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メタトロンの鍵、結晶構造の光の身体への移行、3重の水準の円滑化: マルキヴァ・マルカヴァ・マルカナ [大天使メタトロン]


大天使メタトロン

Archangel Metatron


メタトロンの鍵、結晶構造の光の身体への移行、3重の水準の円滑化:
マルキヴァ・マルカヴァ・マルカナ

The Metatronic Keys, Transition to Crystalline Lite-Body, Tri Level Facilitation: 
Mer-Ki-Va* Mer-Ka-Va* Mer-Ka-Na



6 October 2013 – 9:55am
ジェームズ・ティベロン経由
Channeler: James Tyberonn

Archangel Metatron Channel
The Metatronic Keys
Transition to Crystalline Lite-Body
Tri Level Facilitation: Mer-Ki-Va* Mer-Ka-Va* Mer-Ka-Na
Archangel Metatron via James Tyberonn



こんにちは、わたしはメタトロン、光の主!

 

熟達者の皆さん、皆さんの巨大な滞在の内部に、さらに際立って素晴らしい数々の特定の生涯、簡潔な量子飛躍を提示する時空の中の特定の方向量があります。

 

こうしたものの内部に、運命を左右する意志決定の数々の岐路があり、それが皆さんを規定します。

 

今回は、そういった生涯のひとつです。

 

エネルギーと時間は急速に動き続けていて、皆さんが宇宙のきっかけとしての継続的な結晶構造の局面や地球と人類の結晶構造の移行のために準備をする時に、皆さんの地球上では、多くの物事が起り続けています。

 

実際に、期待された次元上昇がさらに近付いています。

 

 

 

そのためわたし達は、期待された12-12-12の次元上昇の局面を通して所定の場所に先導された、非常に重要なひとつの移行について話します。

 

新しい地球の第一年の中で、惑星の結晶構造の移行の中で事実通り同等な数々の出来事が起り、そしてそれは、実際に人類のためのひとつの基準になります。

 

 

 

熟達者の皆さん、地球は144の結晶構造のグリッドの機制を通して結晶構造のエネルギーに変容したため、電磁グリッドは機能を縮小します。

 

結晶構造の時代は皆さんに接していて、そして実際に結晶構造の光の身体は、自然な移行です。

 

それは実際に、結晶構造のマルキヴァ系に向かう漸進的な拡大様式です。

 

そのようなものとして、その結晶構造のマルキヴァへの自然な移行は、5次元から12次元の水準での144の結晶構造のグリッドと親密に合致した機能に最適です。

 

 

 

次に、それは144の結晶構造のグリッドと同等の次元上昇の中の地球のエネルギーであり、それがより巨大な次元の広がりに向けた地球の結晶構造のエネルギーの拡大を可能にしていることを、理解してください。

 

そして熟達者の皆さん、今皆さんに利用できる5次元から12次元からのエネルギーは、単なる始まりであることに、注意してください。

 

何故なら、皆さんのゼロ磁場と呼ぶ側面は、結晶構造の次元の側面になるからです。

 

この文脈において、それは周波数的に無極性で、性差を意識させないものです。

 

 

 

それは、実際に皆さんの内部に存在するエネルギーの数々の次元に向けて拡大しますが、しかし今までは休眠状態であり、多数の人類に利用できないものになっていました。

 

そして皆さんは今、その内部のさらに高い姿の中に存在します。

 

 

 

マルキヴァの3重の系は幾何学的であり、そしてそれにもかかわらず、性差と磁気の関係において無極性です。

 

そのような状態は、メタトロンの鍵と呼ばれるもののひとつの要素です。

 

そしてこれは皆さんにとって矛盾しているように見える可能性がある一方で、幾何学はさらに高い数々の次元へ進んでいるため、そして幾何学は移行し、数々の次元が3次元の重力電気極性から超然としているため、異なる物理特性が当てはまります。

 

さらに高い数々の領域の中でさえ、形の無い幾何学が存在することを、わたし達は皆さんに伝えます!

 

それは皆さんを混乱させますか?

 

親愛なる皆さん、たとえそうだとしても、それはまさに真実です。

 

 

 

 

結晶構造の光の身体

Crystalline Light Body

 

マルキヴァ系と呼ばれる結晶構造の光の身体の3つの水準は、以下の通り:

 

第一水準:マルキヴァ-8つの先端を持つ正4面体

 

第二水準:マルカヴァ-12の先端を持つ正12面体

 

第三水準:マルカナ-20の先端を持つ正20面体

 

結晶構造のマルキヴァ系の出現は待ち望まれてきたものであり、地球の結晶構造のエネルギーの移行の最後の形成局面に属する期待された12-12-12の結晶質の活性化を受けて、数多くの皆さんが皆さんの聖なる統合の潜在能力に目覚め続けています。

 

 

 

 

結晶構造の局面

Crystalline Phase

 

熟達者の皆さん、新しい結晶構造のマルキヴァ、マルカヴァ、そしてマルカナの確立が、次元上昇の結晶構造のエネルギーに向けて拡大するためのひとつの均質な必要条件の中で、光の身体を促進する支援を行います。

 

実際に、次元上昇を通して利用可能になった天の数々の次元のさらに高い数々の領域は、結晶構造の領域の中の統合された神聖なる意識の中に位置します。

 

 

 

そのようなものとして、こうした結晶構造の次元、皆さんの5次元から12次元の利用は、不可欠な結晶構造の光が必要になります。

 

それに応じて、遥かに巨大な結晶構造の位相の揃った光の周波数を運ぶために、磁気グリッドという古い型式は結晶構造のグリッドに移行し続けています。

 

 

 

さて、3重の水準であるマルキヴァ>マルカヴァ>マルカナ系の移行の過程と構造は、今まで メタトロンの鍵’ の教えを通して利用可能なものになっていましたが、しかしまたそれは、瞑想と以下の事実の理解による意識の集中と深い意図を通して、個人的に達成される可能性があります。

 

マルキヴァ>マルカヴァ>マルカナ系の中のすべての結晶構造の光の身体の基点は、無傷完全であり、13-20-33の回路を維持しているオーラの領域から拡大され、投影される最適に機能する体系です。

 

 

 

そういったものとして、結晶構造のマルキヴァへの上方移行の際のその機能、幾何学、そして機制の中に、非常に意義深い数々の変化があります。

 

そしてこの分析の中で、こうした物事の初期の機能が皆さんに与えられることになるでしょう。

 

それぞれの探究者が行わなければならないものは、結晶構造のゼロ磁場の領域との統合の際の、拡大的な人間の霊の計画的な発達と意図的な進化という側面です。

 

それは本質的に、物質的な二元性のエーテル的な可干渉性への統合です。

 

それは、完璧な完全性を持つひとつの目的化された生物工学的に処理される過程の中で、正面の意識を超潜在意識つまり神の精神の結晶構造の特質に結び付けます。

 

 

 

結晶構造の光の身体の獲得は、組織化された研究によって大幅に促進されますが、それにもかかわらず、勤勉な意図、意識を集中した意志と実践を通して、個人がひとりで達成することができます。

 

実際に、ヘルメス派の熟達者達は、神聖なる精神の叡智の利用を獲得するために、堅苦しい大学に参加していません。

 

むしろ意図を通して、目標の純粋性を通して、勤勉な活動の中でこれを達成しました。

 

同じように、個人的な卒業と次元上昇の純粋な願いに優先する体系は存在しないことを、わたし達は皆さんに伝えます。

 

結晶構造への移行が極めて有益なことを理解する一方で、こころと意図の純粋性が、いつもその鍵になります。

 

それが、愛です!

 

次元上昇の中には、我が道または幹線道路’ はありません。

 

愛に溢れる意図が優先します。

 

愛は、周波数的にその扉を開きます。

 

 

 

 

結晶構造の周波数は5次元で始まる

Crystalline Frequency Begins on the 5th Dimension

 

マルキヴァ、マルカヴァ、そしてマルカナという結晶構造の光の身体は、周波数的な極性の磁気特性を上回り、そのようなものとして、性差を伴う両極性の限界を超え、それを持ちません。

 

マルキヴァからマルカナに至る体系の光の身体は、統合された一体性に属する聖なる結晶質の領域の中で機能します。

 

結晶構造の光の身体は、5次元の水準から始まり、そしてその側面は、理解することが不可欠なものです。

 

 

 

そのため、地球は既に磁気グリッドから結晶構造に移行しているように、光の身体も上方移行を終えています。

 

しかし5次元から12次元の結晶構造に向けた完全な機能性に高めることを求める進んだ魂達は、結晶構造の身体の中でそのように行うかもしれません。

 

 

 

この中には、ひとつの明確な論理があります。

 

実際に144の結晶構造のグリッドがこれを可能にして、実際に結晶構造の光の身体の幾何学特性を規定します。


144の結晶構造のグリッドを、ウィンドウズ2012’として、利用者に数多くの新たな選択肢を提示するひとつの新しいサーバーとして、考えてください... しかし事実通りこの新しいプログラムを利用するためには、皆さんは類似の書式設定(結晶構造のマトリクス)の中に存在する必要があります。

 

そしてご存じのようにその類似したマトリクスが、マルカナです。

 

地球と人類は、磁気特性を超えて移動しているところであり、そして144の結晶構造のグリッドがより一層大幅な増幅に向けて広がっているため、磁気のグリッドは減少を続けています。

 

基本的な用語で伝えると、結晶構造の光の身体は、皆さんが新しい地球の拡大された次元性というより巨大なエネルギーを運ぶことを許します。

 

次元上昇は、その核心部分では、結晶構造の移行です。

 

 

 

2013年、結晶構造の移行、新しい惑星地球の第一年の中で、皆さんが完全にこれを理解することは、有益なことです。

 

 

 

継続している結晶構造の統合は、古い数々の信念構造を解消し、皆さんに新しい数々の可能性を提示することになるでしょう。

 

それが次々と、皆さんが現在把握するかもしれないあらゆる境界を超えて、皆さんの多次元的な意識を加速することになるでしょう。

 

 

 

 

マルカナの3重の体系の習得がマルカラの完了に通じる

Mastering Tri-System Mer-Ka-Na Leads to Mer-Ka-Ra Completion

 

結晶構造の移行は、拡大を続ける地球のエネルギーに降り注がれている拡大された光を運ぶ能力を追求するすべての人々に、有益なものです。

 

マルカナは3つの主要な段階の中で起り、そしてマルカラと呼ばれる最終の4番目の構造に向けて進化します。

 

それにもかかわらず、事実通りマルカラはその3重の体系を上回り、完全に地球の周期を完了する時にそれぞれの魂が最終的に達成する、最後の具現の水準です。

 

このようにして、それは最終的な完了の水準になるため、人類のほんの少数だけがこの水準を携えます。

 

それが達成される時、ご存じのように、皆さんは既に地球という大学を卒業し、そして皆さんは故郷に戻ります。

 

しかし、それはマルカナの3重の体系の習得を通して、簡単に達成されます... そしてマルカナは、その基礎に、13-20-33の回路の中で最適に維持されているひとつのオーラの領域を持ちます。

 

 

18つの先端部を持つ結晶構造のマルキヴァの正4面体(反時計回りの回転)-この段階は、真のマルカヴァ、12芒星、星型の12面体に向けて、急速に変容します。

 

 

212の先端部を持つ結晶構造のマルカヴァ-星型の正12面体(時計回りの回転)-この段階は、真のマルカナ、12芒星、星型の正12面体に向けて、急速に変容します。

 

 

320の先端部を持つ結晶構造のマルカナ-星型の性20面体(2重の無限の流れを持つ2重の内部回転)

 

 

マルカナは、マルカナ系の中の最終的な目標であることを、理解してください。

 

その複雑な詳細とこの移行の構造は、メタトロンの鍵の教えの中で利用できるようになり、すべての人々に提示されることになるでしょう。

 

何故なら、理解され導入されることが必要な他の回転の属性が存在するからです。

 

 

 

実際に、マルカラと呼ばれる4番目の水準があり、それは地球上には希にしか存在しません。

 

それは24の先端部を持つ、高貴なクリストスの光とクリストスの具現に属するマルカラです。


2番目の段階の余地として言及されるものは、この幾何学のマトリクスに自由に出入りできます。

 

しかしほとんどの事例において、その4番目の水準は、地球の次元領域上では用いられず、むしろそれは、故郷へ向かう乗り物です。

 

 

 

熟達者の皆さん、過去数年の間、地球上で数多くの変化が起りましたが、しかし2009年から2012年に起ったその変化は、対数的なものです。

 

実際に2013年とそれ以降の上方移行は、さらに大幅なものです!

 

 

 

結晶構造のグリッドを通して今地球に浸透するその幾何学特性と結晶構造の螺旋パターンは、再処理の際と、12螺旋のDNA6螺旋のRNAと聖なる分泌線への上方移行の際に、皆さんを支援します。

 

皆さんは可干渉性と結晶構造化が、松果腺、下垂体、そして胸腺にとって最適であることを確認します。

 

またこうした分泌線は、皆さんの個人的なマルキヴァ、マルカヴァ、そしてマルカナの水準の幾何学特性で重ね合わされていて、物質と反物質の流入の中でその内部と外部で同期しながら回転します。

 

こうした状況が、内部の無限のパターンの二重波動を活性化します。

 

 

 

 

結びとして:

Closing:

 

わたし達が皆さんに伝えてきたように、世界は今、それ自体を作り変えています。

 

すべてが加速していて、時間が加速を続けながら、次元上昇が近付くにつれて数々のエネルギーがより強烈になります。

 

そのため、時間がそれ自体を再形成する時、それはまた人類の経験、可視と不可視の自然の力の経験、そして地球それ自体の表面の経験を再形成することになるでしょう。

 

 

 

結晶質の周波数は完全無欠な周波数であり、皆さんそれぞれが皆さんの力を選択し、完全性に入り込むことが必要になります... 完璧になってください!

 

皆さんの数々の活動を最も高い数々の目標に揃えてください。

 

優先順位を決めてください!

 

皆さんの道筋を検討して、意識的に皆さんの旅を計画してください。


2013年とそれ以降、皆さんはもはやその囲いの上で満足気に座ることはできません。

 

皆さんのパズルの失われたピースを確定してください。

 

そして熟達者の皆さん... 一部の部品が必要になっています!

 

 

 

これは実際に結晶構造の変容であり、その時間が今ここです。

 

これはひとつの難題とひとつの贈り物の両方であり、その覆いを開き、皆さんの完全な意識に向かうより多くの光を許す、ひとつの贈り物です。

 

完全性は、創造的な拡大と達成に向けた成長の最初の原因によって、決定されます。

 

 

 

わたし達は繰り返します:結晶構造の光の身体の獲得は、組織化された研究によって大幅に促進されますが、それにもかかわらず、勤勉な意図、意識を集中した意志と実践を通して、個人が独りで達成することができます。

 

実際に、ヘルメス派の熟達者達は、神聖なる精神の叡智の利用を獲得するために、堅苦しい大学に参加していません。

 

むしろ意図を通して、目標の純粋性を通して、勤勉な活動の中でこれを達成しました。

 

同じように、個人的な卒業と次元上昇の純粋な願いに優先する体系は存在しないことを、わたし達は皆さんに伝えます。

 

結晶構造への移行が極めて有益なことを理解する一方で、こころと意図の純粋性がいつもその鍵になります。

 

それが、愛です!

 

次元上昇の中には、我が道または幹線道路’ はありません。

 

愛に溢れる意図が優先します。

 

愛は、周波数的にその扉を開きます。

 

 

 

実際に、惑星の次元上昇は既に起っていて、そして人類の次元上昇は、まさに皆さんの目の前にあります。

 

 

 

メタトロンの鍵は結晶構造の意識の聖なる科学であり、それは実際に宇宙的な熟達性の基礎構造です。

 

それは、ひとりひとりの皆さんの内部に埋め込まれ、符号化されています。

 

内部と外部を探求してください。

 

それで皆さんは、それがひとつの否定できない法則であることを気付くことになるでしょう。

 

意図と行動がその規範です!

 

そして親愛なる皆さん、わたし達は繰り返し伝えますが、この情報はひとりひとりの皆さんの内部にあり、そのため事実通りそれを探求してください。


わたし達はその構造を皆さんと共有する一方で、内面に向かう意図が、純粋な探究者に求められるすべてをもたらすことになるでしょう。

 

 

 

わたしはメタトロン、そしてわたしは皆さんとこの真実を共有します。

 

皆さんは最愛なる人々です。

 

 

そしてその通りに。

And so it is.



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翻訳森のくまさま...ありがとうございます。

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