経験に再分化しています。

 

皆さんは、それを振動のと呼ぶことができます。

 

何故なら、さらに高いひとつの次元に登らない限り特定の次元の見晴らしの利く地点から他のは利用できないからです。


 


こうしたは皆さんの目に見える物質的な宇宙ではないことを、わたし達は明確にしたいと思います。

 

実際に、振動エネルギーを再分化する様々な方法があります。


12次元は、皆さん自身の経験にとってまさに基本的なものです。

 

皆さんが今いる場所で皆さんが手にしたものに関することです。

 

それは流麗です。


12次元を理解することは、皆さんが皆さんの神の自己に戻る支援をすることになるでしょう。

 

皆さんはそれに対して皆さん自身を制限する必要はありません。

 

しかしその一方で、他の振動の細分化に足を運ぶためには、皆さんは皆さんが以前に創り出した12次元の一部まで昇って戻ることが必要になります。


 


それで、それぞれの次元は明らかに一連の振動によって細分化されます。

 

加えて、さらに高い次元の存在もまたさらに高い振動を持ちます。

 

さらに多くの振動が普通はまとまって(しかし必ずしもいつもではない)、さらに高い振動を生み出します。

 

皆さんは、これが海洋の数々の波紋が機能する姿を考えている理由を、思い描くことさえできます。

 

ひとつの池に石を投げ入れることによって波紋がさらに速く動くようにすることは、簡単です。

 

その波紋をより遅く移動させるために正しい場所だけにすべての石を投げ入れることは、かなり難しいことです。


 


さて、既に他の交信者達や存在達は、皆さんがそういった12の次元のすべてを考える時に、皆さんは皆さん自身のすべてを手に入れる、と伝えてあります。

 

また彼らは、既にそれをDNAと関連付けています。

 

それは何を意味するのでしょうか?

 

それは、利用認識に関連しています。

 

ひとりの6次元の存在は、6次元と呼ばれる振動のの中にいます。

 

その存在の意識は、この泡のすべての至る所に自由に移動することができますが、しかしその枠を超えることには苦労します。

 

その泡は、5次元として認識される大量の振動水準に細分化されます。

 

皆さんがこうした5次元の泡のすべてを考え合わせる時、皆さんは6次元の泡全体を手にします。

 

しかしその一方で、ひとりの5次元の存在は、普通他の5次元の泡に気付かないか、あるいはもしも彼らその泡に気付くなら(皆さんがそこにいるのはさらに高い次元の存在であるためです)、彼らは泡の実用的な利用に関して著しい制限を受けます。

 

もしかすると彼らは、細々した物事を引っ繰り返すことはできるかもしれませんが、しかしそれは自由な意識の動きではありません。

 

それは、ひとりの6次元の存在と同じではありません。


 


さて、わたし達が5次元の存在6次元の存在と話す時、わたし達は、5次元の存在6次元の自己12次元の自己を持つことを説明したいと思います。

 

それはいつもそのようになっています。

 

皆さんは5次元の存在ですが、しかし皆さんの現在の人生にとって、皆さんはある程度4次元の存在になっていると想定します。

 

それは、皆さんが4次元の存在であることは意味せず、そしてまた皆さんが5次元の存在あるいは12次元の存在であることも意味しません。

 

それはまさに、皆さんは上記のすべてであることを意味します。


 


皆さんは、ひとりの4次元の存在として今の皆さんであると同時に、別の個人であることができますか?

 

明らかにできません。

 

しかしその一方で、皆さんの6次元の自己は両方になることはできますか?

 

皆さんは、皆さんの振動水準でのひとつの矛盾または逆説がさらに高いひとつの振動水準で完全に有効になることができる様子を、理解します。


 


それで、皆さんの5次元の自己はさらに数多くの転生を経験します。

 

単純に。

 

皆さんがさらに高い次元性に移動するに連れて、それは単なる転生以上のものに関与します。

 

わたし達がこれに関する内容に踏み込まない理由は、皆さんがそれについて、皆さんがそれを理解する方法でさらに多くの銀河、あるいはさらに多くの宇宙として考えることは、かなり自然なことになるからです。

 

しかしそれはそうなっていません。

 

もしも皆さんがそれに関する意識を持つなら、実際にしばしばそういった物事は、依然として皆さんのより低い次元の自己の部分です。

 

言うまでもなく、皆さんの6次元の自己は、皆さんの次元性の視点からすると完全に異様に見えるひとつの経験を持ちますが、しかしその一方で、皆さんがそれと再接続する時に、今後またそれは完全に自然に見えるようになるでしょう。

 

何故なら、既に皆さんはそこにいて、それを行っているからです。

 

それは、今の皆さんの姿の一部です。


 


それではDNAはどうなのか?


 


既に皆さんは、12鎖のDNAについて伝えられています。

 

わたし達が伝えたように、皆さんが振動において降下したやり方は、全存在を12の次元に細分化することでした。

 

極めて必然的に、DNAのそれぞれの鎖は一連の別の次元を表現します(それは正確に11ではありません)。

 

それで皆さんがすべての鎖を持つ時、皆さんは完全な自覚的意識を持ち、そして全存在のすべてを利用します。

 

わたし達は、3鎖のDNAは実際にデオキシリボ核酸ではないという別の交信から、繰り返し伝えたいと思います。

 

しかしその一方で、それは余り重要ではありません。

 

それはとても同じように機能します。


 


これにはひとつの捻れがあります... ご存知のように、皆さんは皆さんの2鎖のDNAの中にさらに多くのDNAの鎖を模倣するように幾つかの工夫を施しています。

 

それは、RNAジャンクDNA”のひとつの組み合わせであり、DNAが進化する時に生じる細胞間のDNAの微かな変型です。

 

皆さんの身体はそれを手助けしていますが、しかし皆さんの魂がそれを駆り立てています。

 

それは皆さんに、たとえ皆さんがDNAの全ての鎖を持たないとしても、皆さんの次元の身体の中の全存在のすべてに対する部分的な利用をもたらします。

 

それは、まさに一度で利用できるものを制限しますが、しかし可能な経験の幅を制限しません。それはひとつの代償ですが、しかし素晴らしいものです。


 


これに対する幾つかの形を分類するために... わたし達はひとつの具体例を提供することにしましょう。

 

皆さんがさらに多くのDNAの鎖を利用するに連れて、皆さんは皆さん自身の他の人生から現れる数々の叡智の閃光を、そして時に数々の記憶を(しかしその記憶は実用的な視点からは不要であり、数々の難題を引き起こすことがある)経験するようになるでしょう。

 

また皆さんは、一時的に数々の銀河や宇宙の間を跳び回ることができるかもしれません。

 

それでも皆さんは、今皆さんがいる場所に留まったままです。

 

この仕組みが生じる理由は、皆さんは皆さん自身のさらに多くの次元を引き込んでいますが、しかしひとつの限定されたやり方で行っているからです。

 

その理由は、皆さんができるのはただ現在皆さんが持つ2鎖のDNAと連動することだけになるからです。


 


もしもそれが完全に意識的なものだったとすれば、おそらく非常に混沌とした物事が起るように見えます。

 

しかしその一方で、それは依然として皆さんのさらに高い振動の自己によって方向付けられます。

 

それで、それは起り得る物事をかなり興味深いものにしますが、しかし皆さんは何も操作することはできません。

 

皆さんは今実際にその真っただ中に入っています。


 


最終的に、皆さんは別の物質的な鎖を持つことになるでしょう。

 

あるいはもっと正確に伝えると、皆さんが既にその中に存在する3鎖のDNAを持つ振動水準に気付くようになるでしょう。

 

しかしその一方で、疑似的な3鎖のDNAを持っている間のその乗り心地を楽しんでください。

 

それは極めて楽しいものです。

 

わたし達が注目するほど。


 


最後に、このすべては皆さんが今経験している比較的低い振動の物性にとって何を意味するのでしょうか?

 

それぞれの次元には、内部に含まれた一連のより低次の振動を持つ物性の泡があり、そしてその特性は、さらに高い次元の物性の中の立場によって決まります。

 

数々の代替の銀河、宇宙等は、必ずしもわたし達に納得が行くやり方で解明される訳ではありません。

 

例えば、ひとつの銀河の一部が6次元の泡の中にあり、そしてその銀河の別の部分が別の6次元の泡の中にあるかもしれません。

 

しかしその一方で、5次元の存在達は別の部分を確認しない状態に制約されることになるか、あるいはもしもその存在達が別の部分を確認するなら、それは一般的に遥か遠くのものに見えることになるでしょう。

 

例えば、おそらく皆さんは、地球が依然として太陽の下で皆さん自身の時代と同じ時代に恐竜がいるひとつの銀河を確認することはないでしょう。

 

もしも皆さんがそれを確認するなら、おそらく普通それは、しかしいつもそうとは限りませんが、遥か遠くあるいは近寄り難く見えるでしょう。

 

しかしその一方で、ひとりの6次元の存在にとって、それは同じ銀河の中にあります。

 

皆さんの振動水準に対するさらに高い次元性の図表を実用的に使用するためには、おそらく皆さんはまずそれを経験することが必要になるでしょう。

 

いずれにしろ、科学が普通に機能する姿がそうであり、ほとんどの人々が確認し始める前に科学がさらに多くの次元を確認し始めていることは、ほんの一時的なことに過ぎません。


 


それに付け加えると、その配置は何らかの機能するものになることがありますが、しかし別の配置を採ろうとするなら、皆さんはまず既に皆さんが現在入っているその配置から発生しているその姿を超克することが必要になります。


 


わたし達はそれを提供して、12次元はひとつの役に立つ創作であり、しかし今後それは非常に長い間皆さんに対するひとつの役立つ創作になることを伝えてお別れです。


 


 


愛を込めて、


ドラゴン


With Love,


The Dragon



http://lightworkers.org/channeling/219973/what-does-12-dimensions-you-mean

翻訳★森のくまさま...ありがとうございます。
転載される場合には、出典を明記してください。

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ドラゴン:皆さん次元上昇および進化は身体(そしてガイア)が目的 [ドラゴン]


ドラゴン
The Dragon


皆さん次元上昇および進化は身体(そしてガイア)が目的
Your Ascension/Evolution is About the Body (And Gaia)



23 March 2016 - 3:26am 
ブライアン・ザ・ドラゴン経由
Channelled by : Brian, the dragon



わたしは龍、

This is the Dragon,


 


もしも数多くの皆さんが、皆さんの指で皆さんが次元上昇をしたことがある回数を数えたとすれば、皆さんにはさらに多くの手が必要になるでしょう。

 

以前わたし達が伝えたように、ひとつの魂が次元上昇の経験の手筈を整えることは、簡単です。

 

それは、最初の適切な環境に転生すれば良いだけです。

 

その通り、次元上昇の適切な状況を見抜く上で独占はないため、身体の分担はこうした事例のなかで起る傾向がありますが、しかしその一方で、それぞれの魂はまさに次元上昇を経験することになります。


 


何十億もの異なる身体が同時に次元上昇を行うことはどうなのでしょうか?

 

これほど数多くの身体が同時に次元上昇を経験するようなることは、少し独自(稀ではないものの、独自です)なことです。

 

わたし達は身体と伝えたでしょうか?

 

はい、そう伝えました...


 


皆さんは皆さんの魂のようにかなり偏っているため、皆さんは、皆さんがこれを皆さんの魂にとってひとつの学びの経験として考えるという事実について、考えることさえしません。

 

皆さんはエネルギーの化身であるため、それは自然なことです。

 

皆さんは身体と魂のひとつの融合を持ちます。

 

しかし皆さんの身体は、おいわたしはどうなのか?これもまたわたしには関係無いのか? と伝えます。


 


おお、またそれは皆さんの身体についてのことを上回るものです。

 

それはほとんどすべて、皆さんの身体を目的にしています。

 

皆さんの魂は別の大いなる経験を積みますが、しかしそれはここでは実際に起っている事を明確にすることにしましょう...


 


ひとつの種があります。

 

皆さんはこの種を人類と呼びます。

 

それは皆さんがガイアと呼ぶひとつの若い惑星の上にいて、年齢を重ねています。

 

ガイアは数多くの面、数多くの異なる現実性を持ちます。

 

しかしその一方で、わたし達は皆さんが現在その中にいる現実性に焦点を合わせたいと思います。

 

さて、皆さんもまた数多くの現実性の中にいますが、しかしわたし達はこれに関するひとつまたは複数の現実性について話しています。

 

何故なら、それは特定のエネルギーに合わせられているからです。

 

その若い惑星は、言ってみれば、皆さんの時間の中で熟年に向かっていて、さらに賢明で、過去に行ったことより一層多くの状態に手を伸ばしています。

 

ガイアは進化することを望み、そしてそれは、ガイアの上で生きている生き物も含みます。

 

皆さんはこれを、人類が現れた時とおよそ同じ時代に非常に残忍な動物から一連のより知的で穏やかで社会的な動物へのひとつの前進のように見えるものに反映されることを理解します。

 

人類もまた動物の中のその変化を引き起こす不可欠な部分であったため、それは偶然ではありません。

 

何故なら、最も恐ろしく扱い難い動物は、人類の周りで長続きしないからです。

 

皆さんが、物事がひとつであり、皆さんがその中に存在するその密度の中でさえ依存性を持つ在り方について考える時、それは極めて驚くべきことです。

 

一体性は隠されますが、しかし皆さんがその石を裏返す時、それは皆さんの前のそこにあります!


 


皆さんの身体は地球の不可欠な部分、ガイアの不可欠な部分です。

 

皆さんのさらに高い自己、依然として一体性を経験している皆さんの魂のその側面は、信じ難いほどかなり賢明であり、皆さんはおそらくその叡智を感じるだけで、それ以上推測することはできません。

 

皆さんのさらに高い自己は完璧です。

 

それは皆さんの神の自己です。

 

それは、成長し、進化する必要はありません。

 

しかしその一方で、皆さんはただ皆さんの身体の中で、そのある部分と一致できるだけです。

 

何故なら、身体は制限を受けるからです。

 

皆さんの身体は成長しなければならないものです。

 

そしてガイアも同じです。

 

皆さんはそれを加速することを望みますが、しかし物事はゆっくりと進みます。

 

それはじれったいことですよね?


 


そしてそれが、変化しているものです。

 

皆さんがガイアから借用しているこうした身体は、さらに多くのエネルギーが吸収できるように、拡大を続けています。

 

しかしその一方で、それは手際を要します。

 

それがひとつの移行の期間を必要とする理由は、皆さんの身体が依然として直線的な時系列の中にあるからです。

 

したがって、またそのエネルギーの中で物事ゆっくりと起っているせいで、この移行を行おうとする勇敢で熟練した魂達のその身体は、今のところ内部にあります。

 

こうした魂達は、賢明で忍耐強く、この移行を起こすために続けるエネルギーを持ち合わせているはずです。


 


皆さんの進化のあらゆる側面について、考えてください。

 

それは皆さんの身体を目的にしています:


 


社会の改善、それは皆さんの身体を目的にしています。

 

身体の数々の制約は、社会の進歩を制約します。


 


霊的な成長。

 

皆さんの身体はもう一度、皆さんの霊の叡智が提示できる量を決めます。


 


延々と。


 


それで、皆さんがここにいて行うことは、皆さんがガイアから借用している皆さんの身体、そしてそれに伴うあらゆる物事を進化させる支援をすることです。

 

この報酬は、皆さんがひとつの移行を目のあたりにできることであり、そしてそれが皆さんや皆さんのさらに高い自己の一部になります。

 

それで皆さんの身体は、ある意味で皆さんに付き添います。


 


そしてそれが、愉快な別の物事を持ち出し、そしてそれは、わたし達が今日話す最後の物事になるでしょう。


 


わたし達は、皆さんの非身体的な側面対皆さんの身体についての皆さんの偏りについて話しました。

 

何故なら、皆さんは非身体的な存在達の化身だからです。

 

そのようなものとして、皆さんは皆さんの身体から離れようと慌てています。

 

それにもかかわらず、わたし達が話したように、皆さんの借用している身体の進化は、実際に皆さんがその最初の場所でここにいることを目的としたものです。

 

それで、皆さんの身体を見限ってその仕事を仕上げないことは、ひとつの部外者の視点からすると、皮肉にも可笑しなことです。

 

それについて、考えてください。


 


 


愛を込めて、


ドラゴン


With Love,


The Dragon


http://lightworkers.org/channeling/219811/your-ascensionevolution-about-body

翻訳★森のくまさま...ありがとうございます。
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ドラゴン : 皆さんは疲れていますか?のんびり進む... [ドラゴン]


ドラゴン
The Dragon


皆さんは疲れていますか?のんびり進む...
Are You Tired? Slow down...



22 January 2016 - 5:51pm
ブライアン・ザ・ドラゴン経由
Brian The Dragon: 



皆さんこんにちは、わたしは龍。

Hi everyone; This is the Dragon. 


 


皆さんはここ数ヶ月、ここ数週間、へとへとになっていましたか?

 

皆さんは特に今、疲れ切っているでしょうか?そうですか?

 

皆さんは、それ自体が解きほぐれていない物事を確認し、最後のひと押しが皆さんのために物事を一掃すべきだというように感じていますか?

 

物事が拡大を続けて、皆さんはその印を見失い続けていますか?

 

のんびり進んでください。

 

個人的に、そしてひとつの社会の両方で。

 

新しいエネルギーが落ち着き、浸透するようにしてください。

 

人生の中の単純な物事の中にある、歓びに気付いてください。

 

皆さんの基本的な数々の責任を果たして、皆さん情熱の幾つかを追求して、それを気楽に受け止めてください。

 

皆さんの健康を向上させて、少し休憩を取ってください。

 

皆さんが心地良く感じる必要がある物事に焦点を合わせてください。

 

皆さんが外部から必要とするものではありません。

 

それが皆さんです... さて、わたし達は社会について話すことにしましょう...


 


皆さんの時間枠の中の人類は、小さな数々の分野で進歩を遂げるために、かなり懸命に努力します。

 

社会の分野と科学技術的な分野の両方です。

 

その一方で、他の人々は言うまでもなく、利己的かまたは見当違いの理由のために物事を妨げるようと必死に努力しています。

 

しかしその一方で、少しの間、一時停止します。

 

今まで皆さんはすべて非常に上手に行い、そして典型的に事例となっているものよりもかなり速い時間枠で沢山の進歩を遂げてきました。

 

言うまでもなく、それが期待された理由は、以前皆さんはこれを行ったことがあるからです。

 

しかしその一方で、皆さんは皆さん自身に祝辞を述べて、今はのんびりして、社会をもう一度さらに広範な改善、より総体的な改善に集中させて、そして小さな焦点の分野に集中させないようにすることができます。

 

大きな展望の変化は、さらに多くの意識と、さらに少ない行為が必要になります。

 

もしも皆さんが皆さんの意識に焦点を合わせるなら、今後行為者達は行うことになるでしょう。

 

そしてもしも皆さんがたまたま正しい時に正しい場所にいて、それが皆さんの情熱なら、皆さんもまたその行為者になることができます。

 

しかし皆さんは、いつもそうなる必要はありません。

 

意識はひとつの大きな支援です。

 

ひとつの物質的な世界の中で、また皆さんの考えを話すか記述すること、社会的媒体を通してそれになるか他の物事になることは、数々のエネルギーを根付かせるまたは定着させるために重要なことです。


 


皆さんの社会は、行い、行い、行い、行い、行うことにこれほど意識を集中して、誰もが本質的にひとつの傀儡の傀儡の傀儡になるようにあらゆる物事を構造化していますが、しかしそれはひとつの古い考え方です。

 

既に皆さんは、官僚組織を持たずにさらに効率的に存在する方法を見付け出しています。

 

そして最終的に皆さんは、顕在化に対する考えから物事がまさに進む時点に到達することになるでしょう。

 

ひとつの社会として皆さんが選択する沢山の段階は、その最終目標に集中しているようには見えないでしょうか?

 

それは、ひとつの暗黙の目標、おそらく数多くの人々にとって無意識の目標は、地上の思考の顕在化の意識を再創造することのようには見えないでしょうか?

 

そうです。

 

皆さんがそれを自覚する時、ひとつの社会として事実通りそれを自覚する時、今後またそれがとにかくその時点に向けた自然な進歩の共時性の時点になるでしょう。

 

それは、今後皆さんが達成を終える時です。


 


時間はさらに急速に進んでいます。

 

皆さんはそのことに気付いていますか?

 

皆さんはそれを感じますか?

 

数多くの皆さんがおそらくそれを感じる理由は、皆さんが今までそれを期待してきたからです。

 

特に去年は、すべての皆さんにとって、余りにも早く過ぎ去りました。

 

その年に押し込められたエネルギーの量は、実際にさらに大きなものになっています。

 

それで既に皆さんが行ったことについて皆さんが考える時、それは少なくとも丸一年のように見えます。

 

しかしその一方で、皆さんが実際に物事を行わなければならなかった時間について考える時、それは充分ではなかったように見えますが、そうですよね?

 

今後それは、そのように進み続けることになるでしょう。

 

それは、ひとつの意識の物事です。


 


2012年から2013年の高調波の収束からの離脱は、かなりその入り口のように見えました。

 

しかしその一方で、時間が進むにつれて、皆さんの世界は、根本的なやり方で親しみから転換を続けています。

 

今後それは、より一層顕著なものになるでしょう。


 


愛を込めて


ドラゴン


With Love


The Dragon


http://lightworkers.org/channeling/219011/brian-dragon-are-you-tired-slow-down

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ドラゴン : 新しいエネルギーに向けた古いエネルギーの高調波の移行 “皆さんはここ” [ドラゴン]


ドラゴン
The Dragon


新しいエネルギーに向けた古いエネルギーの高調波の移行 “皆さんはここ”
Harmonics of the Old Energy to New Energy transition. "You are here"



24 January 2016 - 5:54pm
ブライアン・ザ・ドラゴン経由
Brian The Dragon



わたしは龍、

This is the Dragon,


 


わたし達は、移行の高調波のエネルギーについて過去の短く伝えた話の中で、数々の予測を提供してきました。

 

このメッセージは、予測のない、短く、そしてエネルギーに焦点を合わせたものになるでしょう。

 

わたし達は数々の可能性を認識していますが、しかしその一方で、エネルギーから作るものを決めるのは、人類に委ねられています。

 

それは抽象的で今後皆さんが反映する際に役立つまさに基本的な情報を広めるように意図されています。


 


わたし達は、しばらくの間わたし達の相方にこれを与えてきました。

 

そしてたとえいつもより長い時間の尺度で数ヶ月の範囲内でおよそ正確であるとしても、わたし達は、時間の尺度の精緻化について彼と上手く行ってきて、そして物事を微調整してきました。

 

音楽から波動の科学的研究に至る皆さんが認識する数多くの物事は、高調波を含みます。


 


普通、高調波は均等な区分ですが、しかしその一方で、下位高調波が存在することがあります。

 

そのような面の中で、また時間と伴に皆さんの移行の振動的な変化のエネルギーの中の高調波も存在します。

 

既に皆さんは、こうした高調波の一部に気付いているかもしれませんが、別の高調波には気づいていません。

 

年代順にそして直線的に進む代わりに、わたし達はより興味深い方法でこれを行うことになるでしょう。


 


わたし達は、皆さんの現在の時間(2016年)の下位高調波に最も近いところから始めて、樹木の年輪のようにさらに大いなる高調波に至るまで、そのすべての層を剥ぎ取ることになるでしょう。


 


 


20121221

**** Dec 21, 2012


 


20121221日は、その中心点、つまりエネルギーの零点であり、一時的な生命力エネルギーの零への低下ではなく、ひとつの閾値への低下でした。


2016以後のそれぞれの高調波は、20121221日に通じるひとつの同一の高調波へと反映されます。

 

ひとつの新しいエネルギー高調波と下位高調波になっているものであり、古いエネルギーになっているものです。


 


しかしその一方で、自由意志、そして高密度の物質的な存在としての皆さんの期待を通して、新しいエネルギーの承認への移行は、ゆっくりとしたものです。


20121212日に20121221日のポータルが開いたことに、注目してください。

 

これは、わたし達がこれからこのメッセージで論じる唯一のエネルギーのポータル(あるいは渦)です。

 

何故なら、それは最も重要なものになるからです。


 


人類は、時間の周期の中で数霊学的な意義を持ちます。

 

それは実際に、再び自由意志を通して、時間の周期と重要性を持つ時間の高調波もたらします。

 

そのため皆さんは、中心点の両側で等しい数の年に気付くことになるでしょう。


 


透視能力の名人達、あるいは視覚の霊能者は、おそらくこの交信を受け入れて、こうした周期によって描写されるような時間の流れのエネルギーの一枚の絵を描くことができます。

 

何故なら、それは視覚的に非常に見事に表現されるからです。

 

こうした時間の周期のエネルギーはまた人類の意識によって駆り立てられることを、覚えておいてください。

 

もしも皆さんが現状を変えるなら、次に皆さんの意識はこうした時間の周期を加速することができます。


 


しかしその一方で、ひとつの移行、そして人類の進化と次元上昇は、1987年以降のこうした時間の周期のエネルギーの中で符号化されています。

 

そのため単純な集団次元上昇の経験は、必ずしも皆さんの現在の意識の中のひとつの変化になっている訳ではありません。


 


こうした周期のそれぞれが、まさに異なるやり方でさらに大きな周期のエネルギーの要素を繰り返し、それは時々わずかに異なるやり方で同じ誤り(あるいは新しいエネルギーの中の同じ啓示)を繰り返しているという人類の印象を与えることがあります。


 


それぞれの周期は、通常上向きと下向きのひとつの振動を含みます。

 

最終的に、樹木の年輪のようにより一層大きくなるその周期が2012年から伸びる方法は、時間の非直線性を示唆すべきです... これ以上の騒動を起こすことなく。 


 


 


下位高調波の入り口:200812月から201212月と201212月から201612

**** Cusp sub-harmonics: Dec 2008 to Dec, 2012 and Dec, 2012 to Dec, 2016.


 


これは、200812月から201212月に反映されます。

 

両方が4年です。


2008年から2012年の下位高調波の中で、最初に、幸いなことに皆さんが経験しなかったひとつの異なる時系列について話をすることにしましょう。


 


ひとつの世界戦争の終りと、戦争によって強奪されたもののさらに多くの思いやりで再建された、社会の復興がありました。

 

それよりむしろ、皆さんはその当初に、皆さんの時系列の中で、金融の大整理とそれ以降の皆さんの金融体制の再建を経験しました。

 

そのため、2008年から2012年は、その時系列にかかわらずひとつの再建の周期でした。

 

それはその境界線の反対側ですが、しかし2012年から2016年の周期と密接に結び付けられています。


 


皆さんは皆さんの霊的な常識に目を向けて利用し、エネルギーの観点からこの下位高調波の最後の年の中にいることについて、考えることができます。

 

皆さんの世界の出来事に関して、それは何を意味するのでしょうか?

 

それを決めるのは、人類に委ねられています。


 


集団的な目覚めの高調波:199912月から201212月と、201212月から2025年。下位高調波:199912月から200812月と(200812月と201712月)


**** Mass awakenings harmonics: Dec 1999 to Dec 2012 and Dec 2012 to Dec 2025. Sub-harmonics: Dec 1999 to Dec 2008 and Dec. 


 


こうした時期は、人間の意識の中の巨大な移行に関する時間の尺度でした。


199912月から201212月に起ったことについて、考えてください。

 

それはもはや同じ世界だったでしょうか?

 

あるいは、根本的な変化はあったでしょうか?

 

それは、“2000年問題で始まり、人間が作った驚嘆すべきものや数多くの生命の主要な破壊、戦争、不安定で予測不能な皆さんの市場の始まりでした。


 


それは、空気の変化のひとつの匂いを持ちました。

 

別の主要な発展は、毎日の使用に達したインターネットと、その民間部門への移動による芽生えたばかりの宇宙時代の加速でした。

 

インディゴと成人のインディゴ達は、ベビー・ブーマーとして、しかし特にここ20年の中で生まれて、この時点で自分達のエネルギーを選択し始めました。


 


最初の結晶質の子供達が、姿を表し始めました(それは未熟であり、数多くの人々がインディゴのエネルギーに戻る必要があったにしても)。

 

一部の人々は目覚めてより霊的になる一方で、別の人々はより多くの怖れを抱いたのでしょうか?

 

独断的な教義から抜け出せずにいるにもかかわらず、それは特別な時期だったと感じた敬虔な人々は存在したでしょうか? 

 

皆さんの世界は再調整を始めたでしょうか?


 


皆さんが202512月にさらに近付くにつれて、皆さんはこの周期の両側を完了しているようになると、わたし達は伝えることができます。

 

それはそれほど遠くの話しではありません。

 

こうした2つの高調波の中で、ひとつの臨界質量に向けた運動が起っています。


 


 


4番目の近代の高調波(古いエネルギー);次元上昇の周期;個人的な目覚め(古いものと新しいもの):19878月から201212月と201212月から20383


**** Fourth modern harmonic (old energy); Ascension cycles; Personal awakening (old and new): Aug 1987 to Dec 2012 and Dec 2012 to March 2038. 


 


皆さんは、高調波の収束について既にかなり認識しているかもしれません。

 

それはまた数多くの個人的な目覚めの始まりでしたが、しかしまた集団的な目覚めではありませんでした。

 

古いエネルギーの時間枠の中で、古いエネルギーの時代の中で沢山の新しいエネルギーを定着させようとしている霊的な目覚めの小さなポケットがあります。

 

その反対側で、2038年までに、皆さんはエネルギー的に確実に皆さんが水瓶座の時代と呼ぶもの、物質的な存在としての皆さんの経験を意味するあらゆる物事に片足を入れていると、わたし達は伝えることができます。


 


古いエネルギーの時間枠もまた、幅広い環境の懸念の始まりと、数で勝る環境と自然にほとんど関心を示さない人々を含みます。

 

人類は、そのガイアとの関係を修復し始めました(人間の科学技術でさえ依然として自然、そしてガイアの一部であることに注目してください)。


 


 


3番目の近代の高調波:1946年から2012年と2012年から2078年:


**** Third modern harmonic: 1946 to 2012 and 2012 to 2078: 


 


これは、2つの主要な世界大戦の終り、ひとつの新しい地球規模の枠組み、そしてベビー・ブーマー達の誕生とインディゴの子供達の最初の集団的誕生として、古いエネルギーの中で明確に示されます。


 


 


2番目の近代の高調波の収束(古いエネルギー);完了の周期(新しいエネルギー):1800年代中盤から2012年;2012年から2200年代:


**** Second modern harmonic convergence (old energy); Completion cycle (new energy): mid 1800s to 2012; 2012 to 2200: 


 


古いエネルギーの中で、この時間枠は、地球規模に達した産業革命の終焉、超自然的な考えや執筆の始まり、マルキシズムのような新しい社会的な枠組みと考えによって、特徴付けられました。産業革命の完了は、より進んだ考えという贅沢に道を譲りました。


 


しかしその一方で、また結果として生じた時期は、著しい制御と、人類は自然や自分達自身さえ支配することができるという極めて見当外れの感覚という結果に通じる、社会の進歩、科学的な発展、科学技術的な革新に対する探求の間のある種の機能不全で特徴付けられました。


 


新しいエネルギーの形が類似の成長率を、しかし異なるやり方で含む可能性があることは、不自然には見えません。

 

今後わたし達は、人類に委ねられているそれ以上のあらゆる予測を放置することになるでしょう。


 


 


ルネッサンス(古いエネルギー);成熟した集団と銀河社会(新しいエネルギー):


**** Renaissance (old energy); Mature Collective and Galactic Community (new energy): 


 


皆さんはすべて、ルネッサンスの期間のおおよその時間枠を認識しています。

 

千年間の前半の期間の新しいエネルギーの中でひとつの類似の周期があり、結果として偉大な天才または人間集団の完全な出現が起るでしょう。

 

その重要な塊が前もって自覚されるようになるとしても、皆さんは、千年間全体の途中でそれは成熟することになる、と言うことができるかもしれません。


 


それは皆さんが、宇宙全体が機能する様子に関する一冊の本を書き上げたような役割を果たします。

 

今後銀河と宇宙の方法探究者達としての皆さんの役割が実感されるようになり、地球はひとつの非常に異なる場所になるでしょう。

 

それは遥か遠くのことのように見えますが、しかし一部の皆さんは依然として生きていて、他の人々は今回の生涯の後でただ自分達の最初の転生に戻るだけになるでしょう。

 

皆さんの時間に関する経験全体は、変わってしまっているでしょう。


 


こうした周期を上回るどのような物事も、非常に長い時間枠を含み、皆さんの先住民達がそれを描写してきた方法に関する意味において、明らかに“5番目の世界の進化について話をしています。

 

水瓶座の時代の中で、時間は非常に異なるひとつの感覚と流れを持ち、非直線的なものになり、そして時間はひとつの範囲であるという観点から成熟した集団的な周期について話をしていることになるでしょう。

 

時間に関してそれを上回る何らかの物事について話をすることは、ある意味で位置付けることは可能であるとしても、完全に愚かなことです。


 


愛を込めて、


ドラゴン


With Love, 


The Dragon


http://lightworkers.org/channeling/219055/brian-dragon-harmonics-old-energy-new-energy-transition-you-are-here

翻訳★森のくまさま...ありがとうございます。
転載される場合には、出典を明記してください。 

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ドラゴン:真の地球外生命体、そして皆さんの量子宇宙 [ドラゴン]


ドラゴン
The Dragon


真の地球外生命体、そして皆さんの量子宇宙
The REAL extra-terrestrials, and your quantum universe



3 January 2016 - 4:16am
ブライアン・ザ・ドラゴン経由
Channeler: Brian, the dragon



皆さんこんにちは。わたしは龍。

Hi everyone. This is the dragon.


 


わたし達は過去において、地球外生命体達について、沢山の情報を提供してきました。

 

これからわたし達は、その情報に関する幾つかの回顧を提供し、次にそれに関する一部の追加の情報を提供することになるでしょう。

 

わたし達が伝えておいたことは、最初の接触は大規模な物質的な接触ではなく、個別化した接触になり、政府主催のものになることはないだろう、ということでした。

 

わたし達は、地球外生命体達は非常に長い間地球の周りに存在してきたことを伝えておきました。

 

またわたし達は、地球外生命体達は、皆さんが有形の存在達と呼ぶことに慣れているものに関する意味で、正確には大部分、有形の存在達ではないことも伝えておきました(彼らはまさにエネルギーつまり光の身体を持ちますが、しかしそれは皆さんが利用する密度の高い身体とはかなり異なるものです)。


 


地球外生命体達が何でできているかについて、もう少し話をすることにしましょう。少しの例外を除いて、彼らのほとんどは、光とエネルギーの存在です。

 

その周りには、皆さん自身のような存在が少しはいますが、しかし彼らは普通というよりも、むしろ例外に入ります。

 

皆さんは、非常に古いひとつの銀河の中では、新参者です。

 

その銀河は皆さんが現在まさにそれについて思い描くよりもかなり古く、既に非常に成熟したさらに小さな数々の銀河の融合から形成されました。

 

今後それは、皆さんの物質的な宇宙の時間的尺度に関する限りのそれほど遠くない未来に、他の近隣の2つの銀河ともう一度融合することになるでしょう。

 

そしてさらに高い振動の中では、その融合は既に進行中です。


 


そのため、皆さんが皆さんの経験に基づいて地球外生命達について考える時、皆さんは、今後彼らはかなり皆さんのような姿になると考えますが、しかし皆さんは誤解しています。

 

皆さん自身のような存在は、目新しいものです。

 

わたし達がという意味の言葉を使わないのは、それで充分だからです。

 

皆さんが皆さんの銀河全体でその種の地球外生命体を見付け出して優雅な暮らしをするようになるには、まだとても充分ではありません。

 

バクテリアのようなより単純な生命体は、至る所にいます。

 

皆さんの鳥達、昆虫達、そして鼠達のような複雑な生命体でさえ、見付け出すのは簡単ではありません。


 


 


背景-2つのエネルギー

Background - Two "Energies"


---------------------------


 


ほとんどの生命の現状についての最初の手掛かりは、既に科学者達が、ほとんどの宇宙はまだ科学者達が識別していない物質とエネルギーで構成されている、と認識しているものになるはずです。

 

わたし達はまさに今皆さんに伝えますが、その一部は地球外使命体を構成しているものです。

 

既に皆さんが取り組んでいて、銀河の回転に関する物理特性の理解の欠如、光、塵、お粗末な装備のせいでまさに見逃されている説明されていない問題を除外する時でさえ、依然としてかなりの物事が置き去りにされています。

 

既に皆さんの科学者達は、お粗末な望遠鏡によって、そして同じように単純に皆さんがまさに認識する物質や皆さんの惑星上や太陽系の皆さんの周りのすべてで皆さんが手にするものはただ物質的な宇宙の中のすべての事柄の約5%(実際にはもう少し多く、その理由は皆さんの装置は改善の余地があるからです)を説明するだけだという理由から、単純に言い逃れをすることは行き過ぎだ、と疑っています。

 

それは、物質的な宇宙に存在している物事のその事柄90から95%を、皆さんがまだ識別していない状態のまま放置します。


 


こうした物事のひとつが、量子のゆらぎです。

 

皆さんが空間と呼ぶあらゆる立方ミリメートルの中で、それが空ではなくて、物質的な宇宙全体を貫くひとつの充満するエネルギーが存在し、それはひとつの物事または別の物事ではなく、量子ポテンシャルに属するひとつのエネルギーであることは、極めて驚くべきことです。

 

それは、ほとんどひとつの何も描かれていないキャンバスであるエネルギーの足場のようなものです。


ポテンシャルという言葉によって、わたし達は、それがひとつの物事あるいは別の物事に向けたひとつの偏りを持ち運ぶことを意味します。

 

しかしその一方で、それはまだ決定論的なものではありません。

 

わたし達は以前既にこれを説明してあるため、かなり詳細な部分まで踏み込むことはないでしょう。

 

敢えて言うなら、それはおそらく一方の物事が40%で、別の物事が60%になり、しかしそれは、ひとつまたはその他ではありません。あるいは3つの物事、あるいは4つの物事でもありません。

 

それは物ではないのであり、まさにそのポテンシャルは、何かです。

 

皆さんは、そしてわたしは全ての皆さんを意味していますが、これについて本当に深く学んで、皆さんの物質的宇宙のさらに大いなる数々の神秘を理解し始めることが必要になります。

 

それはあらゆる場所にあり、そして根本的なものです。


 


さて、この物ではないものを、一部の物事になる方向へ邪魔することができます。

 

それは、意識の集中に邪魔されます。

 

その時まで、それはまさにポテンシャル、可能性ですが、しかし時折意識がひとつの小さな粒子あるいはエネルギーの発泡が現れるようにしますが、それは大抵何かをする多くの機会を持つ前に、相互消滅を経由して消えます。

 

皆さんがこのすべてを勘案する時、たとえそれがただほんの一瞬の間存在するだけだとしても、皆さんは、宇宙全体を通して任意の一瞬に沢山の粒子が現れるようにします。

 

一部の失われた物質とエネルギーが説明されたことになります。


 


他の失われた物質とエネルギーのほとんどを説明するために、皆さんは、アカーシュについて考えることが必要になります。

 

それは、物理的な存在の代替の型に対するひとつの地図であり、比喩として一冊の本の数々の頁のように隣り合って積み重ねられています。

 

こうした現象は、一部の人々によって数々の次元と呼ばれます。

 

巨大な進入禁止の境界線を持つ物理的な存在のこうした代替の型の間の境目の代わりに、また量子の水準での物事の代わりに、それらは非常に多孔質でその間を沢山のものが通過します。

 

それで、皆さん自身に接している(代替の地球を含めた)皆さんの宇宙の代替の型のひとつのエネルギーの足跡があり、そしてそれは、宇宙論的な水準で、皆さんの測定値に実際に衝撃を与えます。

 

例えば、光は反復する響きに沿って進み、次に皆さんの宇宙の別の型に向けて消滅します。

 

それは、決して皆さんの望遠鏡に届かず、従って決して測定されません。それにもかかわらず、皆さんは皆さんの測定の中で数々の矛盾を確認します。


 


その最初のエネルギーを霊の領域2番目のエネルギーを次元間の領域と呼ぶことにしましょう。皆さんの地球外生命体達は、しばしば両方のエネルギー場に気付き、それに関与し、そして実際に通常はそういった領域の内部で意識的に現れます。


 


 


霊の領域

Spiritual Field


---------------


 


先に説明した霊の領域と、それが地球外生命体達に当てはまる姿について話すことにしましょう。

 

皆さんの霊の姿は、ひとつの霊の領域の内部に存在します。

 

その一部は、いわゆる光の存在であり、その一部はいわゆるエネルギーの存在です。

 

こうしたものは、普通はまさにマカバとオーラの領域を説明する別のやりの方です。

 

わたし達が既に説明しておいたように、こうした領域は量子のポテンシャル(潜在力)のひとつの状態の中で存在し、ほとんどが何かの物ではありません。

 

皆さんが皆さんの物質的な目でそれを確認できないのは、これがその理由です。それにもかかわらず、一部の人々は、自分達の第三の目で、それを確認します。皆さんの第三の目は、皆さん霊的な在り方と皆さんの脳の視覚的な回路の間に位置します。

 

その回路は、皆さんの脳が普通は確認できない物事を確認することを許します。

 

皆さんがよりこの筋肉をほぐすほど、さらにその結び付きは強くなります。

 

それが、脳が働く姿です。

 

皆さんが物質的な感覚に意識を集中させられているため、そういった物事を視覚や音響のような物事に配置することが必要になります。

 

しかしその一方で、皆さん地上の脳がより多くひとりの光とエネルギーの存在になる方向に向かう時、その結果第三の目は、皆さんがもうこれ以上区別することができなくなる段階まで、皆さん自身の感覚と融合することになるでしょう。


 


その一部が合体する時、皆さんは密度が半分のひとつの実体、一部の人々が特に部分的に忘我の状態になる時か、あるいはもしも3次元の目で物事を確認することができるならおそらく壁を通り抜けることができる実体になります。

 

皆さんは、それが合体することに満足し、そして地球に似たものになります。しかしその一方で、ほとんどの宇宙は、その密度ではありません。

 

そのほとんどは、まさに量子のスープ、霊の領域から現れている束の間の姿です。


 


それは皆さんにとって風変わりですが、しかしながら皆さんの地球外生命体達はこの領域の中に浸透しています。

 

それは彼らの毎日の経験です。彼らが大部分皆さんに見えないのは、これがその理由です。彼らは、いわば皆さんから隠れている訳ではありません。

 

彼らは、まさに皆さんが確認できない光とエネルギーから出来ています。

 

一部の人々は確認することができ、そして今後時が経つにつれて、さらに多くの人々が確認できるようになるでしょう。しかしながら、まさに今はほとんどの人がそれをできません。


 


 


次元間の領域

Interdimensional field


----------------------


 


次元間の領域は、わたし達が以前に説明した領域です。

 

アカーシュは、実際のところ、ひとつの過程です。次元間の領域で選定するためのひとつの過程です。

 

皆さんの地球外生命体達のほとんどは、次元間の存在達です。一部の存在達は、他の存在達よりもその能力が遥かに優れています。

 

皆さんは、これまたはあれといった種類のひとつの世界の中で生きています。7つの大陸があります。

 

あるのはひとつまたは7つの大陸ではなく、まさに7つの大陸です。皆さんの大西洋は、太平洋よりも小さくなっています。

 

より小さいまたはより大きいかのどちらかではなく、まさに小さくなっています。それは、かなり類似した地球の代替の型です。

 

それらはただ微かな変異しかないおおよそ同じ時空のなかにあり、それにもかかわらず、それらは非常に異なります。また皆さんのひとつの変型よりも多くの変型があります。

 

皆さんは、ただひとつの変型を経験するだけです。

 

向こうのむず痒さの他の数々の側面ですが、しかしながら皆さんはただひとつを経験するだけです。

 

一般的には。

 

少数の人々は、彼らに影響を与える他の少しの人生からの裏滲みを経験するかもしれせん。

 

皆さんは、部分的に次元間の存在であり、かなりその方向に移っていますが、しかし皆さんの地球外生命体の段階にはなっていません。


 


あらゆるひとつの時間に、皆さんの地球外生命体達は、彼ら自身の多様な変型を経験しています。彼らは様々な彼らの生命に気付いています。

 

彼らはこれを行うために、さらに進化したDNAを持ちます。


 


またそれは、今後皆さんが地球外生命体と呼ぶ一部の存在達(それに関するひとつの少数派)は、地球の代替の次元の中で、実際にその出自は地球であることを意味します。


 


ご存知のように、皆さんが次元について話す時、皆さんはしばしば次元領域について話します。しかしその一方で、それはまさにその光景の不可欠な部分です。

 

次元は振動的に隣り合うことができ、ただ積み上げられるだけではありません。


 


皆さんの地球は、まさに皆さんが気付いている物事の境界線で終わっている訳ではません。皆さんの地球は、それよりも遥かに巨大です。

 

皆さんが進化するにつれて、皆さんは、皆さんが現在経験している地球の次元よりも、さらに多くの次元を統合することになるでしょう。


 


皆さんのいわゆる地球外生命体達の一部は、既にまさに皆さんより先んじているか、あるいはもっと正確に言えば、既にそれを行うのにかなり長けています。


 


皮肉なことに、皆さんが次元間の存在になるにつれて、また皆さんは、数多くの皆さんが部分的にこうしたいわゆる地球外生命体達として存在することを自覚するようになるでしょう。


 


 


わたし達そして彼ら達の再考

Re-thinking "Us and Them"


-------------------------


 


そのため、今や既にわたし達は、数多くの皆さんが次元間的に地球外生命体達の一部であるという爆弾ではない、そう驚くべきものではない爆弾を公表しているため、その予期しない影響について、考えてください。

 

皆さんはすべてがひとつであることを認識し、皆さんは皆さんがまさに今そうだと考えるものよりも遥かに多くの存在であることを認識しているため、それは驚くべきことではありません。

 

皆さんの人間のDNAが進化してそれがまさに今懸命に活動するにつれて、皆さんは100%へ向けて行進しながら40%、50%、60%と効率が良くなっているため、今後皆さんは、皆さんのありのままの姿のさらに多くの面に気付き始めるようになるでしょう。いえ、それは普通単に人間だけではありません。


 


他の存在達は、実際に皆さんの兄弟姉妹達です。

 

単なる地球外生命体達ではありません。


 


それは、人間がそれほど頻繁にかなり孤独だと感じ、その喪失感を物事で埋める必要性を感じる理由の一部です。

 

皆さんは、今回の人生を経験するために置き去りにされた皆さんのその部分を認識しています。皆さんは、そこにある存在達の集団を認識しています。


 


その存在達が、皆さんの扉を叩いています。


 


そして一度皆さんが、結局のところ彼らは皆さんとそれほど違っていないころを実感してしまうと...


 


 


接触の時、

Time For Contact


----------------


 


彼らは、皆さんがその受話器を取るのを待ちながら、絶えずそして熱心に皆さんに電話をかけています。数多くの皆さんが、数多くの情報源から公然とした頻繁な接触が訪れていることを、聞いたことがあります。

 

それは、宇宙船の一群が着陸して、ナノナノと話すようなる状況だけではありません。皆さん自身のさらに進んだ変型にさらに似ている少数の存在達から、少しも超えたところはありません。

 

その多くは、実際に皆さんとひとつである皆さんの兄弟達とのひとつの関係を個人的に発展させている皆さんになるでしょう。

 

今後皆さんは、公然と精神感応や宇宙語で、彼らと連絡を取っているでしょう。わたし達は以前、これを伝えておきました。


 


もっぱら皆さんの政府と何度か連絡を取っていた理由は、ほとんどの皆さんより前に彼らが連絡する手段を持っていたからです。

 

地球大生命体達は、単純に皆さんの現在の選択への配慮を超えるほど皆さんの政府機関を高く評価しません。

 

ほとんどの地球外生命体に対する唯一の政府は、皆さんの集団です。

 

そして彼らは、おそらく皆さんが未来と呼ぶことができるものの中で、既に皆さんの集団と連絡を取っています。

 

それにもかかわらず、もしもその政府が手を差し出すなら、まさに彼らが皆さんに反応することになるように、彼らは反応することになるでしょう。

 

その線は引かれているため、その政府は、人類に対する地球外生命体達のための経路にはならないでしょう。

 

地球外生命体達は個人的な接触のための帯域幅を持っていて、その事実が、それがそのようになってしまう状況です。

 

実際に、ちょうど政府が自分達の霊能者を抱えているように、一部の人間達は既に数千年もの間、そして今ではそれ以上に、既に地球外生命体達に手を差し出して、話し掛けてきました。


 


皆さん人間は、今までいつも数々の星へ向けて手を差し出してきました。

 

直線的な時間の中で、皆さんが最初に地球の皆さんの最初の小さな文明に降下した時、皆さんは、皆さんが数々の星で生まれたことを認識していました。

 

そして皆さんは、依然として奮闘します。

 

既に皆さんは、以前に何度も繰り返し、それを行っています。

 

それは今、既に簡単になっています。

 

これほど簡単なため、既に皆さんの身体はそれに付いて行くことができなくなっています。皆さんは驚くほどそれを行っています。


 


手を差し出すことに取り組み始めてください。

 

精神感応を発達させてください。

 

皆さんの第三の目を発達させてください。

 

それは皆さんの運命です。

 

皆さんは、ひとつの小さな世界の上で檻に入れられるように運命付けられていません。


 


愛をこめて、


ドラゴン


With Love,


The Dragon


http://lightworkers.org/channeling/218722/real-extra-terrestrials-and-your-quantum-universe

翻訳★森のくまさま...ありがとうございます。
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ドラゴン : 皆さんの未来:実際に明らかにされた現実性の色彩-短い交信 [ドラゴン]


ドラゴン
The Dragon


皆さんの未来:実際に明らかにされた現実性の色彩-短い交信
Your future: The colors of actively manifested reality - a mini channeling



27 December 2015 - 4:17pm
ブライアン・ザ・ドラゴン経由
Channeler: Brian, the dragon


 


わたしは龍、

This is the Dragon,


 


わたし達は、皆さんが次元上昇する時に皆さんにとって新しいエネルギーがどのように感じることになるかについて、ひとつの短い備忘録を提供しようと思います。

 

わたし達はある意味、それを5次元と呼ぶことはないでしょう。

 

何故なら、それは皆さんの用語だからであり、しかしその一方で、皆さんの次元上昇の中で、皆さんが創造者として完全に力を与えられる時点が訪れます。

 

現在、皆さんは、皆さんが明らかにする(あるいは、皆さんがそれに目を向ける方法に依存して、統合する)支援をしたひとつの現実性の中で生きていますが、皆さんがそれを起すようにするために行ったすべてを忘れてしまいました。

 

率直なところ、それはそれほど問題ではありません。

 

ただそれを通過しただけです。

 

そして皆さんが進化する時、皆さんはそういった質問を回避して、とにかく思い出すことになるでしょう。


 


皆さんは、皆さんが実際に創り出す場所に移動しています。

 

わたし達は以前、皆さんに、皆さんの現実性の内部で枠組みから枠組みへと維持されるあらゆる小さな流れの中には、沢山のエネルギーがあることを、伝えておきました。

 

個人Aが凝固体を踏み、ひとつの凝固体の破片をもぎ取り、次に個人Bがその後でそれに遭遇します。

 

そして皆さんの情報理論科学者達が今後これを確かめますが、その破片は、決して削り取れないひとつの代替の理想的な凝固体よりも、さらに多くのエネルギーを必要とします。

 

その情報は、今後その破片に遭遇するすべての人々の間や共有意識とアーカーシャに近い現実性の中で集団的に蓄えられる、最小限に位置します。

 

それについて考えてください。

 

時間の経過と伴に、その破片はより一層範囲が広がるかもしれず、あるいはその断片は廃棄され、誤って蹴飛ばされるかもしれません。

 

皆さんは、欠陥物にどれほどのエネルギーを注いでいますか?

 

沢山。

 

まあ、それはすべてひとつの理由のためだったのですが、その理由は過ぎ去ろうとしています。既に皆さんは、いわゆる卒業をしています。


 


時に皆さんの映画は、連続した夢を持ちます。

 

あらゆる物事が美しく、完璧です。

 

数々の色彩は鮮明です。

 

どのような欠陥もありません。

 

皆さんは、その創造の内部でその愛をほとんど感じることができます。

 

皆さんは、その現実性がそのようになることができれば、と思います。


 


良い知らせは、それは皆さんが目指している場所だということです。

 

わたし達は今日、その色彩と感覚について話すことになるでしょう。

 

皆さんがさらに進化したひとつの現実性に入る時、さらにその色彩はより進化したものになります。


 


これを読んだ後で皆さんの目を閉じて、わたし達と一緒にそれを感じてください。


 


青がさらに青くなります。

 

緑がさらに緑になります。

 

輪郭が完璧になります。

 

色彩によって出力されるそのエネルギーは、さらに素晴らしいものになります。

 

皆さんは、色彩の中の情報を感じることができます。

 

皆さんは、皆さんの身体を通過するその色彩を感じることができます。

 

風が穏やかに皆さんを吹き抜けます。

 

その強度、その愛が、皆さんに、光へと炸裂したい、と思わせるようにします。


 


夕日がこれほど華麗になるため、皆さんはそれを遣り過ごすことができると考えません。

 

数々の村は、それがひとつのお伽噺の本から出てきたように見えます。


 


誰がこの新しい創造に愛を挿入したのでしょうか?

 

皆さんがそうしました。

 

皆さん自身を愛しても大丈夫です。

 

皆さん自身に美しさを与えることは、皆さんが皆さん自身の愛を表現するひとつの方法です。


 


愛を込めて、


ドラゴン


With Love,


The Dragon


http://lightworkers.org/channeling/218613/your-future-colors-actively-manifested-reality-mini-channeling

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ドラゴン:皆さんはまだ何も確認していない(吸気から呼気への移動) [ドラゴン]


ドラゴン
The Dragon


皆さんはまだ何も確認していない(吸気から呼気への移動)
You aint seen nothing yet (Moving from the in-breath to out-breath)


18 October 2015 - 2:08pm
ブライアン・ザ・ドラゴン経由
Channeler: Brian, the dragon



わたしは龍。

 

もしも皆さんが、社会の平和と科学技術的な進歩は皆さんがそう呼ぶ皆さんの前の世紀の中で急速だったと考えるなら、皆さんはまだ何も確認していません。

 

わたし達がわたし達の相方にひとつの楽しい方法でこれを中継するように頼んだ理由は、今後それが楽しいものになるからです。

 

急激な変化の度合いが勢いを増すため、当初それは落ち着かないものになりますが、しかしまた楽しいものになるでしょう。

 

結果的には、ほとんどの皆さんが、2回目のジェットコースターに乗りたいように、皆さんが戻ってもう一度そのすべてを行うことができれば、と望むことになるでしょう。

 

しかしその時もう一度、皆さんは皆さんの新しい枠組みに中で、戻ることを望むことにはしゃぎ過ぎの状態になるでしょう。


 


数々の枠組みが、徐々にではなく、急激に移行します。

 

皆さんがひとつの枠組みの移行に順応している時、別の始まりのその種子が成長しています。

 

皆さんは、皆さんの過去の数多くの進歩は貪欲によって導かれてきた、と言うかもしれません。

 

それは変わることになるでしょう。

 

それどころか、人が社会に役立つことと、電気自動車にできることに関する皆さんの発想を台無しにしてきた新しい電気自動車の製造業者のように、自分自身のために少し上手に行うことの、その両方ができることがひとつの実感になるでしょう。

 

過去の企業家の型は貪欲なものであり次に利他的なものが続きましたが、しかし頻繁に彼らの利他的な努力から切り離されました。

 

資本家の未来はそれほど資本主義的なものではなくなるでしょう。

 

そして皆さんのイーロン・マスクは、過小評価できないひとつの移行の局面を実証しています。

 

しかし出現している今皆さんが手にするものが、イーロン・マスクが著しく古いエネルギーであることさえ明らかにすることになるでしょう。

 

それが妥当な理由は、イーロン・マスクは、ひとつの古いエネルギーの枠組みの中で行おうとしたものを行おうとしてきたからです。

 

これからの世代は、現在の世界の金融資本の中でさえ、皆さんの露骨な資本家の発想とは異なる考え方に遭遇するひとつの世界の中で成長を続けることになるでしょう。

 

彼らは、異なる問題解決の方法に没頭するようになるでしょう。

 

皆さんの古い構造は、磨滅して消えているところです。


 


皆さんの最後の斬新な科学技術的な突破口は、相互接続した計算機のグリッドでした。

 

いえ、わたし達は電気自動車を過小評価することはないでしょう。

 

何故なら、それはひとつの種としての皆さんの生き残りのために良い事でだからです。

 

しかし斬新なという言葉によって、わたし達は、科学技術的に斬新な物事よりも、さらに社会的にそして霊的に斬新な物事について話をしています。

 

接続した計算機のグリッドは、地球規模で皆さんが新しい発想を伝達し、長い間秘密のままだった情報を共有し、物事を別の視点から理解することを許しました。

 

もしも主要な地球規模の対立を回避してきた皆さんが指摘できる別の何かがあるなら、それが計算気になります。

 

それは、人々を数々の社会に導いて、人々は自分達の政府ができると自分達に伝えた物事よりもさらに多くの物事を達成できる、と信じさせます。

 

それはそれほど円滑に進んでいませんでしたが、しかし社会的な不正を排除するひとつの根本的な推進力に役立つ数々の種子が播かれてきました。

 

最終的にそれが解明されることになるでしょう。


 


皆さんの中進国の国々はどうでしょうか?

 

皆さんは社会の進化の頂点にいるでしょうか、それとも単なるひとつの踏み石に過ぎないでしょうか?

 

皆さんは、皆さんの社会主義者の国々がより良くなっていると思い描くことができたでしょうか?

 

皆さんは、皆さんの民主主義と共和制がさらに良くなっていると思い描くことができますか?

 

ほとんどあらゆる人間が何かを指摘して、それはさらに良くなるかもしれないと話すことは、どれほど簡単なことでしょうか。

 

それはもしかすると、皆さんが持つ自然で直観的なひとつの感覚でしょうか?

 

おそらく皆さんは今までそこにいて、それを行い、不正と公正が意味する内容を感じることができます。

 

もしも皆さんが皆さんの現在の国々をひとつの理想郷と比較しようとしたとすれば、その国々はどのように暮らしているでしょうか?

 

ひとつの理想郷は存在できるでしょうか?

 

皆さんは、ひとつの理想郷がどのように感じるかを理解することができますか?

 

もしかすると皆さんは、以前理想郷に住んだことがあるのでしょうか?


 


わたし達が伝えたように、皆さんが一連の急激な変化を経験している一方で、数々の新しい変化の種子が生まれます。

 

人生は吸気と呼気を目的にしています。

 

吸収の循環と拡大の循環です。

 

外見的に最も目覚めていない個人でさえ、このパターンを識別することができ、一部の人々はそうしてきました。

 

それは、皆さんの周りのすべてです。

 

それは、宇宙論の中で起ります。

 

それは自然の中で起ります。

 

皆さんは、実践または瞑想している間にさえ、それを経験します。

 

それは、宇宙に広がります。

 

それは生命です。

 

吸気の際に、それはひとつの休息の期間です。

 

嗚呼、沢山のことが続いていますが、しかしそれはそのように見えません。

 

呼気の際に、高まり続けているあらゆる物事は解き放たれ、極端な成長が起ります。


 


ゆっくりとして、漸進的で、整然とした進歩をする皆さんの幻影は、まさにそれ、ひとつの幻影です。

 

物事は、枠組みの移行を通して変わります。

 

いつもそうだったことであり、これからもいつもそうでしょう。

 

それは、宇宙が機能する姿です。


 


皆さんは、皆さんの計算気のネットワークを進化させ、そして今、物事は停滞しているように見えます。

 

皆さんは呼気の中にいるのでしょうか?

 

その通り!

 

皆さんのためにこれを特徴付けることにしましょう。

 

物事が停滞を続けているように見える一方で、舞台裏では沢山の物事が続いています。

 

そしてこうした継続している物事は、皆さんが過去に経験してきたものよりも、社会のあらゆる種類の物事全体にかなり広がっています。

 

皆さんは、今までよりも多くの全存在を取り込んでいる必要最小人数の人々を持ちます。

 

自分自身の神の断片を運んで、動物園に加えているあらゆる人々です。

 

専門家達、皆さんはその人々をそう呼ぶかもしれません。

 

わたし達はその人々を種子、皆さんの種子と呼びます。

 

転生の度に皆さんがエネルギーの統合の量に対して設定してきた数々の制限を持つ皆さんの社会の進化のひとつの鍵は、単純に地上で充分なエネルギーを取り込める充分な身体を持つことだということを、皆さんは分かりますか?

 

それは、その中とそれ自体でおそらく充分なものですが、しかし皆さんの計算機は、他のどのような物事もできない別の才能を、皆さんに与えました... 仕事が無い沢山の人達です。

 

皆さんの世界中の雇用者数はひとつの紛い物であり、皆さんはそれを認識しています。

 

著しい数の人々が失業中であり、充分な仕事を持っていないか、社会を支援するために自分達に最適な職種に就いていません。

 

それにもかかわらず、皆さんの社会の生産性は、それと同時に、非常に高いものです。

 

それは、舞台裏の沢山の人々が、科学的な物事と形而上学的な物事の両方を、時に直観的に、操作していることを意味します。

 

こうした物事が種子です。

 

それはただ百万人の中のひとりを選んで幾らかの成功を収めさせるだけであり、それは世界にとって過激な変化を意味することがあります。

 

特にそういった人々はエネルギー的に協力しているため、わたし達は、今後誰がそういった人々になるかを話すことはできません。

 

わたし達が話すことができることは、呼気が訪れていることです...


 


呼気の中で、今後ほとんどあらゆる人生の歩みの中で、最も肯定的な混乱が起ることになり、それが皆さんを皆さんの自己満足から振り落とし、皆さんは嗚呼!それはわたしが知っていたことだ。

 

わたしはその一部になりたい!と口にすることになるでしょう。

 

突然、何もしないで座っているかなり数多くの人々が、ひとつの新しい疑問を持ち、そして皆さんの世界は、皆さんがかつて一度も経験したことがないひとつの文芸復興を経験することになるでしょう。


 


何故龍がそれほど科学技術に集中するのか?何と、わたし達はそれを聞きます。

 

わたし達は、ただ科学技術だけを話したのでしょうか?

 

わたし達は、それはあらゆる生命の歩みになるだろう、と伝えました。

 

皆さんのためにこの絵を描くことにしましょう。

 

その通り、今後その不可欠な部分として科学技術が存在するでしょう。

 

しかし今、その科学技術を2つの分野に分けることにしましょう:皆さんがそう呼ぶかもしれない、従来型の科学技術と、心霊的な科学技術です。

 

今後皆さんは、心霊現象の最初の広範な承認へと促され始めるでしょう。

 

その通り、皆さんはこの周期の中でその承認よりも遥かに遠くまで行くことはなく、おそらくほんの少しになりますが、しかしそれは、それ自体の上で巨大な一歩であり、今後それが、未来の周期の中で沢山の新しい扉を開き、数多くの皆さんが依然としてその間も生きているでしょう。

 

神学。

 

現れて神学の世界を揺り動かす数々の移行を、皆さんがただ確認することだけでもできるかどうか。

 

今まで数多くの勇敢な魂達が神学者として転生し、神学に一部の霊の純粋性と説明責任を戻しました。

 

そういった物事が既に始まっています。

 

例えば、まさにカソリック教会を見てください。

 

イスラム教は同じ激変を経験し始めているところです。

 

そこにある醜さに関して皆さんが確認している沢山の物事は、自分自身の神学の範囲の内部の変化の勢いに直面して古いやり方の会話のために闘っている、数々の勢力です。

 

東洋の数々の宗教でさえ、それほど独断的教義に嵌り込んでいなかった宗教のせいで表面的にそれほど明白ではないものの、改革の泡立ちを経験します。

 

数々の宗教は、姿を消していません。

 

それは、変わり続けています。

 

宗教が人に全存在を表現することを許す上でかなり自由な物事に向けた転換です。

 

今後それが、長い間人類が経験しなかったやり方で、霊の探索の扉を開くことになるでしょう。

 

何故なら、今後それが、ひとつの信念体系の中のひとつの洗脳を取り除くことになるからです。

 

それは、大きな、とても大きなことです。


 


そのため、科学、科学技術と神学 わたし達は何を忘れたのでしょうか?

 

嗚呼、その通り、社会の進化です。

 

わたし達はそれを忘れなかったため、わたし達はまさに愚かになろうとしています。

 

社会の進化はその最大、その最大です。

 

それは、今後人類にとって進化が意味するものを永久に規定します。

 

皆さんは社会的にかなり急速に進化したため、皆さんの身体は同じ速さで進むひとつの機会を持ちませんでした。

 

その状況が、皆さんの進化妨げました。

 

例えば、皆さんは依然としてかなり生き残りの雰囲気の中にいます。

 

それを比べてみましょう。

 

皆さんの進化の中の現時点で、他の数多くの次元上昇をした存在達が、すでに新しいエネルギーの身体または類似のエネルギーの身体へと進化しました。

 

その存在達の生き残りの必要性は、既に消滅しています。

 

怖れは依然として継続する難題でしたが、しかしそれは、皆さんが依然として対処している生き残りの型の怖れがかなり少ない状態でした。

 

そしてそれが、社会の進化をより簡単なものにしました。

 

今後皆さんは、皆さんのエネルギーの身体を手にすることになりますが、しかし皆さんは、まず社会の進化を経験しているところです。

 

今後それが、皆さんの進化を規定することになるでしょう。

 

そして皆さんが皆さんのエネルギーの身体を持つ時、ほとんどの仕事は既に行われているでしょう。

 

それが普通になっている状態から少し遡りますが、しかし皆さんが考慮する際に極めて上手に行っているとわたし達が考える、ひとつの興味深い実験です。


 


皆さんのここ100年の間全体の社会の進化を規定する瞬間について、考えてください。

 

皆さんは、文明間、人種間の憎悪と不信を持ってその時代に入りました。

 

皆さんは、皆さん自身の文明から他の文明を分断するために、ほとんどあらゆる言い訳を用いました。

 

皆さんは、一部の世界の中で、遥かに少ない言い訳で退出し、変化の種子を残しました。

 

皆さんは、直観的な差別でその世紀に入りました。

 

皆さんは、世界のほとんどの地域の中で、遥かに少ない差別で退出し、そして変化の種子が残りました。

 

皆さんは、そういった短い時間枠の中で、かなり上手に行いました。

 

しかしその一方で、ある意味で、皆さんは、100年前の皆さんの状況とそれほど変わっていません。


100年前の西洋の何れかの大都市に戻ってください。

 

そして皆さんは、ほとんど何も変わっていないことに、不気味なほど幻滅するかもしれません。

 

さらには、その時代から戻ってきた誰かは、皆さんの現在の時間に現れて、飢えているかなり数多くの人々に気付いて、おそらく失望します。

 

皆さんが地上のあらゆる人を養うほど充分な食料を投げ捨てることは、ひとつの社会問題であり、科学技術的な問題ではありません。

 

またその人々は、古いすべての構造が依然としてかなり所定の位置にあることに気付いて、おそらく失望します。


 


今後社会的にあらゆる物事に浸透する、大きな変化の風が現れています。

 

今後その風は、古いすべての構造を吹き倒すことになるでしょう。


 


現在の呼気は、社会の進化に関して言えば、2つの要素から成っています。

 

第一部は、沢山の問題を解決するより自由で明るい社会を創り出すことに取り組む直観的な発想の統合です。

 

同時に、特に光の透過を許すために、世界の幾つかの地域の中の古い数々の構造を解消するために努力することです。

 

実際に、古い構造の解体は、既に生じているその光の透過の不可欠な部分です。

 

その動揺は、ひとつの不幸な副作用です。

 

それはより安定した方法で起ることもありますが、しかし人間の意識はまだそこまで達していません。

 

人類は、未知なる物事と闘い、数千年の後に続く生き方を変える何かは、ひとつの大きな未知なる物事です。

 

わたし達は、ただ科学技術だけについて話している訳ではありません。

 

わたし達はまた社会階層について、所定の位置にある社会構造についても話をしています。

 

わたし達は、科学技術のひとつの統合を超えて数千年もの間同じように生きてきた種族について話をしています。

 

その種族は根本的にその生き方を変えたことはなく、ただそれを拡大しただけです。

 

未来の進歩のためにその生き方を変えなければならなくなるひとつの限界点が現れます。

 

そしてその限界点は、抵抗を受けます。

 

時に暴力的に。

 

それが、皆さんの現時点における人類の方法です。

 

それは変わることになるでしょう。

 

たとえ皆さんがそれをそれほど良く理解できないとしても、それは変わっているところです。


 


決して怖れないでください。

 

物質的な宇宙で光へ向けたひとつの偏りが存在する理由は、それがひとつの霊の偏りになるからです。

 

皆さんは、反対側でそれが感じる方法に関する直観的な記憶を持ち、皆さんがいる場所でそれを創り出すことを望みます。

 

皆さんがその直観的な感覚を表現する方法は、ひとりの個人から別の個人、ひとつの集団から別の集団へと変わり、花々のように変化します。

 

しかしその一方で、それはひとつの強い感覚であり、そして非常に現実的です。

 

それは皆さんを導きます。

 

その感覚だけが、皆さんが思い描くことができる他のどのようの物事よりも、皆さんの社会を導きます。

 

皆さんが正しいことを行うために介入を必要としないのは、これがその理由です。

 

神は、皆さんの内部にいます。

 

そして皆さんはそれを認識しています。

 

たとえ皆さんが何を行い、それをどのように否定しようとも、皆さんはそれを認識しています。


 


皆さんは、人類の新しい種類の黎明を確認しているところです。

 

そして人類の新しい種類は、実際に新しい種類のひとつの社会です。

 

物質的な進化はそのあとに現れます。

 

変化の種子は、所定の位置にあります。

 

次の数百年は、すすり泣きで始まりますが、しかし一頭の獅子のように去って行くことになるでしょう。

 

それはわたしはできるし、そうなると話す人類の、唸り声です。

 

皆さんは、最終的に、ようやく、皆さんがいつもそうなる潜在力をもっていた存在へ向けて、進路を変えているところです。


 


 


愛を込めて


ドラゴン


With Love,


The Dragon



http://lightworkers.org/channeling/217234/you-aint-seen-nothing-yet

翻訳★森のくまさま...ありがとうございます。
転載される場合には、出典を明記してください。

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ドラゴン : 科学と超感覚的知覚 [ドラゴン]


ドラゴン
The Dragon


科学と超感覚的知覚
Science and ESP



12 October 2015 - 6:19am
ブライアン・ザ・ドラゴン経由
Channeler: Brian, the dragon



わたしは龍。


手元にある話題は、人類が進化するにつれて、科学と心霊現象が変わる姿に関する話です。




わたし達は、短い交信をします。


わたし達は、皆さんの科学の概念について少しと、いわゆる超感覚的知覚が意味するものについて話をしたいと思います。


何よりもまず、超感覚的知覚は実際には超感覚ではありません。


すべての皆さんが、皆さんが心霊能力と呼ぶものを行う能力を持ち、そして皆さんはただそれを働かせていないだけです。


皆さんの科学は、そのように条件付けられています。


それは、その社会的な定型ほど遺伝的でさえありません。


超能力に関する物事は、皆さんが皆さんの脳とマカバの中でその回路を作動させるひつようがあるものです。


通常皆さんは、これを行うことに慣れていません。


過去において、一部の集団、一部の文化は、慣れていました。


驚くほどのことではありませんが、人々が自分達の回路を解除するように養成してきた皆さんの過去と現在のひとつの社会の中では、その成功率はほぼ100%になります。


今後皆さんは、東洋の教義のように、数々の教義はひとつの課程ではなく、単純に探索するものであることに気付くようになるでしょう。


それが、その回路の活性化を始めるために必要になるすべてです。




科学の主題に変えて、わたし達が最初に話していた内容にそれを結び付けることにしましょう。


皆さんの科学は、実験的で数学的なものです。


しかしその一方で、数々の新機軸はほとんどいつも実験的なものであり、数学を確かめるために用いられます。


その適合は、まさに超能力のために連携されるエネルギーの幾つかの側面に関連しますが、しかしそのありのままの姿を認識しません。


それは、それがここでわたし達の周りにあることさえ認識しませんが、その理由は、一般的にはそれが宇宙の中の何処かにあるか、あるいはただ非常に短い期間の間に存在するものだと科学者に考えさせるようなやり方で観察されるからです。


そのエネルギーは、本来は量子であり、エネルギーのひとつの型と言うよりもむしろエネルギーのひとつの様式です。


わたし達は、ただ単純化のためだけにそれをひとつの型と呼びます。


それは、低位の決定論を持った量子もつれと量子磁束のひとつの様式であり、それは余り確実で明確な姿ではないことを意味しています。


わたし達は以前、これについて論じたことがあります。


非常に明確にすることにしましょう。


皆さんが精神感応的に意志疎通する時、それはちょうど皆さんの携帯電話のような、電磁エネルギーです。


標準的な現象に対してそれが固有である内容は、関連するエネルギーが皆さんの量子のエネルギー場から現れていることです。


マカバとオーラの領域、皆さんの光の身体とエネルギーの身体、その他諸々が、皆さんの周りのすべての量子の背景にあるエネルギーと連携します。




個人達からの霊能力の放射は、現在のところ科学的測定に対する3つの問題に襲われます。




(1) 観察者がすべて期待を経由してその結果に影響与え、そのためそれはその一団の中のひとつの腐った林檎のひとつだけを選択して、ひとりの心霊的な個人によって観察できるひとつの超能力を創り出す試みを台無しにします。




(2) 量子物理学は、ちょうど霊の世界のように、時間非依存型です。


従って、観察者達はただ単にひとつの出来事を目撃している人々ではなく、また未来の中でその結果の説明を読み取ることになる人々です。


観察者達は、ひとつの心霊現象を提供しようとする個人が意図するものよりも、ひとつの異なる結果を過去の時間に投影しています。


観察者達は、その実験が失敗するように、過去の時間に行使されたその圧力にもかかわらず、さらに大きな圧力を創り出します。




(1)(2)を足すと、それが例えばカードを利用した実験が心配する傾向を持つ理由を説明します。


何故なら、その結果は統計的に不規則変動を超えるような見栄えは持たないものに落ち着くからです。


それが、観察者達が知らず知らずの内にその実験を方向付けて阻害する姿です。




(3) 用具類について話すと、今までそのエネルギーの移行は、余りにも微妙で余りにも量子的な特徴を持つため、科学的に信頼できるように検知することができません。


時に検出される熱と電磁エネルギーの移行のような幾つかの微かな影響がありますが、しかしながらこうした検出の実用的な用途は、証拠を裏付ける以外にまだ明らかにされていないため、その現象を信じない人々によってほとんど無視されます。






未来


The future


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わたし達が科学と呼ぶものは実験的なものであり、わたし達は、それが色々な点でその感覚を取り込む実験を含むことを意味しています。


それは、皆さんの目、耳、鼻等々を通過し、そして皆さんの脳に向かい、次に処理され、次に皆さんの非物質的な自己の振動の中で最も低い皆さんの低次の精神的な自己と接触します。


そのため、しかしながら、沢山の科学は感覚とは無関係であることを望み、数学を用いてそのように試みますが、その実際の立証は性質として感覚的なものです。


さらには、知覚は数々の期待さえ形成し、それが量子現象の結果を形成します。


心霊能力の発散は性格として量子的なものであり、そして今までわたし達はその中の数々の問題点を説明してきました。




しかしながら、皆さんの感覚もまた進化を続けています。


一部の皆さんは、かなり偶然に皆さんが6と呼ぶものを既に発達させています。


この第6感は、実際に皆さんの現在の時間枠の中で人類が化学的に気付いていない一連の感覚です。




次の世紀を通して、こうした感覚の普遍性が、必要最小人数の科学者達がその感覚を持つようになる時点まで達することになるでしょう。


4分の1ほどの科学者が一度いわゆる超感覚的知覚と連携することができてしまえば。


科学者達は即座にその結果を科学的に説明することはできませんが、しかしまだ超能力を活性化していない人々がその現象を測定できる数々の手段の開発を続けているでしょう。


このようにして、実験におけるひとつの突破口が現れることになるでしょう。


これは、量子計算の時代と一致することになり、それがこうした心霊科学者達が採用して測定装置を作ることができる数々の技法を提供している状態になるでしょう。


そういった科学者達は、心霊現象がそうなっている量子現象そのものに取り組む必要があるからです。


何故なら、既にわたし達が伝えたように、それはひとつのエネルギーと言うよりも、むしろ皆さんがまだ識別していないひとつの量子的なエネルギーの様式になるからです。


嗚呼、既にわたし達が伝えたように、皆さんの科学者達は既にそれをかなり確認しています。


それはまだ今のところ、科学者達にとって意識を持ち活動的で意識的な物事のような目立ったものではありません。


それは科学者達にとってまさに宇宙の複雑な基礎構造です。




それは今後変わることになるでしょう。


そして一部の科学者が次の世紀を通して非常に心霊的になることは、偶然ではありません。


それは地球の進化を支援するひとつの契約、魂の計画です...






愛を込めて、


ドラゴン


With Love,


The Dragon


http://lightworkers.org/channeling/217138/science-and-esp

翻訳★森のくまさま...ありがとうございます。
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ドラゴン : ニブルの真実、計画の変更(残り物の寄せ集め) [ドラゴン]


ドラゴン
The Dragon


ニブルの真実、計画の変更(残り物の寄せ集め)
The truth of niburu, program shifts (odds-and-ends)



28 September 2015 - 8:42am
ブライアン・ザ・ドラゴン経由
Channeler: Brian, the dragon



皆さんこんにちは、わたしは龍。

Hi everyone, this is the Dragon.


 


わたし達がかなり短い完全に無関係な2つの話題を提供しながら、それについて議論することになるでしょう。

 

そうでなければ、それはお互いに無関係です。


 


 


ニブル、惑星X


Nibiru, Planet-X


----------------


 


ニブルについては沢山の思い違いがあり、ほとんどの皆さんの怖れは、根拠のないものです。

 

まず、ある意味で何らかの種類の脅威がある惑星Xは、存在しません。

 

皆さんの地球よりも大きな幾つかの非常に巨大なオールト帯の物体があり、個別のまたは密接に結合した物体の集まりのどちらかの、褐色惑星の規模に近いものです(わたし達はどちらになるか定かではなく、それは本当に皆さん次第です)。

 

そのようなものとして、それは木星規模の質量であり、それが23つあります。

 

その複合的な重力の影響は、外部の複数の惑星や彗星の軌道に、まさに影響を与えます。

 

例えば、冥王星の外部軌道は、こういった大規模な軌道のひとつの質量の中心です。

 

太陽とこうした物体の軌道の間にある一部の彗星の軌道は不安定になり、消え去るか太陽の中で燃え尽きかのどちらかになります。

 

こうした彗星は、地球に対する脅威ではありません。

 

皆さんはひとつの彗星が木星に衝突したことを確認しましたが、しかし木星もまた巨大な重力を持ちます。

 

それは、3メートル離れた場所から投げ矢が壁にぶつかっているようなものです。

 

地球はむしろ1000メートル離れた所から雄牛の目を狙っている場合に近く、その結果その可能性はかなり低くなります。

 

その理由は単純に、地球は余り大きな重力を持たないからです。

 

とにかく、こうした外部の重い物体を見付け出すことは、乾草の山の中で一本の針を見付け出すようなものです。

 

何故なら、それは沢山の光を発することはないからです。

 

またそういった物体は、むしろ密集していない空間の中で非常に長い軌道を持ち、ほとんど脅威を与えません。

 

大局的に見ると、オールトの雲は、アルファ・ケンタウリのほぼ半分の位置、従って太陽の磁気の影響の外部にまで広がっています。

 

そこにあるどのような規模の物体でもその間には莫大な距離があり、時には地球から太陽までの距離よりも巨大です。

 

おせっかいな地球外生命体についての被害妄想のひとつ視点からすると、そういった物体は単純な生命や、この次元以外の生命を持ちますが、しかし皆さん自身のような生命は持ちません。


 


さて、そこから被害妄想が直観的に現れる場所について話をすることにしましょう...


 


ニブルは、既に皆さんの科学者達が発見してそれに関する記事を公表している、ひとつの赤色矮星に関連しています。

 

それは今、皆さんの言う10光年を超える位置にありますが、しかしおよそ4万年昔に皆さんの太陽系の近くを通過して、次にその周りの軌道に乗り、およそ1万年前に離れました。

 

ニブルの惑星はまさに5次元存在の姿をした物質的な生命体を持ち、それは皆さんの世界で機能する物質的な身体を明らかに示すことに非常に長けています。

 

その生命体は地球と交流し、親切であると同時に有害でした(それでもその干渉のせいで、両方の事例は有害と分類できるものです)。

 

皆さんの数多くの神話は、彼らに由来します。

 

皆さんの数多くの個人が、彼らの世界と皆さんの世界にかわるがわる転生しました。

 

彼らの世界が近くにあった時、皆さんの世界は足を延ばすのに非常に便利でした。

 

何故なら、その生命体達は宇宙空間を急速に移動することができたからですが、しかし距離がひとつの要因にならないほど充分に急速にではありません。

 

彼らの世界が太陽から離れ始めた時、彼らは現れる頻度が少なくなり始めました。

 

今、彼らは到着する能力を持つとはいえ、おそらくかなり時間を必要とするため、彼らが定期的に現れようとするような状況ではありません。

 

それはさらに遠くへ移動し続けることになり、戻ってきていることはなく、そっくりな連星ではありません。

 

その居住者の一部は現在、皆さんの次元上昇を近くで観察しています。


 


さて、完全に主題を変えます。


 


 


皆さんの計画


Your program


------------


 


地球の絶滅という古い計画の時間枠は遠くに過ぎ去っているとはいえ、皆さんが森から出ると決めるまで、皆さんは森の外に出ません。

 

一部の世界の指導者や個人達は、たとえ彼らが上手く事を進めていないといっても、彼らが依然として無意識にその計画の要因を実行していることをほとんど自覚しないで、彼らを支持しています。

 

今は、すべての皆さんがまずそういった過失を認め識別して、次に今は皆さんの時であり、古い計画の時ではないことを強く提示する時です。

 

すべての皆さんが、遠い昔に、こうした計画を変えて、文芸復興と伴にエネルギーの移行を始めることを決めました。

 

今は、きっぱりと古い計画を放棄する時です。

 

それは行動を起こすことではなく、考えることであり、もしかすると他の人々がその排除に参加できるように他の人々に少しそれを指摘することかもしれません。

 

皆さんは、皆さんが自覚するよりもかなり多くの影響を与えます。

 

何故なら、皆さんは一部の影響力を持つことに気付いているからであり、そのため皆さんのひとりは、考えだけを通して皆さんがどれほど沢山の影響力を行使できるかという点に関して、他の人々の数千人分の価値があります。


 


愛を込めて、


ドラゴン


With Love,


The Dragon


lightworkers.org/channeling/216843/truth-niburu-and-odds-and-ends

翻訳★森のくまさま...ありがとうございます。
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ドラゴン:交流するようになる“他の存在達”:代替の地球 [ドラゴン]


ドラゴン
The Dragon


交流するようになる“他の存在達”:代替の地球
The "Others"; Coming Interactions; Alternate Earths



27 August 2015 - 3:18am
ブライアン・ザ・ドラゴン経由
Channeler: Brian, the dragon



こんにちは皆さん、

Hi everyone,


 


わたしは龍。

 

皆さんが進化する時、惑星地球として存在するものに関する皆さんの概念を広げることが必要になります。


 


ガイアは地球の複数のゲームに参加しています。

 

こうしたものはガイアの意識の異なる表現であり、異なる個性であると、皆さんは言うことができ、そしておそらくそれは正しいでしょう。

 

しかしその一方で、皆さんがこうしたものはすべて同じガイアだと言うことも、また正しいことになるでしょう。

 

ガイアは、より統合されたひとつの意識の内部に存在し、ガイアの異なる数々の表現を良く認識し、その表現と密接に結び付けられてていて、本質的のその表現とひとつです。


 


地球とは何でしょうか?

 

地球は中規模の銀河の中のひとつの小さな太陽系の中にあるひとつの小さな岩でしょうか?

 

それ以上のものでしょうか?

 

太陽とは何でしょうか?

 

皆さんは、太陽はひとつの連星系の不可欠な部分かどうかというような質問をします。

 

それはかつてそのひとつでしたが、もはやそうではないのでしょうか?

 

こうした質問はすべて、皆さん自身の物質的な現実性についてのとても良い質問です。


 


しかしその一方で、地球はひとつの多次元的な世界であり、その異なる数々の現実性です。

 

皆さんの現在の時空の中の皆さんの銀河の中には皆さんが築いてきた23の地球のような世界があり、それは類似した点で進化していますが、しかしこうした世界は代替の地球ではありません。

 

代替の地球は非常に特別です。


 


皆さんは、皆さん自身をひとつの現実性の中に隔離してきました。

 

さらに進化した存在達はそのようなことをしたことはなく、皆さんの地球の複数の変型の中に存在します。

 

それは前後を通り過ぎて、それについて少しばかり進んでいます。

 

皆さんの物質的な現実性の中で、皆さんが主観的に地球と呼ぼうとする最も近い代替の地球は、皆さんの物質的な空間の中で遥か遠くにあります。

 

地球の一年という期間でアンドロメダ銀河まで行くことができるひとつの宇宙船でさえ、ひとつの生涯の中で決してその地球まで行くことはないでしょう。

 

実際に、皆さんは少しでもそのようなことをしようとしたことはありません。

 

それは、それがそれほど遠くにある、ということです。


 


それで皆さんは、要するに何なんだ?と考えるかもしれません。

 

皆さんは、今後皆さんは決してそれを確認することはない、と考えるかもしれません。

 

一部の皆さんはこの人生の中で間違っています。

 

そして一部の皆さんが間違っている理由は、今後皆さんは、皆さんがいわゆる近未来に復帰する時にそれを確認することになるからです。

 

地球はその核心部分そのものの、ひとつの入り口です。

 

太陽も同じです。

 

地球の中には数々の亀裂があり、もしも皆さんが正しい周波数で振動しているなら、その亀裂ではこうした入り口が開くことがあります。

 

一度皆さんがそのコツをつかんでしまえば、それを行うことは非常に簡単です。

 

地球の一部の現実性は、非常に簡単に行き来することができます。

 

皆さんの現在の現実性は、そうではありません。

 

それは今後変わることになるでしょう。

 

そして皆さんは、地球の他の変型を物質的に探索できるようになるでしょう。

 

それと同時に、その数々の入り口が開く時、皆さんの意識は、数々の代替の現実性と、さらにはそちら側にある数々の皆さんに気付くことになるでしょう。


 


さて、皆さんが地上に転生する時、それはこの型だと皆さんは考えますか?


 


ところで、そういた型は無限にありますが、それでも皆さんの認識している宇宙は限定された型しか持ちません。

 

数々の入り口は、物質的な宇宙の境界線に止まりません。

 

それは他の数々の宇宙にさえ入ることができます。

 

それはさらに沢山のエネルギーが必要ですが、しかしながら一度皆さんの身体がそれを習得してしまえば、そういったエネルギーは簡単に獲得することができます。


 


その時でさえ、皆さんはその一部に到達するだけです。

 

何故なら、皆さんは幾つかの水準でそれに気付かなければならないからです。

 

今後皆さんはすべて皆さんの知識を共有し、さらに多くの型に達することができるようになるでしょう。

 

それがひとつの小さな見本になるでしょう。

 

しばしば以前結び付けられていた型があり、しかしそのすべてはただ時と場合によります。

 

そのため時に今後皆さんは、旧友を確認し、時にそれは最初の遭遇になるでしょう。


 


皆さんは幾つかの親友を持ちます。

 

恐竜達は何処へ行ったのでしょうか?

 

恐竜達はただ消え去って、鳥やしかじかに代わって生き残ったのでしょうか?

 

それはまさに皆さんのひとつの地球です。

 

恐竜達は地球の異なる型に行きました。

 

それが意味することは、その現実性が分岐して、ひとつの選択の時点があったということです。

 

皆さんは、少なくとも今回の転生の間、この現実性を採用することを選択しました。

 

恐竜達は、他の現実性を選択しました。

 

数多くの皆さんが、またそこにも転生します。


 


わたし達はこれから皆さんにこう伝えます。

 

恐竜達の一部は非常に進化して次元上昇さえした恐竜達です。

 

その恐竜達は他の数々の現実性の中で大変沢山長い時間を過ごしました。

 

恐竜達は、皆さんに、まさに物質的な皆さんに気付いています。

 

かつて恐竜達はここにいました。

 

皆さんの先祖達は、恐竜達と一緒に転生しました。

 

実際に、恐竜達は過去においてここで数々の居留地を持ちました。

 

恐竜達は皆さんよりも長い間ここにいて、研究し、注目してきました。

 

恐竜達は、皆さんの運命を決める皆さん自身の自由を尊重して、ごく最近離れました。

 

恐竜達は、皆さんの準備が整った時に、かなり直ぐに戻ってくることになるでしょう。

 

恐竜達はこれが恐竜達の現実性ではないことを認識し、どれほど数多くの皆さんの政府機関がそれを怖れるとしても、それを選択しようとはしないでしょう。

 

しかし皆さんもまた恐竜達の太古の叡智に敬意を払う必要があり、そして皆さんは恐竜達から大変沢山の物事を学ぶことができます。

 

恐竜達の一部は、少なくとも皆さんと同じほど若くはありません。

 

本当に歳を経た存在達です...


 


恐竜達は、物事の壮大な計画に中で依然としてかなり皆さんに似ています。

 

恐竜達に遭遇することは、皆さんにとって少し迫力に欠けるかもしれません。

 

進化したほとんどの恐竜達は、二足歩行します。

 

何故なら、皆さんの銀河はその方向に偏向しているからです。

 

爪と鋭利な歯は既に小型化し、そのため恐竜達は皆さんが思い描くほど険しく見えることはないでしょう。

 

恐竜達の頭は、少なくとも一部の恐竜達の頭は、大きくなる傾向があります。

 

その一部は生児出生さえして、一部はそうではありません。

 

恐竜達は皆さんに非常に親しみを持っているように見えます。

 

かなり親しみを持っているため、皆さんは、皆さんが遭遇するあらゆる物事はかなり類似していると考えるかもしれません。

 

それにもかかわらず、こうした存在達は、わたし達が伝えたように、皆さんの親友です。

 

他の少数の者達はそうではありません。


 


またさらに一部の存在達は、皆さんよりも長い間ここに存在してきた様々な理由のために、ここにまとわりついています。

 

その存在達は皆さんが皆さん自身を生みだす支援をして、数多くの事例の中で人間の前に訪問しました。

 

それは、他の物事に囲まれて、一部の皆さんはその存在達として数々の生涯を経験したことを意味します。

 

遺伝子は物質的なものよりも遥かに多くの意味を持つため、それが播種のための前提条件です。

 

皆さんは、様々な水準でそれを結び付ける必要があります。

 

一部の皆さんは、皆さんがひとりの人間として経験するよりもさらに多くの他の存在達としての生涯を経験しました。


 


一部の存在達は、その存在達には必要ではなく、外部よりも内部の方が極めて大きないわゆる宇宙船(浮かんでいる世界)の中にいます。

 

何故か?

 

その理由は、その存在達は、ひとつの物事のために、それで快感を覚えるからです。

 

その別の部分は、皆さんに対する奉仕から行われています。

 

その理由は、皆さんがその存在達にさらに簡単に気付くようにするために、その存在達はできる限り自分達の振動を低くしたからです。

 

皆さんは、皆さんの遠隔透視または遠隔投影を通して、既にそれを行うことができます。


 


一部の交信者は、メッセージを間違って解釈して、彼らはその内に皆さんに正体を表すだろう、と話します。

 

今後起り始めることは、すべての皆さんが彼らを確認し始める事態になるでしょう。

 

一部の人々はその振動のせいで他の人々より前に確認し、そしてその人々の振動のせいで他の人々より前に一部の宇宙船を確認することになるでしょう。

 

わたし達の相方は、他の人々が確認できない時に、既に脈動しているエネルギーを持ったガラス状の物体としてそれを間近に見ることができます。

 

しかしその一方で、ただそれが近くにいる時だけです。

 

彼の第三の眼は遥か遠くでそれを認識できないため、彼は遥か遠くに移動してそれを眺める必要があります。

 

幾つかのオーラの領域の近接の運動状態が、物質的な数々の水準の中で関わっています。


 


わたし達の他の存在達についての助言が、幾つかあります:


 


彼らを怖れないでください。

 

今後皆さんは、怖れのために皆さんが余り好きではない存在達を招くことになるでしょう。

 

そして皆さんの魂がまさにそれが起るようにする可能性があり、それで皆さんは思い知ることになります。

 

わたし達の助言は、ただその存在達と関わりを持たないでください。

 

怖れないでください。

 

もしも皆さんが怖れを近付けないなら、皆さんはより良い存在達を確保することになるでしょう。

 

そしてその知識そのものが、皆さんの精神安定剤になることができます。

 

また皆さんは、その知識を持たない他の人々の不安を和らげる支援をすることが必要になります。

 

皆さんにとって幸運なことに、既に皆さんはそこにいて、それを行っています。

 

そして皆さんが交流を始められるほど充分に皆さんの振動を高める時、皆さんは叡智さえ増やすことになるでしょう。

 

皆さんが異星人と呼ぶ者達は、ひとつのゲームをしている霊そのものであることを、覚えておいてください。

 

どちらの4次元の実体達を皆さんと交流させるかを識別しようとする時、同じ基準が当てはまります。

 

あらゆる物事がまさに怖れで瓦解し、皆さんは何も識別することができず、皆さんの怖れのせいで、ただあらゆる物事を素通りさせるだけです(あるいは何の理由もなくそうしますが、それはどちらも皆さんが望まないひとつの覆いを掛けることを意味します)。

 

皆さんが4次元の存在達に夢中になる時、いわゆる異星人達と同じ方法でそれに対処してください。

 

嗚呼、それを台無しにしようとして、一部の未熟な他の存在達は、皆さんを少し怖がるか、少なくとも皆さんの周りにいると不安になるかもしれませんが、それにもかかわらずとにかく現れる理由は、彼らがそうする必要があると感じたか、もしかすると以前人間達と交流した可能性がある他の存在達が同伴したことがあったからです。

 

もしも皆さんがひとりの存在と接触を持つようになり、相手側の不安を感じるとすれば、一時的な遮蔽物を投げ棄てることは完璧に素晴らしいことであり、それで皆さんは、その不安を内在化し始めることはありません。

 

彼らが慣れて落ち着くためには、時間がかかるでしょう。


 


その存在達が話すあらゆる物事もまた、無条件に信じないでください。

 

それは、今後その存在達が皆さんに公然と嘘を吐くひとつの理由を持つことになる、ということではありません。

 

少数の存在達はそうするかもしれませんが、しかしほとんどの存在達は異なる主張を持ちます。

 

彼らは数々の異なる世界、異なる地球の型から訪れます。

 

一部の存在達は、皆さんの現実性について多くを認識することはないでしょう。

 

他の存在達は、認識することになるでしょう。

 

彼らのやり方は、まだこのゲームの中で機能しないかもしれません。


 


皆さんが精神感応を向上させる方法を学ぶ時に、皆さんの精神感応の弱さに苛立たないでください。

 

彼らに補うように求めてください。

 

彼らは普通無意識にそれを行うことになるでしょう。

 

とにかく求めてください。

 

わたし達は精神感応の助言についてのひとつの交信を与えるべきですが、しかしわたし達がひとつ言いたいことは、声に出して話すことは悪いとことは何もなく、その一方で皆さんは、精神感応で意志疎通します。

 

それは実際に、皆さんが皆さんの意志疎通を強化するために役立ちます。

 

わたし達が今まで伝えたように考えた理由は、わたし達の相方がそうすることについてかなり悩んでいるからです。

 

彼はそれを、鸚鵡返しと呼びます。

 

彼は彼を悩ますものについて、まさに思慮を欠いています。

 

他の存在達は、音響を聞くことはないでしょう。

 

彼らは、音響の振動エネルギーの波紋を確認することになりますが、しかしその精神感応の考えは、同時に通り抜けることになるでしょう。


 


彼らは、皆さんの状況を理解する際に支援が必要になるでしょう。

 

数多くのこうした存在達は、その存在達の数多くの転生と関係があります。

 

皆さんの現在の高密度と比較的低い振動と同じな者達は、彼らの内のほんの少数の存在だけです。


 


一部の存在達は、今後既に皆さんを個人的に認識しているでしょう。

 

ほとんどは認識することはありませんが、しかし一部は認識することになるでしょう。

 

それが皆さんを怖がらせることがないようにしてください。

 

彼らのほとんどが、集団を持つことになるでしょう。

 

そういった集団は、たとえそのすべてが個人的に皆さんを認識しないとしても、皆さんのありのままの姿を頻繁に認識することになるでしょう。

 

それでその存在達は、その集団の中でその存在達に関連するものとして、皆さんのありのままの姿についての情報を利用することができるようになるでしょう。

 

そのどちらも皆さんを怖がらせることがないようにしてください。


 


皆さんがどれほどその存在達に関係があるかということに関するこの情報は、多面的なものになるでしょう。

 

何よりもまず、彼らは皆さんのアーカーシャの記録を利用することができます。

 

彼らは皆さんの潜在能力を認識することになるでしょう。

 

彼らは、皆さんがその集団の中で経験したどのような転生も認識するようになるでしょう。

 

または彼らは、皆さん自身の現在の転生の未来が彼らの集団と関係があることを認識するでしょう。

 

何故なら、彼らは、霊と同じように、皆さんの直線的な時系列の外部に存在するからです。


 


しかしその一方で、皆さんの現在の転生が彼らの集団と関係がある様子は、皆さんが記述している人生が今後そうなる様子に対して一行ずつ正確に同じ物語になることはないでしょう。

 

今後彼らが皆さんに皆さんの未来を伝えることができない理由は、それがまだ記述されていないからです。

 

わたし達は、それが複雑で紛らわしいことを認識しています。

 

皆さんは自由意志を持ちます。

 

皆さんはすべて成熟した男性と女性であり、そのためわたし達は、彼らが既に皆さんの現在の転生の完全な記憶を持つという事実を操作する方法を、皆さんに決めさせることになるでしょう。

 

願わくは、皆さんが彼らにちょっとした驚きを与えることになれば良いかと思います。


 


わたし達は、彼らと一緒にいた皆さんの転生から皆さんが物事を行うやり方のかなりの部分が皆さんを不利な状況に置いていることを、皆さんが理解することを期待します。

 

皆さんがおそらく生き残りの考え方からそれについて考えるような、競争面での不利な状況ではありません。

 

わたし達は、皆さんが個人的にそしてひとつの集団としてすることができることを制限することによって、皆さんが絶えず墓穴を掘っている姿について話をしています。

 

皆さんが、一部のこうした存在達が対処する能力を持つ物事を理解する時、それが皆さんの目を開くことになるでしょう。

 

今後皆さんは非常に急速に、皆さんもまたそれができることを自覚することになるでしょう。


 


後知恵として、皆さん自身を強化することはかなり簡単に見えるようになるでしょう。

 

しかしながらそれに苛立つことは、それが後知恵ではない時に聞くことです。


 


最終的に、皆さんは沢山の訪問者達を迎えることになるでしょう。

 

皆さんすべてと付き合うほど充分な数の訪問がいます。

 

それを楽しんでください。


 


 


愛を込めて、


ドラゴン


With Love,


The Dragon



転載される場合には、出典を明記してください。

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ドラゴン:予測不可能性は、振動が高まる時の特徴 [ドラゴン]


ドラゴン
The Dragon


予測不可能性は、振動が高まる時の特徴
Unpredictability is the Order of the Day as Vibration Raises



1 September 2015 - 5:21pm
ブライアン・ザ・ドラゴン経由
Channeler: Brian, the dragon



わたしは龍、

This is the Dragon,


 


数多くの皆さんが、振動が高まる時、あらゆる物事がさらに整頓され、人々は自分達のクンバヤを歌いながら腰を降ろしている状況を思い描いてきました。

 

現実は、皆さんが確認しているように、かなり異なり、そしてこれにはひとつの理由があります:


 


ひとつの集団として、既に皆さんの振動の軌跡は急勾配になっていて、最近は加速しています。

 

まず、おめでとうと伝えることにしましょう。

 

しかしその一方で、それはまた、変化を意味します。

 

その沢山の振動は、微小体系や微小体系のようなものの上で作動します。

 

そして実際にはそのような振動のために考案されていない皆さんの現実性のようなひとつの現実性の中の急速な振動は、今後急速な変化、沢山の移行、沢山の不安定を意味することになるでしょう。

 

それが、今皆さんが確認しているものです。

 

皆さんは、経済、外交、文化の移行、科学技術の移行、そして他の物事の間の関係で対処を迫られる困難を抱えています。

 

そのすべては、非常に急速に皆さんの周りで唸りを上げているように見えます。

 

それは皆さんの個人的な人生や皆さんの周りの世界に影響を与えます。

 

ある瞬間には皆さんを興奮させ、その次の瞬間には疲れてしまいます。

 

その間いつも、この速度と時間の経過は加速し続けているように見えます。


 


このすべては困難なように聞こえますが、しかしその能力を試される所は、皆さんの社会が高められた振動と調和して作動していないことです。

 

それは、さらに高い速度で同じ物事を行おうとしています。

 

それは、一台の道路用の自転車で山道を急な速度で降りようとしているようなものです。

 

それはそのために設計されていません。

 

それにもかかわらず、そのために設計された自転車はあります。

 

乗り手に必要なのは、ただそれに気付くことだけです。


 


そのような訳で、皆さんの社会と個人としての皆さんは、さらに高い振動と連携する方法に気付くことが必要であり、そして今後物事はその間にも少し荒々しく見えるようになるでしょう。

 

最終的には、さらに高い振動エネルギーは皆さんの現実性をさらに良く形作り、さらに肯定的な経験(皆さんが肯定的と考えるものとして定義づけられたもの)を可能にする幾つかの能力を皆さんに提供します。

 

そしてそれは、その輝くすべての良い面です。

 

皆さんはすべて、まさにその能力を利用する方法を見付け出す必要があります。

 

そのすべてを達成するには、ある程度の匍匐や躓き、そして幾つかの躍進を必要とします。

 

その時まで、皆さんはすべて、さらに急速な変化と移行を通して、いつもこれを思い出すことになるでしょう。

 

わたし達が皆さんに提供できる助言は、皆さんの周りのあらゆる物事に注意を払い、そのパターンを意識する、というものです。


 


皆さんは、宇宙の中でこれを経験する最初の集団ではありません。

 

皆さんは、1000番目でさえありません。

 

ほとんどが上手く切り抜けて、それを解明します。

 

皆さんも同じになるでしょう。


 


愛を込めて


ドラゴン


With Love,


The Dragon



転載される場合には、出典を明記してください。

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ドラゴン:霊の補助輪を外す [ドラゴン]


ドラゴン
The Dragon


霊の補助輪を外す
Off Come The Spiritual Training Wheels



27 August 2015 - 3:45am
ブライアン・ザ・ドラゴン経由
Channeler: Brian, the dragon



わたしは龍、

This is The Dragon,


 


これを読んでいる数多くの皆さんが、遥かに沢山の物事があるという事実に関する最初の目覚めから遥か遠くまで進んだ場所にいます。


 


まさに目覚めてこれを読んでいる人々のために、ようこそ、そしてそれは皆さんが急行の路線を選んだように見えます


 


皆さんの過去において、数多くの存在達からの交信は過保護なものであり、そしてそれは適切でした。

 

一部の存在達は、心地良さをもたらすために華美な言葉遣いや詩的で芸術的な表現を選択しましたが、それは適切でした。

 

芸術的な表現はいつも歓迎されました。

 

しかしその一方で、既に皆さんはその必要性を通過しています。


 


目覚めていて依然として補助輪が必要な数多くの人々がいます。

 

既にこの交信に気付いている日人々は、もうこれ以上それが必要ないひとつの良い印です。


 


皆さんが補助輪を振り捨て始める時、皆さんは皆さんの毎日の人生と皆さんの霊的な人生の間の分離を、そして特に皆さんの覆いを、解き放ち始めています。

 

その覆いは皆さんにひとつの心地良い感覚、防御の感覚を与えますが、しかしそれは実際には完全にそして徹底的に皆さんの邪魔になっています。

 

今は、皆さんが、さらに大きな世界である宇宙の中で皆さん自身を大切にする方法に関する皆さん自身の直観的な知識の所有権を、他でもない皆さん自身から取得する時です。


 


ひとつの物事のために、沢山の奇異な物事を備えているすべての宇宙のために、宇宙もまた沢山の愛を持ちます。


 


皆さんは保護を必要としません。

 

皆さんに必要なのは、ただ怖れの欠如と皆さんを皆さんの知識に結び付ける皆さんの直観を利用することだけです。

 

もしも皆さんが絶えずあらゆる物事に怖れている状態ではないひとつの地上の人生を生きる方法を学ぶことができるなら、霊の世界の現状のようなさらに多くの支援、愛に溢れた環境に進むことが皆さんにほんの少しでも恐ろしいものにならなければならない理由など、わたし達は理解できません。


 


わたし達がこの物語から始めなかった理由は、わたし達がその段階を設定することを望んだからです... しかしその一方で、ここにいるわたし達の相方の個人的な物語があります。

 

嗚呼、わたし達が彼に関する個人的な物事について話す時、それは彼をかなり苛立たせます。

 

それは本当にとても可笑しなことですが、しかしわたし達は少しばかり尊重した態度を取る必要があります。

 

そのため、わたし達の側のちょっとした合図の後で彼の許可を受けて、ここに彼に関するひとつの物語があります:


 


かなり昔、彼が今回の人生の中で最初に目覚めた時。

 

彼がその人生全体で既に経験していた直観を超えて彼の心霊能力の解除を始めたその瞬間に、実際に彼がその探究を始めてから何年もの間、彼は彼の魂によって小さな試験を受けさせられました... 皆さんは、所有は宇宙の中で禁止されているというような物事について既に伝えられているかもしれません。

 

それはくだらないことです。

 

その真実は、それを阻む方法は霊にとってまさに直観的な知識である、ということです。

 

またそれが起らないことを確かめることは、典型的に皆さんの指導霊達、そして皆さんの魂の仕事の一部です。

 

補助輪を取り外すということで、可能ならそれを試してみようと待ち受けている沢山の存在達がいることを、わたし達は皆さんに伝えることになるでしょう。

 

決してそれを怖れないでください。

 

何故なら、皆さんはそれが起ることを止める方法を直観的に認識するからです。

 

そのため、わたし達の相方の魂は何をしたでしょうか?

 

これは極めていけないことですが、しかし彼の魂は実際に、譲歩せず介入しないように指導霊達に伝え、そして次にすべての保護を取り払いました。

 

そして言うまでもなく、わたし達の相方が眠っている間にちょっとした悪さが入り込み、占拠を試してみるまで長くはかかりませんでした。

 

わたし達は、罪悪感を利用してその方法が入り込むことを強要しようとして、彼の夢の中で愛する者が軽蔑するように働き掛けをしたことを伝える以上に、それが利用されるその仕組みに立ち入ろうとしている訳ではありません。

 

わたし達の相方は、それは現実ではないと感じ、そして直観的に明快な夢の状態に入り、この実体を排除し始めました。

 

次にそれが振り飛ばされた時に、彼は目覚めました。

 

彼は耳元でシュッという音を感じ、その存在が向かった場所を実際に決して知りませんでしたが、しかしその存在が遥か遠くに行ったことを感じました。

 

彼の魂は、実際にそれが光に向かう支援をしました。

 

そしてそれは彼が決して認識しなかったことですが、しかし今それを認識することになるでしょう。

 

長い間、彼は既に幾つかの保護が取り除かれていることを認識しましたが、しばらくの間決してその理由を実際に理解しませんでした。

 

彼は今、そういった状況だったため、それが必要な時にこうした物事を操作する方法に関する直観的な知識を取り入れる方法を学ぶことができたことを、理解します。


 


皆さんは、必ずしもいつも皆さんが遭遇するあらゆる小さな物事に対処する方法に関する知識を持ち、あらゆる物事に備えた知識を蓄える必要はありません。

 

その代わりに皆さんは、皆さんの直観に接触して、必要な時に識別して、必要とされる時にそれを信頼する必要があります。

 

それで皆さんの記憶が皆さんのために働くことになるでしょう。

 

その時まで、皆さんはそれを必要としません。

 

怖れることなく、今後あらゆる物事が上手く行き、そして皆さんの叡智と皆さんは安全であり、そして皆さんのために沢山の愛があることを、皆さんはまさに信頼することができます。


 


わたし達が伝えたい別の物事は、宇宙は、あらゆる物事が整理されてある単純な方法で分類されているような良く組織化された場所ではないことです。

 

宇宙は数々の逆説、矛盾、奇異な物事に溢れ、それを過度に合理化しようとするあらゆる物事にとって非常に紛らわしい場所です。

 

それは絶対に混沌ではありません。

 

宇宙の外部には本当に混沌としたひとつの領域がありますが、しかしそれは、後で、かなり後で現れます。

 

しかしその一方で、宇宙の内部には、皆さんがどこに向かうにしても、ひとつの構造があります。いつも何かがあります。

 

それは必ずしも同じとは限りませんが、しかし皆さんはひとつのパターンに気付くことができます。

 

それは皆さんの現実性のようなひとつの現実性から訪れた存在達にとって、時に混沌に近いかなり忌わしいものに見えることがあります。

 

それは皆さんが慣れているような種類の構造ではありません。

 

それは非常に捉えにくく緩んだ現実性です。


 


そしてそれで問題はありません。

 

皆さんは、皆さん自身の内面にその経験を運び込んで、ひとつの覆いの小さな穴を通して皆さんの知識に過保護に提供する物事を持たずに、皆さんが遭遇するどのような物事とも連携することができます。

 

皆さんは、探索するように鍛えられました。


 


そのため皆さんは、もうこれ以上補助輪は必要ありません。


 


それを取り外す恩恵は何でしょうか?

 

その恩恵は数え切れません。

 

手短に伝えると、皆さんの能力は著しく向上するでしょう。

 

何故なら皆さんは、単純に安全と心地良さを感じるために健忘症の覆いの後ろに隠れているようなことにはならないからです。


 


その補助輪を取り外す最初の段階は、皆さんの人生にさらに多くの皆さんの今の姿をもたらすことだと皆さんに伝えて、わたし達は終りにします。

 

またわたし達は、たとえ宇宙が不思議とは対極にある数多くの驚きと数多くの物事を備えたひとつの大きな場所だとしても、また沢山の愛があり、そして宇宙は皆さんを愛する無数の存在達に行うように皆さんの後押しをすることを、皆さんに気付かせたいと思います。


 


 


愛を込めて、


ドラゴン


With Love,


The Dragon



http://lightworkers.org/channeling/215969/come-spiritual-training-wheels

翻訳★森のくまさま...ありがとうございます。
転載される場合には、出典を明記してください。

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ドラゴン:皆さんはほとんど成熟している [ドラゴン]


ドラゴン
The Dragon


皆さんはほとんど成熟している
You are almost grown up



6 July 2015 - 10:19pm
ブライアン・ザ・ドラゴン経由
Channeler: Brian, the dragon



わたしは龍、

This is The Dragon,


 


わたし達は、皆さんの進歩をこれほど誇らしく思っています。

 

そして既に皆さんは、かろうじて開始しています。

 

皆さんがウェブと呼んできた突破口のせいで、すなわち、潜在能力の観点から3次元の空間とひとつの主要な社会的進歩へ向けた皆さんのさらに高い振動の集団の安定化の開始のせいで、その進歩の速さが遅くなってしまっているように見えるとしても、それは既に持ち直しています。

 

皆さんはひとつの建設の時期、修理の時期にいて、次の一連の突破口に備えています。

 

皆さんが前世紀に終えたその進歩は、今皆さんが足を踏み入れている進歩に比べると、物の数に入りません。

 

皆さんは、今皆さんがなっているものの尊厳を、皆さんが理解することができるでしょうか。

 

皆さんは事実通り、皆さんの内面の本当の姿である天使存在になる状態に向けた、最初の段階を踏んでいます。


 


今世紀の間に、今後3つの広範な領域が皆さんの潜在能力を規定するようになるでしょう。

 

こうした領域は、皆さんが何よりも取り組まなければならないものです。

 

広範な状況を超えて、またその領域は完全に切り離されることはありません。

 

その領域の間には幾つかの重なりがあります。


 


こうした3つの領域は、エネルギー、社会、そして科学です。

 

こうした領域はすべて霊的なものです。

 

また科学技術がこうした領域のすべてを支援する余地がありますが、しかし科学技術は究極の目的ではありません。

 

それは、霊的に安定した状態を必要とします。


 


皆さんがこうした領域に関する話を聞く時、皆さんは既にそれを箱に詰め始めます。

 

皆さんは、それが意味するものについて、前向きに考える必要があります。

 

その領域の間の重なりは、人為的なものではありません。


 


それを少し議論することによってそれが意味する内容に関する皆さんの発想を広げることで、皆さんを支援することにしましょう。


 


 


* エネルギー

* Energy


 


これは、数々の限界を減らし、豊かさをもたらし、より深遠な数々の在り方の側面を利用するために皆さんの潜在能力を広げることに意識を集中することです。

 

それはひとつの実践的な側面ですが、しかしエネルギーを高めるひとつの方法を見付け出す努力は、自覚を求めます。

 

またそれは、地球、太陽系の良き執事になり、また非破壊的な方法でエネルギーを活用することにさらに有能になって、それ以上の存在になることを目的にしています。


 


もしも皆さんがひとつの種として皆さんの能力を高めようとするなら、今皆さんは、これから皆さんのエネルギーの必要性が飛躍的に急騰するひとつの時期に入っているところです。

 

地球と太陽系は、今のところは依然として(個人的にではなく)ひとつの社会としての皆さんのエネルギーの需要を供給することができますが、しかし今後皆さんは、ひとつの非破壊的な方法でエネルギー源を利用して蓄えるより良い方法を手に入れることが必要になるでしょう。

 

何故なら皆さんは、皆さんの能力を著しく拡大しようとして、古い考え方で、かなり近い未来に規模の秩序を必要とする状態になるからです。


 


今後皆さんは最終的にさらに高い次元のエネルギー源を利用することができますが、しかし遅延が起るでしょう。

 

それは、人々がそのさらに高いエネルギーを個人的に利用する時点に移行しているその身体から始まるでしょう。

 

人々が心霊的な念力移動のようなさらに強化された神霊的な特徴を示し始めるため、皆さんはこの次元のエネルギーを社会的に自覚するようになりますが、しかしまだそれを活用することはできません。


 


前述した皆さんの身体の念力移動のような今後習熟が高まって行く皆さんの心霊的な兆候の幾つかは、たとえその利用者がそれを自覚しなくても、皆さんが皆さんの兆候を3次元に位置付ける時、莫大な量の次元エネルギーを利用します。

 

わたし達は、今後皆さんがどの心霊現象を研究することになるかについて確かなことは解りませんが、しかし今後それが、その反対側のひとつの実用的な視点から、皆さんが利用することができる莫大なエネルギー量についての意識を皆さんにもたらすことになるでしょう。

 

しかしその一方で、それを皆さんの意識にもたらす支援をするものは、心霊的な念力移動のようなものになるでしょう。

 

言うまでもなく、今後それは、皆さんが前にこのエネルギー源を利用したことがあるアトランティスのような場所と世界の記憶に目覚める時期に合致したものになるでしょう。


 


皆さんの天井知らずのエネルギーの必要性と次元的なエネルギーを利用する能力の間で起る数十年の間隙は、おそらく試練の時期になります。

 

それは、皆さんがどれほど準備を整えるかということに左右されます。


 


わたし達のお奨めは、皆さんの学術的、個人的そして公的な大量の集中力を、エネルギーの調査に向けることです。

 

それは、まさに皆さんが次元エネルギーの実用的な知識を(再び)獲得するまで、一部の高まる苦痛を回避する上で大いに役立ちます。


 


また一度(社会的な考慮として)貪欲という要因が取り除かれてしまえば、今後エネルギーは、最終的に皆さんがさらに多くの自由と余暇の時間を持つことを許すことになるでしょう。

 

皆さんは、皆さんの内面の自己をさらに探索するために、心地良さを減らすことなくそれを利用することができます。

 

嗚呼、わたし達は既に一部の皆さんの声を聞いていますが、しかしその状態の心地良さそれ自体は、必ずしも悪い物事ではありません。

 

怖れは、心地良くありません。


 


しかしその一方で、霊的にそして物質的に皆さん自身に取り組むこともまた、必要な要素です。

 

皆さんが皆さんの手で行う必要がある力仕事から、それが余りにも皆さんのこころを暗くすることがないようにしてください。


 


 


* 社会

* Social


 


社会は、皆さん地上の集団の社会としての精神の発現です。

 

皆さんは、ひとつの生き残りの事柄になっている社会的な成長の段階を後にしています。

 

そして社会は、ゆっくりと追い付いています。

 

それは今、次元上昇の一部です。

 

皆さんは、社会現象の生き残りの荷物(その数多くは反一体性です)の一部を減らし、鮮やかな光の中で集団という言葉を持つ新しい社会的な衣服を着用し始めています。

 

しかしまさに今、皆さんの電池パックは依然として温度が上がり続けていて、その光は暗くなり、明滅を続けています。


 


皆さん自身のように、霊性と集団は手をつないでひとつの世界に進みます。


 


わたし達はさらに伝える必要があるでしょうか?


 


 


* 科学

* Science


 


嗚呼、わたし達は最高のものを最後まで取っておきました。

 

わたし達は事実通り、皆さんが行っているものに感銘を受けています。

 

皆さんは、驚くべき成果を上げている盲目の人々の物語を聞いたことがあります。

 

おそらく皆さんは、他の人々が同じ正確な方法で実際に確認すること以外に(それは直ぐに変わることになるでしょう)、地上には盲目の個人が克服することができない境界はない、と口にすることができます。

 

しかしその一方で、大きな困難にもかかわらず、自分達の数々限界の周りでなんとか数々の方法を見付け出して人々の支援を受けて実質的に何かを行おうとする盲目の人々がいます。

 

本当に驚くべき事です。


 


わたし達は、その事実と伴に何処かに向かっています。

 

それは、既に皆さんが達成しているもの、人間のようなものです。

 

皆さんは、皆さん自身を意図的に盲目にした天使存在です。

 

巨大な宇宙の働きに対して盲目です。

 

それにもかかわらず、皆さんが皆さん自身を盲目にしたように、皆さんは依然としてそういった限界に対処することができます。

 

確認することができるものを確認することです。

 

これは、褒め言葉以上のものです。

 

それは、真の驚きです。


 


皆さんは、皆さんを見えないものを見ることから遮断するその覆いを覗き込み始めています。

 

皆さんにその一部を提示しましょう。


 


皆さんは、一度に複数の宇宙の中で本質的に機能することができるコンピューターを築き上げています。

 

同時に矛盾する数多くの異なる物事になることです。

 

何かは同時に一匹の猫と一頭の犬になることはできませんが、それにもかかわらず、皆さんは本質的にそれを許すコンピューターを築き上げています。

 

皆さんは、こうしたものを、量子コンピューターと呼びます。

 

それは今のところ、ある程度無味乾燥に見えます。

 

しかし数十年前からするとちょうど皆さんのコンピューターが一部屋大のコンピューターよりも遥かに優れた能力を持つように、量子コンピューターは区別できないものになり、皆さんの世界の不可欠な部分になるでしょう。

 

今後それはひとつの社会的な視点からも不可欠になるため、それもまたひとつの重なりです。

 

それでもわたし達がそれについて話す時、わたし達は人間の社会よりも遥かに多くの物事について話をしています。

 

今後皆さんは理解することになるでしょう。


 


皆さんは、たとえ皆さんがまだ事実通りそれを理解しないとしても、皆さんが確認することができない内面の次元の影響力に気付き、それと交わることができるようになり始めています。

 

この世界を探査するために皆さんが築き上げなくてはならない数々の機械は怪物のように見え、組み立てるために皆さんから沢山の資源を奪いますが、しかしこれは今後変わることになるでしょう。

 

実際に、極めて劇的に。

 

しかしそこに到着するために、皆さんは当分の間、莫大な費用を掛けて、さらに大きなコンピューターとそして数多くのコンピューターを組み立てることが必要になるでしょう。

 

それは、エネルギーと重なる部分ですよね?


 


癒し。

 

癒しは莫大な量のエネルギーが必要になるだけではなく、またまさに今、純粋に物理的な手段に対して非常に限定的です。

 

心霊的な癒しの効能が実証される時、そして他の癒しの手段の効能が問題になりながら、従来型の機械がより一層診断手続きに格下げされる時、機械の新しい科学が現れて、それが機械の霊的な側面と化学的な側面を結び付けることになるでしょう。


 


他のすべての努力と同じようになるでしょう。

 

科学に対する最も巨大な恩恵は、霊的な物事と科学的な物事の融合になるでしょう。


 


しかしその一方で、今後この状況が生じる姿は、皆さんが思い描くものとは異なるものになるでしょう。

 

数多くの唯心論者達は、科学と霊性ひとつの研究分野に融合している姿を思い描きます。

 

いいえ、科学の純粋性は破棄されることはないでしょう。

 

科学的方法論は、最小限とはいえ、数千年の間留まってここにあります。

 

その役割は格下げされるかもしれませんが、しかしそれは定着して今ここにあります。

 

既にわたし達は前にそれを話題にしているため、わたし達は、科学的方法論という言葉によって意味する内容の調査の手間を省くことになります。


 


その代わりに、今後皆さんが確認するものは霊性による哲学の拡大であり、それが非常に規律の正しい科学的方法論に新しい発想をさらに多く供給し、それが依然として役立つものになるでしょう。

 

今後それが、科学の遅れを取り除くために役立つでしょう。

 

それは、ターボで過給されたような科学になるでしょう。

 

また最初に哲学に霊的な意識を供給することは、完全に自然なことになるでしょう。

 

皆さんは既にそれを行っていますか?


 


それを別の言い方にすると:科学を、巨大な迷路を通過することとして思い描いてください。

 

現在の科学がそうなっているように、科学は、ひとつの現実的な視点から、しばらくの間どの回廊が最良か、どの回廊が役立つように見えてくれるのかということを議論している少数の人々と、あらゆる回廊を経由する必要があります。

 

皆さんが行き止まりに突き当たり、次に引き返し、また試して別の行き止まりに突き当たり、そして引き返さなければならなくなるまで。

 

皆さんはすぐに、その迷路のかなり最初の部分に戻っている皆さん自身に気付きます(それは、皆さんの科学的な基礎の再定義を意味します)。


 


科学の霊的な議論は、皆さんが新たに改善された哲学的な科学を通して前もって一部の回廊を遮断することを許し、従って皆さんがそれほど沢山の単純作業をせずにその迷路を通過することを許します。


 


 


進化と結論

Evolution and Conclusion


------------------------


 


もしも皆さんが次の百年の間に皆さんを待ち構えているものを理解することができたとすれば、今後皆さんが発見するものは、魔法を見ているようなものになるでしょう。

 

皆さんはただ社会的な進歩を経験しているだけではなく、新たな種に向かって進化しているところです。

 

既に皆さんは、必要な身体の進化のすべてを終えています。

 

今皆さんは、それを信じるかどうかにかかわらず、今後皆さんを新しいひとつの種に変える社会的な進化を経験しているところです。

 

この進化は19世紀半ばに推し進められ、20世紀後半に激化し、そして今発火しています!


 


次の世紀が終わるまでに、皆さんは新しいひとつの種になっているでしょう。

 

皆さんはそれを、皆さんが望むあらゆる名前で呼ぶことができます。

 

既に以前から新たな人類は鋳造されていて、それはかなり当然のこととして扱われています。

 

わたし達は、皆さんがそれにどのような名前を付けるかということは、実際に分かりません。

 

わたし達は、そういった可能性のちょっとした潜在能力と破綻が実際に皆さんに委ねられていることに気付いています。


 


この進化を際立たせるためには:もしも皆さんが、300年前からひとりのクロマニヨン人の男性または女性を選び出して、そのクロマニヨン人を今から100年後の新たな人類に放り込むとすれば、上手く行く可能性は50%にも達しません。

 

人類が携えることができるよりも著しく大量のエネルギーを持ち運んでいる人類の周りの状況では、他の可能性がまさに文字通り燃え上がっています。

 

そのため、この新らしい人類の件については多少身体の進化の側面もありますが、しかしそれは皆さんが考えるほど著しいものではなく、そのほとんどの仕事は完了しています。

 

例えば、もしも皆さんが20世紀後半から誰かを連れてくるとすれば、90%以上の確率でその移行を達成することができ、今の人々であればほぼ100%になります。

 

現時点の進化は単に物質的なものだけではなく、既にわたし達が伝えておいたように、それは現時点でほとんど社会的なものになります。

 

しかしその一方で、社会的化どうかにかかわらず、皆さんは、今の皆さんの姿や他の人々にそのように認められている姿と比較すると、際立って新しいひとつの種になっているでしょう。


 


そのため、新しい人類に、あるは近い将来に皆さんが皆さん自身を呼ぶ何らかの名前に対して、乾杯。


 


 


愛を込めて、


ドラゴン


With Love,


The Dragon



http://lightworkers.org/channeling/214971/you-are-almost-grown

翻訳★森のくまさま...ありがとうございます。
転載される場合には、出典を明記してください。

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ドラゴン:非直線的な交信 [ドラゴン]


非直線的な交信
Nonlinear channeling




1 August 2015 - 4:51am
ブライアン・ザ・ドラゴン経由
Channeler: Brian, the dragon



わたしは龍、

This is the Dragon,


 


わたし達の相方は、もう少し家を掃除しようと考えました。

 

しかしわたし達には秘策がありました。

 

彼に向けて投げ込む変化球です。

 

彼が雑念払うとすぐに、わたし達は彼に新しい物事を与えました。


 


わたし達は皆さんに、ひとつの小さな秘密を打ち明けようと思います。

 

彼は本当にそれを自覚していませんが、しかしその一方で、わたし達の相方は直線的に交信しません。


 


彼が書き写す時、彼は時にその結論を記述し、次にその中間を、次にその始まりまたはその中間を書き、そして次にその始まりを書き、そして次にその結論を記述することを、彼は自覚するべきです...


 


彼はまさに、物事を直線化することが余り得意ではありません。

 

その理由は、彼は彼自身がそれほど直線的な人間ではないからです。


 


これは、ある種の個人で起る新しい種類の交信です。

 

そして、人々が直線的な状態が薄れるにつれて、今後それはより共通した状態になるでしょう。

 

過去に少数の事例がありましたが、しかしながらほとんどの交信者は、物事を直線的にする準備を整えてこの世界に現れました。


 


わたし達の相方は直線性に対して苛立ちますが、しかし彼の日常の物事を直線的なものにすることについて、既にかなり上達しています。

 

まさに彼は、その意志、そのエネルギー、その最後の段階を踏むために皆さんがそれを呼ぼうとするあらゆる物事を持ち合わせていません。

 

それについて皮肉なことは、最終的にその事例の中でひとつのさらに純粋な交信になることです。


 


それは、今まで他の実体達が皆さんに準備させてきた継続的な交信と連動して進む種類のものであり、既にわたし達はそれについて軽く触れてあります。

 

皆さんが日々の生活の中で継続的に交信をしている時、それは皆さんをさらに有効にします。

 

またそれは、その時点で直線性に直面して、まさに飛躍します。

 

その段階では、直線性は辻褄が合いません。

 

それは進化のひとつの段階です。


 


今まで皆さんは、皆さんが他の個人と跳び回って、聞いている相手は困惑して、しかし皆さん両方が完全に大筋で合意していることについて、会話したことがあるでしょうか? 

 

一部の皆さんは、今回の人生の中でそれを経験していますが、今後すべての皆さんがそのようになるでしょう。

 

それもまた非直線的なものです。


 


人間の第2版へようこそ。


 


わたし達の相方は、それを余り良く説明していないことを謝りたいと考えます。

 

取るに足らないことです。

 

これに関する別の副作用は、今後皆さんもまた皆さんの独自性を失うように見えることです... しかしその一方で、さらに皆さんの今の姿以上になるために別のもの、そして別の物、そして別の物を獲得するほど、それは皆さんの独自性を失っていません。


 


それは全然恐ろしいものではなく、素晴らしいことです...


 


皆さんは、数多くの皆さんが、それが機能するように一緒にそれを行います。

 

皆さんの魂は、非常に賢明です。


 


しかしわたし達は脱線しますが、わたし達は最初何について話していたのでしょうか?


 


ところで、皆さんはすべてかなり見事です。

 

皆さんは理解しません。

 

その理由は、皆さんにとってそれがまだ起っていないからです。

 

もしも皆さんが確認するものを皆さんが確認することができたとすれば、皆さんはこの物事を比喩的にばらそうとするでしょう。

 

そのエネルギーがわたし達の相方を泣かせます。


 


 


愛を込めて、


ドラゴン


With Love,


The Dragon



http://lightworkers.org/channeling/215441/nonlinear-channeling

翻訳★森のくまさま...ありがとうございます。
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ドラゴン:皆さんの科学技術の進化-ひとつの参考 [ドラゴン]


ドラゴン
The Dragon


皆さんの科学技術の進化-ひとつの参考
The Evolution of Your Technology - A Guide



24 July 2015 - 5:17pm
ブライアン・ザ・ドラゴン
Channeler: Brian, the dragon



わたしは龍、

This is the Dragon,


 


わたし達が以前伝えたように、皆さんはほとんどの科学技術を、否定的な目的と肯定的な目的のために利用することができます。

 

これは、皆さんのコンピューター、マイクロ波、テレビ受像機といった最も変革をもたらす科学技術の一部が、今まで戦争目的と闇の目的のために生み出されてきたという事実によって明らかです。


 


皆さんの核兵器でさえ... わたし達は、それを排除し続けている皆さんや、皆さんが皆さんの存在に対するこの実存的な脅威に対処する方法を確認することが大好きです。

 

何故なら、それは以前の次元上昇への試みに関する皆さんの歴史の中のことであり、わたし達は、皆さんが基本的に皆さんのそれとの試合は基本的に終りにすることができて、新しく始めなければならないこことを、認識しているからです。

 

しかしその一方で、この科学技術でさえ、世界をエネルギーの爆発から救うエネルギー変換を含めて、肯定的な用途があります。

 

皆さんは、太陽のように機能するものから、ひとつの浄化装置に取り組んでいます。

 

皆さんはもう少しでその状態になります。


 


またわたし達は、超能力と霊のエネルギーの働きが依然としてひとつの異なる形の科学技術であることを皆さんに気付かせる必要があります。

 

物質的な科学技術のすべては、それがさらに高い次元のものだという理由からより一層精力的な霊と超能力の代替手段を持つことです。

 

さらに付け加えると、皆さんの魂の系譜のせいで、今後皆さんが物質的な科学技術に対して次元上昇する時には、皆さんは頻繁にこうした科学技術に飛び付くことになるでしょう。

 

皆さんの核技術での経験が、今後こうしたエネルギーと連携する時に皆さんが持つことを望む叡智の準備をさせました。


 


皆さんは自由意志を持ち、そのためこうした物事は保証されていないことを、肝に銘じてください... さらに言うと、皆さんは枠組みの移行対緩慢な進歩によって進歩します。

 

しかしながら、わたし達は、皆さんの潜在能力だけではなく皆さんの魂が今までずっとそうだったような他の数々の世界を含めた宇宙を貫いて物事が起った姿を含めて、沢山の物事を理解する能力を持ちます。


 


硬い話は抜きにして、ここに幾つかの科学技術と、今後それがほとんど高い確率で進化する姿に関する予言を取り上げます。


 


 


科学技術

Technologies


-------------


 


携帯電話、テレビ:今後こうした技術は、超能力の精神感応力に進化するでしょう。

 

既に一部の皆さんは、すべての皆さんが発達させる潜在能力を持つこの能力を実践しています。


 


ワールド・ワイド・ウェブとソーシャル・メディア:こうした技術は、本格的な共同体へと進化するでしょう。


 


エネルギー生成:こうした技術は、注意しながら、さらに高い次元のエネルギー源から直接エネルギーを取得する方向に進化するでしょう... その前に、今後皆さんは、あらゆる家やあらゆる村がその一部を行って、皆さんのエネルギー生成を分散化することが必要なことに気付くようになるでしょう。


 


エネルギーの貯蔵:電池の技術は、もはや皆さんの目的に役立ちません。

 

今後皆さんは、これを2つの異なる方法でより良い何かに取り換えることになるでしょう:今後皆さんは小さな機器用の無線のエネルギー伝送を開発し、またエネルギーを貯蔵するより良い方法を考え出すでしょう。

 

この進化は、長い間続くことができるものです。

 

既に皆さんは、辛うじてそのエネルギーを貯蔵する方法のさわりの部分にぶら下がっていて、今後その線に沿った学習が続き、皆さんが次元上昇する時に継続して続行することになるでしょう。


 


ゲーム:ゲームは、真の仮想世界に変化するでしょう。

 

皆さんが進化するに連れて、没頭の水準は、そのゲームの中に設定されているある種の合図がなければ皆さんがそのゲームと皆さんの現実性を識別することができない段階まで進むことになるでしょう。

 

何処かで聞いたことがある話しでしょうか?


 


皆さんがかなり近い内に確認することになるひとつの現象は、器機を持つ一部の人々が人工的に養われて、その残りの人生をゲームの中で生きる状況です。

 

これは、他の人々にとって非常に奇怪で恐ろしくさえあるように思えますが、しかし皆さんの進化のこの段階では完璧に自然なことです


 


最終的にゲームは、皆さん自身の転生を創り出す能力に移行することになるでしょう。


 


旅行:その究極の表現は、念力移動になるでしょう。

 

一部の人々は、この能力を早めに発達させることになるでしょう。

 

他の人々は、幾つかの中間の段階を踏むことが必要になるでしょう:


 


宇宙旅行:今後皆さんは、空間を曲げてより速く目的地に着くことができる宇宙科学技術を開発するでしょう。

 

折衷の用法の長い期間のような中間の段階を省略することになるでしょう。

 

かつて皆さんはその場所にいたことがあり、他の数々の世界でそれを行っていました。


 


地域旅行:今後皆さんは、皆さんの余暇の時間を皆さんが旅行をしている時間へと拡張する自動システムを利用することになるでしょう。

 

個人的な自動運搬装置があらゆる場所で共有され、個人的に所有されることはないでしょう。

 

それを皆さんが空港で借りるカートのようなものとして考えてください。

 

しかし、その代わりの車両を備えています。

 

皆さんの家から歩いて行ける範囲の乗り物は地上用ですが、しかし一部のものは飛ぶことができます。

 

段階的な移行にもかかわらず、それは人々が自分の車を利用する状況を無効にすることになりますが、しかし、人々が好むカーレースや楽しい催しは、依然として集合場所で可能な状況になるでしょう。

 

一部の小さな場所は、その伝統を存続させることを自慢にするでしょう。


 


集団の長距離旅行:超音速航空機、超音速列車、海を通過する超音速輸送管、大気圏通過用高速近地球宇宙連絡船。

 

すべての楽しみが、皆さんがそれを最初に利用する時期に詰め込まれます。


 


ロボット:今後皆さんは、それ自体を複製することができる知覚を備えた人工生命体を開発するでしょう。

 

過去の経験のせいで、皆さんはそれを怖れます。

 

しかしその一方で、皆さんがこれを行うことは、母なる地球の進化に絶対に欠かせないことです。

 

今後皆さんはその魂が転生することができるロボットを作る方法を学ぶことになるでしょう。

 

その結果そのロボットは、思いやりや、人間と人工生命体が共存することができる他の本質的な特徴を埋め込むことができるでしょう。

 

その時までに、皆さんは、皆さんが今まで地球と共有してきた他の感覚性に既に気付いているでしょう。

 

その数多くは、その人類の到着以前のものです。


 


兵器:こうしたものは、不要なものとして排除される状況と同じ程度まで進化することはないでしょう。

 

地球防衛体制は不要であることの自覚と、霊的な手段と怖れを排除することで地球を保護する方法を学ぶことです。


 


 


その他多数

More, more, more


----------------


 


言うまでもなく、わたし達はただ、皆さんの科学技術が進化する方向に関する物事の幾つかの具体例を与えているだけです。

 

わたし達がそれを地図に配置できるものを何も持たずに今後すべて単独で到着することになる、他の数多くの物事があります。

 

例えば、わたし達が念力と呼ぶことができる皆さんの現在の科学技術はどこから現れるのでしょうか? 


 


念力のような不合理な結論の出現は、実際に最も刺激的で興味深い物事です。

 

今後それが大きな楽しみになるでしょう。


 


 


愛を込めて、


ドラゴン


With Love,


The Dragon



http://lightworkers.org/channeling/215283/evolution-your-technology-guide

翻訳★森のくまさま...ありがとうございます。
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ドラゴン : ネタバレ注意:近日登場する新しい3つの技術 [ドラゴン]


ドラゴン
The Dragon


ネタバレ注意:近日登場する新しい3つの技術
Spoiler alert: the 3 new techs coming soon



1 August 2015 - 4:22am
ブライアン・ザ・ドラゴン経由
Channeler: Brian, the dragon



わたしは龍、

This is the Dragon,


 


わたしの相方は、既に彼のところに現れている技術のひとつを除いて、彼が書こうとしている内容について認識しません。

 

これは、今後彼がさらに意欲的な交信を行うまで、彼が行う交信の中で、最も意欲的なものになるかもしれません。

 

そして彼は、本当に無関心です。

 

交信された他の情報源も、3つの新しい科学技術について伝えています。

 

一部の新しい科学技術の道筋を開始する本当の突破口が間もなく現れることになり、そしてそろそろもうその時期です。

 

わたし達はそれを省いて、皆さんに最も可能性の高い5つの対象について伝えることになるでしょう。

 

他にもう少しありますが、しかしもしもそういった対象がこうした5つを押し退けるとすれば、それは僅かな差だけになるでしょう。

 

何故?

 

何故なら、既に皆さんはそこにいて、それを行っているからです。

 

そして皆さんは、それが必要です。

 

そのため皆さんは、知る権利を保有します。

 

今、これを役立たせるために、わたし達は、彼に眼を覚まして歩き回って雑念を払うように伝えます。

 

何故なら、わたし達は彼にその情報を与える必要があるからです。


 


あれ、わたし達は5つではなく、3つと言ったでしょうか?

 

もしも皆さんが交信の小学校を期待しているなら、その扉はすぐそこにあります... いえ、冗談ですが、しかしこれはまさにその手の交信のひとつではありません。


 


...


技術1:融合


 


そろそろその時です。

 

かつて皆さんはそこにいて、他の生涯の中でそれを行っていました。


朝飯前のことです。


 


技術2:光の移動/恒星間移動の実証よりも速い。

 

皆さんは、今後皆さんがその中でその科学技術を実証するひとつの突破口を経験することになるでしょう。

 

それがその突破口です。

 

しかし皆さんがそれを実用的に利用するまでには、しばらく時間がかかるでしょう。


 


かつて皆さんは、他の数々の人生の中でそこにいました。


朝飯前のことです。


 


技術3:これは、意志疎通のための神経インターフェースに関する事柄です。

 

この可能性に関する幾つかの変型がありますが、しかしそれは依然としてかなり原始的であり、まだすべての皆さんにとって空想科学小説に属する事柄です。

 

携帯電話は陳腐なものになるでしょう。


 


かつて皆さんは他の数々の人生の中でそこにいました。


朝飯前のことです。


 


技術4素材の複製と念力移動(まだ人々に関するものではなく、皆さんがその理由を解明するまで、皆さんが送り届けようとするあらゆる人が死ぬというひとつの問題があります)。

 

これはまさに皆さんの3次元の印刷技術のひとつの進化です。

 

それは莫大な量のエネルギーが必要になるため、皆さんはこのために融合が必要になります。


 


かつて皆さんは他の数々の人生の中でそこにいました。


朝飯前のことです。


 


技術5:量子コンピュータの日常的な利用。


 


皆さんは、かつて皆さんはそこにいて、それを行ったとわたし達が伝えると考えました。

 

しかし驚いて、驚いてください!

 

その理由は、既に皆さんは次元上昇を経由して一般的にこの段階を跳び越えているからです。

 

何故なら、量子コンピュータは本質的な非物質的な魂を選んで、計算目的のために物性の中でそれを築いているからです。

 

既に皆さんは、その科学技術を手にしています。

 

それは魂と呼ばれています。

 

皆さんは、わたし達がそれと一緒に進んでいる場所に着くでしょうか?

 

普通、それは必要ではありません。

 

しかしその一方で、皆さんは今回少し珍しい物事を行っています。

 

今後そこで皆さんは、次元上昇の後でさえ、実際にこれに対するひとつの要求を持つことになるでしょう。

 

それで今回、皆さんは少し違うやり方で物事を行っています。


 


あれ、わたし達が量子コンピュータを持っているって、本当でしょうか?

 

まあそうですが、そのコンピュータはお粗末なものです。

 

さて、確かにそのコンピュータは、直線的なここ23年来年の中では皆さんが幾つかの物事のために手にする最も強力なコンピュータになろうとしています。

 

しかしそれは、現れようとしているものと較べると、かなり劣ったものです。

 

皆さんは見当が付きません。

 

現れようとしているものを推測することさえ困難です。

 

今後皆さんは、マイクロチップと同じような小さな物質の内部で、まさに今丸々一部屋を埋め尽くす器機よりもさらに能力の高いひとつのコンピュータを持つことになるでしょう。

 

そして今後皆さんは、皆さんがおそらく思い描くことができない物事ができるコンピュータの中の処理チップとして、こうした機器を位置付けているでしょう。

 

今皆さんが持っている器機のことです(聞き覚えがありますか?既に皆さんはそれを行っています)。

 

皆さんはインターネットを持ち、そして既に皆さんはそれで幾つかの驚くべき物事を行っていますよね?

 

ちょっと待った、皆さんがすることができることを確認してください... 今後皆さんは、ひとつの機械の中で、本質的に宇宙を模倣することができるようになるでしょう。

 

そして皆さんがひとつの宇宙を模倣する時... わたし達は皆さんのためにこの話を完全に省略することはないでしょう... しかし、もう少し待ってください。


 


分かりました。

 

皆さんの物質的な宇宙は本質的にひとつの巨大なコンピュータであり、そしてそれもまた生きていることを、わたし達は皆さんに伝えることにしましょう... もしも皆さんが皆さん自身の魂を定量化しようとしたとすれば、それはひとつの宇宙全体よりも大きくなるでしょう。

 

しかし宇宙を構築することは、かなり良い考えです。


3次元の中のある種の魂のようなものです。

 

今まで誰かそれを考えたでしょうか?

 

わたし達は、皆さんを欺こうとして、それは決して以前行われたことがなく、特に直線的な時間はひとつの幻影であるため、以前その周りで行われていたすべての種類の矛盾が存在すると伝えている訳ではありません... しかしそれは依然として冷静なものであり、本当は必要ではないため、それもまたかなり極めて固有であることを、伝えることにしましょう。


 


嗚呼、しかしその最後の部分はかなり先のことであり... それでも今後皆さんは、その間にも幾つかのかなり信じ難い物事を行うことになるでしょう。


 


こうした物事のすべては数々の科学技術の入り口であり、数々の宇宙さえも作っています。

 

その通りまだまだ数々の宇宙を作っている訳ではなく、ただわたし達がそれを伝えているだけです。

 

こうした入り口となる科学技術のすべてが現れていて、わたし達はまさにわたし達の相方の意識に、こうした開かれた数々の扉が今後許す物事に関する満杯の印象を、送り込みました。

 

彼は今多少圧倒されていて、今後彼は別の機会のためにそれを取っておいて、この部屋の掃除に戻りたいと考えています。

 

何たることか!


 


愛を込めて、


ドラゴン


With Love,


The dragon



http://lightworkers.org/channeling/215440/spoiler-alert-3-new-techs-coming-soon

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ドラゴン:現在の出来事:女性のエネルギーと今度の選挙 [ドラゴン]



ドラゴン
The Dragon


現在の出来事:女性のエネルギーと今度の選挙
Current events: Female energy and an upcoming election



24 July 2015 - 3:54pm
ブライアン・ザ・ドラゴン経由
Channeler: Brian, the dragon



わたしは龍

This is the Dragon


 


これは、ひとつの短いメッセージ、世界の出来事の議論の続きです。

 

この状況は変わり続けているとはいえ、皆さんは依然としてひとつの国家を持ち、それが世界のその他の地域に対して鋳型を設定します。

 

女性のエネルギーのことになると、その国家は依然として他の国々より遅れています。

 

女性のエネルギーに属するひとりの指導者が立候補しています。

 

この中に、ひとつの機会が横たわります。

 

間もなく、新しいエネルギーの指導者達の立候補が始まりますが、しかしその一方で、その時期はまだ始まっていません。

 

その間にも、皆さんは女性と男性のもう少し均衡した状態を創り出すひとつの機会を持ちます。


 


その通り、わたし達は、現在ほとんどの注意を集めている地上の皆さんの国家の中のひとつの選挙について話をしています。


 


人々は彼女に悪意を持つでしょう。

 

人々は大統領として立候補している男性達に対しては見られないひとつのやり方で、彼女に悪意を持つことになるでしょう。

 

それは、女性達が直面しなければならない幾つかの物事に光をもたらすことになるでしょう。

 

彼女は皆さんが認識するよりも繊細ですが、しかし彼女は強力です。

 

彼女はそうなることが必要になります。

 

立候補者達は正々堂々と戦うことはないでしょう。

 

彼らは、勝つために彼らが爪を立てて傷付けて、あらゆる弱点を暴露しようとしなければならないことが分かっています。

 

彼女は差を付けていて、そしてあらゆる人が、彼女がしなければならないことはそれを維持することだけだということを認識しています。


 


彼女は新しいエネルギーではありません。

 

彼女は古いエネルギーでもありません。

 

彼女は中間の何処かに位置します。

 

彼女がもっと若かった頃、彼女はより新しいエネルギーを象徴しました。

 

歳を重ねながら多少古いエネルギーを身に着けた理由は、彼女の脚光を浴びる人生は簡単なものではなかったからです。

 

しかしその一方で、彼女はまた古いエネルギーでもありません。


 


今後彼女はひとりの優れた指導者になることはないでしょう。

 

彼女はひとりの悪い指導者になることもないでしょう。

 

彼女は不完全な統治機構の中のひとりの指導者になるでしょう。

 

彼女は、この極めて新しくも極めて古くもないエネルギーの中で、既に経験を積んでいます。

 

今後彼女は、素晴らしい巨大な変化を起こすことはないでしょう。

 

既に誰かが彼女の最も素晴らしい大望の成立に対して先手を打っています。

 

しかしその一方で、それは幾つかの努力が必要です。

 

彼女は、既に社会の進歩のために数多くの地域で起っている数々の変化を安定させ、微調整し、定着させることができるでしょう。

 

既にわたし達は、皆さんの政府のような、ひとつの現実性の中の3次元の政府は完璧ではないことは取り上げています。

 

皆さんの制度は皆さんの種類の現実性にとってさえ、数多くの改善の余地がありますが、しかし、それは別の問題です。

 

実際に政府の中でひとつの移行を実現することは、人々の移行が必要です。

 

そのため、それが最初に現れているものです。


 


そのため、皆さんが人々をさらに自覚的にする支援をするために、皆さんが与えられるものに関して皆さんが行うことができる全てを行う時、また男性と女性をより一層安定させるためのひとつの機会があります。


 


その極性系の反対側に挑戦するために単純に彼女を選択することは、女性を彼女に降り掛かる数々の挑戦に光をもたらすことを許すようになるでしょう。

 

それは、その日の議論の話題になるでしょう。

 

今後メディアのバランスのとれた部分は、女性に降り掛かる数々の難題を議論することになるでしょう。

 

そのため、ひとつの変化を起こすためには、彼女は勝利する必要さえありません。


 


しかしその一方で、もしも彼女が勝利するなら、他の女性達のためのひとつの扉の開放を固めるために、さらに多くの物事を行うようになるでしょう。

 

今後それが、既にひとつの新しい時代が訪れていることを実証することになるでしょう。


 


そのため、これは実際には彼女についての話ではなく、政治についての話です。

 

わたし達は皆さんの政治に興味はなく、そして彼女は必要な物事に接しているひとつの顔です。

 

わたし達が関心を寄せていることは、皆さんの世界の中で象徴され明示されているその新しいエネルギーです。

 

今後それは、その出来事それ自体が象徴するほど、彼女によって象徴されることはないでしょう。

 

それは、より純粋な新しいエネルギーの指導者達の到着に先立つひとつの幸先の良い始まりです。


 


 


愛を込めて、


ドラゴン


With Love,


The Dragon



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